ここから検索条件フォームです
検索フォームを表示する

設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  人間社会学域 地域創造学類

                   
                  ここから学部・研究科等のメニューです ここから大学のメニューです
                  お気に入りリスト一覧へ
                  ここから学部・研究科等の情報です

                  教育課程

                  金沢大学では、平成30(2018)年度に、人間社会学域・理工学域における各学類・コースの再編を実施いたしました。これに伴い、この度、地域創造学類においては、平成30(2018)年度以降、健康スポーツコースの学生募集を停止いたしました。

                  今後につきましては、当然のことですが、平成29年度入学生を含めたすべての学生に対し、卒業されるまで当該コースの現行カリキュラムによる教育ならびに教育環境を維持し、責任を持って、教育体制の確保と実施に万全を尽くしてまいります。

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  福祉マネジメント 4年 学士(地域創造学)
                  環境共生 4年 学士(地域創造学)
                  地域プランニング 4年 学士(地域創造学)
                  観光学・文化継承コース 4年 学士(地域創造学)
                  観光学・文化継承コース 4年 学士(地域創造学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  必修の学類共通科目を履修した後,各コースで専門テーマを深く学べるように編成する。また,演習や論文指導でのきめ細かな少人数教育を基本に,調査実習,体験実習など現場での実習教育を重視する。1年次には,共通教育科目と地域創造学類共通科目を通じて,将来の地域社会の維持と発展を担うための地域創造学の基礎を学ぶ。2年次には,講義と演習科目から各コースの基礎を学ぶ。3年次には,応用演習と実習により,コースの専門的知識と技術を修得し,4年次では,自ら課題を発見し解決するための卒業研究に取り組み,地域における調査とフィールドワークを通じて,地域が求める課題に実践的かつ総合的に取り組めるようになっている。少人数教育によるきめ細かな学習支援により,現場での実践力を確実に修得できるようにカリキュラムが編成されている。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  本学地域創造学類WEBサイトを参照してください。
                  http://chisou.w3.kanazawa-u.ac.jp/

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  【理念・目標】
                  地域創造学類では,現実の社会から提起される諸問題に目を向け,それを分析できる能力の育成を行う。そして,誰もが生き生きと安心して暮らせる社会をつくるために,地域の資源と特徴を生かし,質の高い個性ある地域づくりに喜びと責任をもって参加できる人材を育成する。

                  【育てる学生像(学類のディプロマ・ポリシー)】
                  地域創造学類では,以上のような理念・目標に基づいて,以下の「学類の学習成果」を上げた者に対して,学士(地域創造学)の学位を授与する。

                  (1)知識・理解
                  ・人間の生活基盤となる地域とその諸問題を理解するための専門的知識を習得している。

                  (2)技能・表現
                  ・地域課題の解決に必要な調査や分析の方法を修得している。
                  ・他者の声に耳を傾け,自らの考えを的確に伝達するコミュニケーション能力とコーディネーション能力を身につけている。

                  (3)思考・判断
                  ・地域や社会の諸問題を生活の諸側面から多角的に分析し考察できる。

                  (4)関心・意欲
                  ・地域の諸問題を自ら探求し,よりよい地域の創造に貢献する意欲を持っている。

                  (5)態度
                  ・地域で暮らすすべての人に共感と尊敬を持って接することができる。

                  続きを読む… 折り畳む

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円

                  転学部・編入学情報補足

                  受入れ上限数
                  8人(入学定員の10%弱)

                  専攻分野

                  その他専攻分野