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基本情報

大学の基本情報

大学名
名古屋大学
本部所在地
愛知県名古屋市千種区不老町 
設立年(設置認可年)
1939
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
052-789-5111
平日8:30~17:15
連絡先ページへ
大学の種類
国立・大学(大学院大学を含む)
総学生数(学部)
9,585人
総学生数(大学院)
6,187人
総教員数(本務者)
2,330人

大学の教育研究上の目的や建学の精神

名古屋大学は、学問の府として、大学固有の役割とその歴史的、社会的使命を確認し、その学術活動の基本理念をここに定める。
名古屋大学は、自由闊達な学風の下、人間と社会と自然に関する研究と教育を通じて、人々の幸福に貢献することを、その使命とする。とりわけ、人間性と科学の調和的発展を目指し、人文科学、社会科学、自然科学をともに視野に入れた高度な研究と教育を実践する。このために、以下の基本目標および基本方針に基づく諸施策を実施し、基幹的総合大学としての責務を持続的に果たす。

研究と教育の基本目標
(1)名古屋大学は、創造的な研究活動によって真理を探究し、世界屈指の知的成果を産み出す。
(2)名古屋大学は、自発性を重視する教育実践によって、論理的思考力と想像力に富んだ勇気ある知識人を育てる。

社会的貢献の基本目標
(1)名古屋大学は、先端的な学術研究と、国内外で指導的役割を果たしうる人材の養成とを通じて、人類の福祉と文化の発展ならびに世界の産業に貢献する。
(2)名古屋大学は、その立地する地域社会の特性を生かし、多面的な学術研究活動を通じて地域の発展に貢献する。
(3)名古屋大学は、国際的な学術連携および留学生教育を進め、世界とりわけアジア諸国との交流に貢献する。

研究教育体制の基本方針
(1)名古屋大学は、人文と社会と自然の諸現象を俯瞰的立場から研究し、現代の諸課題に応え、人間性に立脚した新しい価値観や知識体系を創出するための研究体制を整備し、充実させる。
(2)名古屋大学は、世界の知的伝統の中で培われた知的資産を正しく継承し発展させる教育体制を整備し、高度で革新的な教育活動を推進する。
(3)名古屋大学は、活発な情報発信と人的交流、および国内外の諸機関との連携によって学術文化の国際的拠点を形成する。

大学運営の基本方針
(1)名古屋大学は、構成員の自律性と自発性に基づく探究を常に支援し、学問研究の自由を保障する。
(2)名古屋大学は、構成員が、研究と教育に関わる理念と目標および運営原則の策定や実現に、それぞれの立場から参画することを求める。
(3)名古屋大学は、構成員の研究活動、教育実践ならびに管理運営に関して、主体的に点検と評価を進めるとともに、他者からの批判的評価を積極的に求め、開かれた大学を目指す。

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大学の特色等

 名古屋大学は、1871年(明治4年)に仮病院・仮医学校が設立されて以来144年の歴史をもつ伝統ある大学です。1939年(昭和14年)に我が国最後の帝国大学となり、学制改革により1949年(昭和24年)に新制名古屋大学として生まれ変わり、その後着実な発展を遂げながら今日に至っています。名古屋大学は創立当初から受け継がれている「自由闊達」な学風を伝統とし、2000年に制定された名古屋大学学術憲章に掲げられている2つの基本目標、「創造的な研究活動によって真理を探究し、世界屈指の知的成果を産み出す」、「自発性を重視する教育実践によって、論理的思考力と想像力に富んだ勇気ある知識人を育てる」、を高く掲げて、その実現のため日々努力を重ねてきました。21世紀に 入ってからノーベル賞を受賞した日本人13名のうち6名が本学関係者であることは、名古屋大学の研究力が世界的に高いことを如実に示しています。また、名古屋大学はその長い歴史の中で、社会の様々な分野でリーダーとなる多くの人材を世に送り出し、日本及び世界の発展に貢献してきました。名古屋大学は社会への貢献を大きな目標として掲げ、「時代とともに変化する社会のニーズにマッチした人材」、「社会の様々な分野でリーダーとして活躍できる人材」、の育成を目指して教職員が日々工夫を凝らして活動に励んでいます。私たち名古屋大学は、激動・激変する世界にあって高い見識と確かな知識や技術でたくましくリーダーシップをとれる人材を育てよう、と考えています。

 近年、名古屋大学は研究力や教育力の一層の強化とともに、全学を挙げて国際化、男女共同参画、社会貢献に取り組んでいます。名古屋大学における国際化の視点は3つあります。第一は、欧米重視の一極的な視点から多極的な視点への転換です。中でも日本が位置するアジア地域は、今後世界をけん引する巨大なポテンシャルを持っており、アジアとの連携・共生なしには日本の未来はありません。名古屋大学はすでに多くのプロジェクトを、アジアを含む世界各地に展開しており、年々国際共同が進んでいます。第二は双方向的な人材交流の活発化です。現在、海外から受け入れている留学生総数は約2,200名(全学生数約16,000名の約14%)になっています。一方で、名古屋大学在学中に長期短期を問わず、海外での経験をした学生比率も年々増加しています。このように、世界から名古屋大学へ、名古屋大学から世界へ、という双方向の人材交流を積極的に行うことによって国際的な視点を持った人材とそのネットワークを作っています。第三は、国際化を支える英語教育の強化です。名古屋大学では様々な語学プログラムにより日本人の学生を支援するとともに、1,140もの講義コースが英語で行われており、英語のみで修了できるカリキュラムも増加しています。名古屋大学のキャンパスには世界各地から人材が集い、学生や研究者が日々交流できる環境が整っています。

名古屋大学はまた、男女共同参画にも積極的に取り組んでいます。保育所の整備にとどまらず学童保育の導入も全国の国立大学に先駆けて行いました。また女性研究者の採用枠の拡大や支援も行っており、全国から優秀な女性研究者が集まるようになっています。国際交流事業にも女性が積極的に参画しており、社会から高い評価を受けています。女性の活躍は日本の未来を支える大きな力となるでしょう。

一方で、名古屋大学はものづくり産業の集積が最も進んだ地域にある中核大学として、社会から極めて大きな期待を集めています。地域への貢献と国際化は決して矛盾した概念ではなく、むしろ両者は相乗的に効果を発揮できる関係にあると考えています。国、地方自治体、産業界、大学、市民と密に連携して、未来に向かって活力ある地域を創造し、世界との交流を推進するために、名古屋大学は様々な連携事業を展開しています。

名古屋大学は未来志向の大学です。私たちの未来には多くの困難が立ちはだかっていますが、構成員が社会の様々な人々と連携しながら、明るく希望に満ちた日本と世界をつくるために、勇気をもって前に進み、貢献できることを心から願っています。

教育研究上の基本組織

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学部(短期大学の場合は学科)
情報学部
文学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
医学部(修業年限4年)
教育学部
医学部(修業年限6年)

 

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研究科
人文学研究科(博士課程前期)
情報学研究科(博士課程前期)
人文学研究科(博士課程後期)
情報学研究科(博士課程後期)
医学系研究科(修士課程)
法学研究科(博士課程前期)
経済学研究科(博士課程前期)
理学研究科(博士課程前期)
多元数理科学研究科(博士課程前期)
工学研究科(博士課程前期)
生命農学研究科(博士課程前期)
医学系研究科(博士課程前期)
創薬科学研究科(博士課程前期)
教育発達科学研究科(博士課程前期)
環境学研究科(博士課程前期)
国際開発研究科(博士課程前期)
法学研究科(博士課程後期)
経済学研究科(博士課程後期)
理学研究科(博士課程後期)
多元数理科学研究科(博士課程後期)
工学研究科(博士課程後期)
生命農学研究科(博士課程後期)
医学系研究科(博士課程後期)
創薬科学研究科(博士課程後期)
教育発達科学研究科(博士課程後期)
環境学研究科(博士課程後期)
国際開発研究科(博士課程後期)
医学系研究科(博士課程一貫)
法学研究科(専門職学位課程)

 

その他の学内組織

教育研究上の基本組織に関する説明

キャンパス情報

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所在地

愛知県名古屋市千種区不老町 GoogleMapで参照

アクセス

地下鉄名城線名古屋大学駅下車すぐ

外観

キャンパスの外観1
キャンパスの外観2

アクセス図

キャンパス アクセス図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

所在地

愛知県名古屋市昭和区鶴舞町65 GoogleMapで参照

アクセス

JR中央本線鶴舞駅、地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車 徒歩5分

外観

キャンパスの外観1

アクセス図

キャンパス アクセス図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

所在地

愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1−20 GoogleMapで参照

アクセス

地下鉄名城線ナゴヤドーム前矢田駅下車 徒歩5分

アクセス図

キャンパス アクセス図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

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高等教育の修学支援新制度

高等教育の修学支援新制度の対象校か確認年月
 

※対象校とは、大学等における修学の支援に関する法律に定める授業料等減免実施のための要件を満たしていることについて確認を受けた機関を指す。 要件を満たさない機関及び対象校となるための申請をしていない機関は空欄で表示される。
※対象校であっても要件に合う学生のみが支援の対象になる。

評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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評価機関評価年月
国立大学法人評価 文部科学省国立大学法人評価委員会2019年11月
評価機関評価年月
機関別認証評価 大学評価・学位授与機構2015年3月
評価機関評価年月
専門職大学院認証評価 大学評価・学位授与機構2019年3月

学生支援

修学支援

 学生のみなさんの様々な支援を総合的に行う場所として、学生支援センターがあります。
 学生相談・共修推進室、キャリアサポート室、障害学生支援室があり、専任相談員が、学生生活、修学、健康維持、就職活動などにおける様々な問題や悩みについて相談に応じ、支援を行っています。
 その他、経済的に厳しい等一定の条件に該当する場合に、入学料免除・授業料免除及び収納猶予等の制度がある他、本学独自の奨学金制度も設けています。

心身の健康に係る支援

 学生支援センターは、名古屋大学における学生相談・メンタルヘルス相談・就職相談・障害学生支援の体制を充実させ、豊かな学生生活の実現を図るために設置されています。
 学業、進路、対人関係、文化適応、不眠やうつなどの精神的な悩みについて、カウンセリング、診察、アドバイジングを行っています。
 悩みの解決法を探す手伝いをする学生相談、精神的な問題への医学的治療を行うメンタルヘルス支援、多様な文化的背景をもった学生を対象とする共修推進、および学生対応に悩む教職員の相談を受け付ける教育連携があります。

留学生支援

 国際教育交流センターは5つの部門に分かれており、短期交換留学生等の受入れ、留学生の生活適応支援や学生の多文化理解の支援、留学生のキャリア教育・就職支援、学生の海外派遣、国際教育交流の全学的連携に関する支援等を行っています。
 国際言語センターでは、留学生や本学に在籍する外国人教員への日本語・日本語文化等の教育及び本学学生・職員等の英語力強化の支援を行っています。

留学生支援(日本人学生への支援)

 国際教育交流センターは5つの部門に分かれており、短期交換留学生等の受入れ、留学生の生活適応支援や学生の多文化理解の支援、留学生のキャリア教育・就職支援、学生の海外派遣、国際教育交流の全学的連携に関する支援等を行っています。

障害者支援

 学生支援センターは、名古屋大学における学生相談・メンタルヘルス相談・就職相談・障害学生支援の体制を充実させ、豊かな学生生活の実現を図るために設置されています。
 コーディネーターが、障害などによる修学上の相談や情報提供およびサポートスタッフの養成・派遣を行います。学部・研究科と連携し、修学や学生生活のサポートを個々に合わせて行うようコーディネートします。

就職・進路選択支援

 キャリアサポートセンターでは、就職活動に役立つ情報やインターンシップに関する情報を提供し、年間を通じて本学学生の進路探索活動を支援しています。
 個別で就職相談もすることができ、就職相談員5名が、就職・進路に関する相談や情報提供を行います。相談内容は、就職活動の進め方、自己分析の方法やエントリーシートの添削、模擬面接、将来のキャリア設計の相談など、多種多様に行っています。また、就職に関する講座も随時開催しています。

課外活動

クラブ活動の状況

文化サークル連盟
学生生活を充実させるために文化サークル活動の育成発展に努め、サークル間の連絡を密にしてその活動の効果をあげ、学生の教養を高め、その相互理解と親睦を図り、また文化活動の普及と発展に努めることを目的として、昭和36年2月に大学公認団体として発足しました。

体育会
名古屋大学のすべての学生・大学院生・教職員を対象とし、名大全体にスポーツを普及させ会員の体位向上、スポーツマンシップによる人格の陶冶及び会員相互の親睦を図ることを目的とした本学における正課以外の体育部門を総括する団体です。
昭和31年5月に結成され昭和36年2月に大学公認団体になり、現在では本学体育会に下記の運動部が加盟しています。本会は他大学との体育大会の企画・運営の中心的役割を果たしているだけでなく、広くスキー・スノボツアー並びに学内各種競技会等を行うなど広い分野にわたって活動しています。また、各種スポーツ用具の貸出しも行っています。

ボランティア活動の状況

名古屋大学では、名古屋大学学術憲章において、本学が目指す人材育成について「自発性を重視する教育実践によって、論理的思考力と創造力に富んだ勇気ある知識人を育てる」との目標を掲げ、その達成に向けて自発性を涵養とする教育を実践し、「論理的思考力」、「課題解決能力」、「実行力」を備えチャレンジ精神に富む人材の育成に全力を尽くしています。
学問の研鑽や文化・社会活動等を通じて「名古屋大学学術憲章」の目指す人材像を実践している学生を讃えるとともに、その活動を広く周知することにより、優れた人格と創造性を兼ね備えた人材群のさらなる創出の促進を図ることを目的として、総長顕彰制度を平成15年度に創設しました。

1. 顕彰内容
顕彰対象1件につき正賞(表彰状)及び奨学・社会貢献活動等の助成を目的として副賞(賞金10万円)を授与する。
※総長顕彰で授与する副賞は、名古屋大学消費生活協同組合から「学生奨学制度充実」を目的として本学に寄附された寄附金をもって充てる。

2. 対象
本学の学部学生及び大学院学生(いずれも正規生)の個人、または、本学の学生で構成されている団体で、次の事項のいずれかに該当する者。
正課外の諸活動において優れた評価を受けた者。または、本学の名誉を著しく高めた者。
ボランティア活動や国際交流活動等の社会貢献活動において優れた評価を受けた者。または、本学の名誉を著しく高めた者。
正課外活動の諸活動を継続的に行い、その活動を通じて本学に対する貢献が著しいと認められる者。
過去、受賞したことがある者については、新たに特筆すべき優れた活動がある者。

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学生寮一覧

学生寮の有無
学生寮名国際嚶鳴館
所在地愛知県名古屋市昭和区高峯町165 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

北へ約700m(徒歩10分)

北へ約700m(徒歩10分)

定員292人
寮費(食費込)
寮費(食費無)16,000円
入寮条件

自宅(生計を一つにする家族の住居)から通学に要する時間が片道90分以上であること。
選考にあたっては、生活困窮度の高い者から許可
目安:4人家族(両親、本人、高校生)で年収(給与収入)が700万円以下 等

自宅(生計を一つにする家族の住居)から通学に要する時間が片道90分以上であること。
選考にあたっては、生活困窮度の高い者から許可
目安:4人家族(両親、本人、高校生)で年収(給与収入)が700万円以下 等

特色

国際嚶鳴館とは、良好で快適な勉学・生活の場の提供と健康的で自律的な市民生活の体験並びに日本人学生と外国人留学生が共同生活を通じて相互理解を深めるための場として設置された学生宿舎です。

国際嚶鳴館とは、良好で快適な勉学・生活の場の提供と健康的で自律的な市民生活の体験並びに日本人学生と外国人留学生が共同生活を通じて相互理解を深めるための場として設置された学生宿舎です。

学生寮名インターナショナルレジデンス大幸
所在地愛知県名古屋市東区大幸南1-1-18 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

大幸キャンパス内

大幸キャンパス内

定員228人
寮費(食費込)
寮費(食費無)25,000円
入寮条件

本学の学生

本学の学生

特色

バス、トイレ、ベッド、洋服ダンス、収納庫、机、椅子、エアコン、冷蔵庫等

バス、トイレ、ベッド、洋服ダンス、収納庫、机、椅子、エアコン、冷蔵庫等

学生寮名インターナショナルレジデンス東山
所在地愛知県名古屋市千種区不老町1 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内にあるが、各学部・研究科までは徒歩10分程度

キャンパス内にあるが、各学部・研究科までは徒歩10分程度

定員120人
寮費(食費込)
寮費(食費無)
入寮条件

新規渡日外国人留学生

新規渡日外国人留学生

特色

キャンパス内に立地する宿舎である。
キッチンとユニットバスを備えた個室(単身室・夫婦室)。
名大ID取得者は個室でインターネットが使用出来る。
ロビーではwifiを使用してインターネットを利用することが可能。

キャンパス内に立地する宿舎である。
キッチンとユニットバスを備えた個室(単身室・夫婦室)。
名大ID取得者は個室でインターネットが使用出来る。
ロビーではwifiを使用してインターネットを利用することが可能。

学生寮名インターナショナルレジデンス山手
所在地愛知県名古屋市昭和区高峯町165 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

山手グリーンロードを北進、徒歩10分

山手グリーンロードを北進、徒歩10分

定員102人
寮費(食費込)
寮費(食費無)32,000円
入寮条件

新規渡日外国人留学生

新規渡日外国人留学生

特色

ノース(北館)
ユニットバスを備えた1Rタイプの個室。半年あるいは1年間の
中・長期滞在用向け学生寮、1Fにはラウンジとインターネット
を利用できる多目的室がある。
※寮費(食費無)の内訳
28,000円+共益費4,000円(光熱費実費)

サウス(南館)
8人のシェアタイプのユニットが合計14ユニット。キッチン、
シャワー、トイレ、ランドリーを最大8名でシェア。
フロアで男女が分かれている。
短期滞在者の不便を考慮し、必要最小限の食器類・調理機器など
が支給される。
※寮費(食費無)の内訳
22,000円+共益費4,000円(光熱費実費)

ノース(北館)
ユニットバスを備えた1Rタイプの個室。半年あるいは1年間の
中・長期滞在用向け学生寮、1Fにはラウンジとインターネット
を利用できる多目的室がある。
※寮費(食費無)の内訳
28,000円+共益費4,000円(光熱費実費)

サウス(南館)
8人のシェアタイプのユニットが合計14ユニット。キッチン、
シャワー、トイレ、ランドリーを最大8名でシェア。

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学生寮名インターナショナルレジデンス妙見
所在地愛知県名古屋市昭和区妙見町 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

山手グリーンロードを北進、徒歩13分

山手グリーンロードを北進、徒歩13分

定員93人
寮費(食費込)
寮費(食費無)32,000円
入寮条件

新規渡日外国人留学生

新規渡日外国人留学生

特色

ユニットバスを備えた1Rタイプの個室。
プロバイダー契約者は個室でインターネットが使用出来る。
1Fのラウンジ・スタディールームでもインターネットを利用
できる(プロバイダー契約者のみ)。

ユニットバスを備えた1Rタイプの個室。
プロバイダー契約者は個室でインターネットが使用出来る。
1Fのラウンジ・スタディールームでもインターネットを利用
できる(プロバイダー契約者のみ)。

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財務諸表等