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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  経済学部

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  経済学科 4年 学士(経済学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  文章で記述されたカリキュラムポリシーでは冗長、或いはわかりにくくなると考え、各授業とディプロマポリシーとの関係・整合性を図表等で示したもの(カリキュラムマップ(CM))を作成し、各授業科目を通してディプロマポリシーを実現するための教育を行うことをカリキュラムポリシーとしています。HPにカリキュラムマップ(CM)を掲載しています。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  【1.基礎学力重視】
                  社会が求める学士力の「汎用的技能」を中心とした諸課題に応えようと、経済・経営領域の専門知識を修得するために必要な学部基礎科目・学科基礎科目に重点を置いてカリキュラム編成を構築。これまで以上に丁寧で学生の自主的な学びを促す授業方法や仕組みを取り入れ、髙い基礎学力の習得を重視しています。学部基礎科目は専門知識を修得するために必要なものであり、学科基礎科目は学科の専門領域を修得していくための基礎となるものです。1年生は導入科目(入門科目)、2年生は基幹科目(コア科目)と位置づけて、社会が求める基礎力の強化をはかっています。

                  【2.プロゼミナールの準必修化】
                  2年生で履修するプロゼミナールとは、基礎教育から専門教育へ、ひいては社会で活躍することへの橋渡しを担う、基礎力向上と人間関係力の養成のために需要な科目です。本学部では、プロゼミナールを演習に次ぐ準必修化とし、学部基礎科目・学科基礎科目で学んだ基礎知識や大学入門ゼミナールなどで得た人間関係力を、よりスムーズに演習履修へつなげるために、特に注力する少人数教育科目と位置づけました。プロゼミナールでは、専門領域の課題を素材にしながら、調査・分析の基本を仲間と協働しながら修得することを目指しています。

                  【3.専門履修プログラムの導入】
                  専門履修プログラムとは、2014年度からスタートした「髙い専門性・総合力を持つ人材育成」を目的とする、新しい教育プログラムです。このプログラムは、授業と授業外の主体的な活動(学生チャレンジプロジェクトなど)を通じて、自ら成長していきたい意欲を持つ学生を対象としており、経済学部の学生であれば学科の所属に関係なく、どのプログラムにもチャレンジできます。2014年度から先行実施されたプログラムは、「ツーリズム」、「地域活性化」、「グローバル(英語/中国語)」です。今後、プログラム数は増えていく予定です。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  香川大学の学士課程を修了し、本学が送り出す学士・21世紀市民として保証する最低限の基本的な項目が定められており、経済学部の学位授与方針は以下のとおりです。

                  ◇言語運用能力
                  ・日本語の言語表現を適切に理解し、自らの見解を文章や口頭でわかりやすく発信することができる。
                  ・一つ以上の外国語について、読み、書き、聞き、話すための基礎的な能力を身につけている。

                  ◇知識・理解(学士(経済学)及び21世紀型市民として)
                  ・経済学の概念と法則を理解している。
                  ・経営学の概念と考え方を理解している。
                  ・人類の文化および社会についての幅広い知識を身につけている。

                  ◇問題解決・課題探求能力
                  ・経済経営に関わる定量・定性データを適切な手法を用いて分析し、課題を探求することができる。
                  ・経済経営に関わる諸問題には複数のアプローチがあり得ることを認識し課題に取り組むことができる。
                  ・地域社会の現状と課題に関心を持ち、自己と関連づけて問題を発見し、探求することができる。

                  ◇倫理観・社会的責任
                  社会において自己が果たすべき役割や、市民としての責任ある行動について理解している。

                  ◇地域理解
                  地域社会の現状と課題に関心を持ち、自己と関連づけて問題を発見し、探求することができる。

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                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円
                  編入学可312,000円

                  転学部・編入学情報補足


                  編入学費用(検定料:30,000円、入学料:282,000円)

                  専攻分野

                  その他専攻分野