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基本情報

大学の基本情報

大学名
一橋大学
本部所在地
東京都国立市中 
設立年(設置認可年)
1949
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
042-580-8000
8:30~17:15
wwwadm@dm.hit-u.ac.jp
連絡先ページへ
大学の種類
国立・大学(大学院大学を含む)
総学生数(学部)
4,380人
総学生数(大学院)
1,952人
総教員数(本務者)
347人

大学の教育研究上の目的や建学の精神

一橋大学研究教育憲章

一橋大学は、市民社会の学である社会科学の総合大学として、リベラルな学風のもとに日本における政治経済社会の発展とその創造的推進者の育成に貢献してきた。人文科学を含む研究教育の水準はきわめて高く、創立以来、国内のみならず国際的に活躍する、多くの有為な人材を輩出している。
この歴史と実績を踏まえ、一橋大学は、日本及び世界の自由で平和な政治経済社会の構築に資する知的、文化的資産を創造し、その指導的担い手を育成することを使命とする。一橋大学は、この使命を達成するため、先端的、学際的な社会科学の研究教育を積極的に推進し、日本及び世界における拠点として、人間社会に共通する重要課題を解決することを目指し、研究教育の理念と基本方針とを次のように定める。
1 一橋大学の研究教育の理念
(1) 充実した研究基盤を確立し、新しい社会科学の探究と創造の精神のもとに、独創性に富む知的、文化的資産を開発、蓄積し、広く公開する。
(2) 実務や政策、社会や文化との積極的な連携を通じて、日本及び世界に知的、実践的に貢献する。
(3) 豊かな教養と市民的公共性を備えた、構想力ある専門人、理性ある革新者、指導力ある政治経済人を育成する。
2 一橋大学の研究教育の基本方針
(1) 大学の社会的責任を自覚し、法と倫理を重んじ、自治と知的誠実の精神をもって研究教育を行う。
(2) 研究教育における構成員の自由と自律、個性と多様性を尊重する。
(3) 理論的研究と実務的研究、基礎的研究と先端的研究を等しく重視する。
(4) 研究成果を国内外に広く公開するとともに、客観的、かつ、公平な自己評価及び外部評価により、その成果を厳しく検証する。
(5) 対話と双方向の教育を基軸とした、自由で緊張感ある教育環境を育成し、発展させる。
(6) 学生個々人の感性を磨き、理性を鍛え、創造性と論理性、構想力と判断力を養うことを教育の指針とする。
(7) 市民社会、産業界、官界との連携を適正、かつ、積極的に推進し、社会の課題に的確に応える。
(8) 研究教育の国際的連携を図り、情報・人的ネットワークを構築する。

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大学の特色等

本学は、4学部、5研究科、1教育部、1研究所からなる社会科学系研究大学である。日本における国立大学唯一の社会科学の総合大学として、学部、研究科相互の有機的連携のもとに教育研究を推進している。
社会科学とは市民社会の学である、というのが本学の立脚点である。その意味で、本学の第一の特徴は、学問と教育の市民社会性にある。「一橋大学研究教育憲章」は「一橋大学は、市民社会の学である社会科学の総合大学として、リベラルな学風のもとに日本における政治経済社会の発展とその創造的推進者の育成に貢献してきた」と謳っている。この一文に示されているように、本学は日本におけるリベラルな市民社会の形成に深く関わってきた。社会科学とは、広い意味での社会的諸問題を科学的に解決する学問であり、その最大の特徴は、封建的、神学的教義ではなく、生活世界を改善し、そこで発達した知恵や経験知を学問化したところにある。社会科学はこの意味において、市民社会の学問であった。市民社会が自立的に自由に活動し、その様々な営みを学問的に対象化し、よりよい世界を創造しようとするところに社会科学がうまれ、発展する。本学はそのような市民社会の学を追求し、社会公共のために尽くす社会科学の精神と自由で責任感ある「キャプテンズ・オブ・インダストリー」の名のもとに開明的でグローバルに活躍する多数の人材を輩出し、市民的な社会の構築に寄与してきた。
第二の特徴は、広い意味での実務性にある。本学の起源は、森有礼によって銀座に創設された商法講習所、ビジネス・スクールである。商売を学問の対象とし、知的に練磨し、学生を知的なビジネスマン、教養ある市民とすることがその特徴である。本学の社会科学はそこを基軸として発展したために、常に実務性を持ち続けた。実務的というのは、実社会の要請やその諸問題に深い関心を持ち、これに専門的かつ理性的に対処するという意味である。これは現在では、「構想力ある専門人」教育として、法科大学院、国際・公共政策大学院、一橋ビジネススクール(経営管理研究科)などに結実している。
第三の特徴は、国際性にある。もともと本学は国際ビジネスにおいて、日本が西洋諸国と対等に戦うための研究と教育を行うための機関として創設された。その伝統を受け継ぎ、卒業生の多くは、商社や銀行など海外に展開する会社に進む。大学自身も海外に多数の学術・学生交流校をもち、約900人の留学生を受け入れている。専門職大学院も国際性を特に重視している。
第四の特徴は、少数精鋭の高度な教育である。創設150年を迎える歴史において、本学の卒業生は9万人を数えるにとどまる。ゼミナールを中心とした徹底して問題発見的で双方向的な少人数授業を貫徹し、多数の人材を育成してきた。この教育スタイルは本学のバックボーンである。
第五の特徴は、独自の教養主義である。深い教養とリンクした専門性が本学の学風で、これが本学の社会科学に深みと厚みを与えている。
最後に、本学は社会科学を先導する大学として、大学院教育を充実させているという特徴を有している。大学院は、研究者と高度専門職業人の育成に励み、多彩な人材を世に送り出している。
本学は、平和で豊かな政治経済社会の構築、実社会における諸問題の知的、実践的解決を目指し、上記のような特徴を発達させてきた。本学の研究教育は、この特徴に貫かれており、多くの研究成果と人材を輩出している。

教育研究上の基本組織

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学部(短期大学の場合は学科)
商学部
経済学部
法学部
社会学部

 

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研究科
経営管理研究科(修士課程)
経営管理研究科(修士課程)(夜間)
経営管理研究科(博士課程(後期))
経営管理研究科(博士課程(後期))(夜間)
経営管理研究科(専門職学位課程)
経済学研究科(修士課程)
経済学研究科(博士課程(後期))
法学研究科(修士課程)(夜間)
法学研究科(博士課程(前期))
法学研究科(博士課程(後期))
法学研究科(博士課程(後期))(夜間)
法学研究科(専門職学位課程)(法科大学院)
社会学研究科(博士課程(前期))
社会学研究科(博士課程(後期))
言語社会研究科(博士課程(前期))
言語社会研究科(博士課程(後期))
国際・公共政策教育部(専門職学位課程)

 

その他の学内組織

教育研究上の基本組織に関する説明

キャンパス情報

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一橋大学 国立キャンパス

所在地

東京都国立市 GoogleMapで参照

アクセス

JR中央線国立駅下車南口から徒歩10分

外観

キャンパスの外観1

アクセス図

キャンパス アクセス図

周辺図

キャンパス 周辺図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

1.情報ネットワーク・システム環境
主な講義室や附属図書館には無線LANが整備されており、学生は自分で持ち込んだPC等を本学の認証システムを経由してネットワークに接続することができます。国立西キャンパスには約40台のパソコンを備えた情報教育棟があり、パソコンを用いた授業等に利用されています。学生は授業時間外にも、当該パソコンを利用して、Eメール、Microsoft Officeや統計ソフト等のアプリケーション、インターネットを活用しながら教育・研究活動を行うことができます。附属図書館にも情報教育棟と同様のパソコンが50台設置されており、土日祝日を含めて、附属図書館が開館している時間帯に利用することができます。

2.体育施設
(1)屋内体育施設 体育館 2 武道場 2 空手道場 1 ボクシング場 1 如水スポーツプラザ 1
(2)屋外体育施設 バレーボールコート 3 テニスコート 15 ハンドボールコート 1 野球場 3 陸上競技場 1 弓道場
1 ホッケー場 1 プール 1 洋弓場 1 サッカー場 1 アメフト場 1 ラグビー場 1
3.課外活動施設(戸数)
(1)国立キャンパス 課外活動共用施設(32) 東器具庫(1) 山岳部部室(1) 西器具庫(1) 合宿研修施設(4) 和室
 (1) 集会所 (1) 音楽鑑賞室(1)
(2)小平国際キャンパス 課外活動共用施設(32) 合宿研修施設(4) 音楽練習室(4) ミーティング室(1)
(3)戸田艇庫 男子寝室(6) 女子寝室(1) 男子マネージャー室(1) 女子マネージャー室(1)
4.学外研修施設(部屋数)
(1)相模湖合宿所 寮室(10) 研修室(3) 多目的室(3) 管理人室(1) 事務室(1) 食堂(1)

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一橋大学 千代田キャンパス

所在地

東京都千代田区 GoogleMapで参照

アクセス

東京メトロ東西線・竹橋駅1B出口より徒歩4分
神保町駅(東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄三田線・新宿線)A8出口より徒歩3分

外観

キャンパスの外観1

アクセス図

キャンパス アクセス図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

校舎は2000年4月に竣工したインテリジェント・ビル、「学術総合センター」の中にあり、経営管理研究科、法学研究科、法科大学院、国際・公共政策大学院の一部授業等が行われています。

1.情報ネットワーク・システム環境
主な講義室には無線LANが整備されており、学生は自分で持ち込んだPC等を本学の認証システムを経由してネットワークに接続することができます。

2.その他施設
(1)千代田キャンパスゲストルーム(外国人留学生及び外国人研究者等の宿泊施設)
(2)一橋講堂(一橋講堂収容人員約500人)
また、地上22階の同センターには本学以外にも 、文部科学省関係の諸機関が入居しており、レストラン、カフェテリア等もあります。

3.バリアフリー対応
地上階から各フロアへはEVで移動することが可能で、多目的トイレの設置など基本的なバリアフリーへの対応がなされています。

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評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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評価機関評価年月
平成19年度実施大学機関別認証評価 独立行政法人大学評価・学位授与機構2008年3月
評価機関評価年月
平成26年度実施大学機関別認証評価 独立行政法人大学評価・学位授与機構2015年3月

学生支援

修学支援

■教員や事務局、各センター等が連携を取り、学生の修学支援をできる体制を整備しています。

心身の健康に係る支援

■学生相談室(http://www.hit-u.ac.jp/soudan/counseling/)
学生相談室は、学生生活全般における様々な相談(学生生活上の悩み、対人関係、学業、進路、性格等)に応じる「なんでも相談室」です。専任の教員や臨床心理士の資格をもつ専門のカウンセラーが、皆さんからの相談に応じ、カウンセリングや関係部署(学務部各窓口、学内関係部署、学外諸機関等)とのコーディネートをします。
■保健センター(http://www.hit-u.ac.jp/hoken/index.html)
定期健康診断による学生の健康管理と共に、教職員を含めて診察、カウンセリング、健康及び栄養相談、軽度の外傷などの応急処置を行っています。

留学生支援

■チューター制度
日本人学生や先輩留学生がチューターとして個別に外国人留学生の学習をサポートする制度で、一般チューター及び論文チューターの2種類の個人チューター制度があります。
■留学生相談室
外国人留学生に対して、学生生活や国際交流など各種相談(アドバイス)の窓口として情報提供を行っています。

留学生支援(日本人学生への支援)

■海外留学相談室
海外留学に関わる進路指導等のアドバイスやプログラム内容の情報提供を行ったり、派遣留学者の留学準備を支援しています。また、短期海外研修の企画、運営、アドバイスも行っています。
■一橋大学海外派遣留学制度
海外の協定校との半年から1年程度の交換留学を主とする制度で、学部3年生・4年生及び大学院生が対象です。協定校への交換留学に際しては、留学期間中も一橋大学に授業料を納めることになりますが、留学先の大学の授業料を納める必要はありません。また寄附等による奨学金制度も備えています。

障害者支援

本学は障害学生支援の一環として障害学生支援室を設置しており、障害のある学生が他の学生と同じように講義を受けられるよう支援したり、学生生活に係る相談を受けています。その他、障害のある学生に対して必要な業務を関連する部局や教職員との連携をもとに行っています。

就職・進路選択支援

本学はリーダー育成における「キャリア」の重要性を理解し、在学生全てに理論と実践の両面から「キャリア」を幅広く学修できる場を用意しています。キャリア支援室では、それらキャリア教育の支援と、学生の進路・就職支援を行っています。
就職支援においては、企業勤務経験のあるキャリアアドバイザーによる進路・就職相談をはじめ、内定を獲得した4年生が就活のノウハウを伝える就活サポーターズ、就職総合ガイダンスの開催など、広範な就職支援を実施しています。
また、企業と学生がよりよいマッチングを実現することを目的にとして、「学内会社説明会」「業界研究講座」「OBOG交流会」などの就職支援イベントを大企業・有力企業約300社の協力を得て行っています。
2018年度には、学内での説明会や一橋生限定のイベントに参加した企業・団体は合計すると年間で延べ877社・団体でした。1学年約1000人の学生に対してこの比率はとても高いものです。このように恵まれた就職環境の背景には、長い歴史の中で高い評価を受けてきた本学OBOGの活躍があります。

課外活動

クラブ活動の状況

本学の課外活動サークルは、自治団体連合20団体、体育会41団体、文化団体連合44団体(届出のあった団体数)、その他多数の同好会が存在します。

ボランティア活動の状況

学生寮一覧

学生寮の有無
学生寮名一橋大学国際学生宿舎 一橋寮
所在地東京都小平市学園西町1-29-1 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

①電車の場合
西武多摩湖線 一橋学園駅~国分寺駅 約3分
JR中央線 国分寺駅~国立駅 約4分
(学生寮から一橋学園駅まで徒歩約10分、国立駅からキャンパスまで徒歩約10分、この他に乗り継ぎ時間も必要)
②自転車の場合
幹線道路で約6km(約20~30分)

①電車の場合
西武多摩湖線 一橋学園駅~国分寺駅 約3分
JR中央線 国分寺駅~国立駅 約4分
(学生寮から一橋学園駅まで徒歩約10分、国立駅からキャンパスまで徒歩約10分、この他に乗り継ぎ時間も必要)
②自転車の場合
幹線道路で約6km(約20~30分)

定員785人
寮費(食費込)
寮費(食費無)28,900円
入寮条件

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、家庭の経済状況等総合的に判断し、募集人員の枠の中で入居の必要性が高い者から順に入居を許可します。また、、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1 時間以上(最寄駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、家庭の経済状況等総合的に判断し、募集人員の枠の中で入居の必要性が高い者から順に入居を許可します。また、、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1 時間以上(最寄駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

特色

小平国際キャンパス内にある学生寮で、7棟から構成されます。玉川上水の清流と武蔵野雑木林の面影を残す自然に恵まれた住環境にあり、本学に在学する日本人学生・外国人留学生の他、多摩地区国立大学法人3大学(東京学芸大学、東京農工大学、電気通信大学)の外国人留学生が共に生活するという全国では類のない学生寮です。
また、入居学生で構成されるISDAKによる歓送迎パーティーや各種イベントが行われているほか、敷地内にスポーツプラザや大学のサークル施設等があり、大学・学年・文化や国籍を超えて多様な交流を担う拠点となっています。

小平国際キャンパス内にある学生寮で、7棟から構成されます。玉川上水の清流と武蔵野雑木林の面影を残す自然に恵まれた住環境にあり、本学に在学する日本人学生・外国人留学生の他、多摩地区国立大学法人3大学(東京学芸大学、東京農工大学、電気通信大学)の外国人留学生が共に生活するという全国では類のない学生寮です。
また、入居学生で構成されるISDAKによる歓送迎パーティーや各種イベントが行われているほか、敷地内にスポーツプラザや大学のサークル施設等があり、大学・学年・文化や国籍を超えて多様な交流を担う拠点となっています。

学生寮名一橋大学国際学生館 景明館
所在地東京都国立市東3-7-1 一橋大学国際学生館景明館 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立キャンパスより徒歩約8分

国立キャンパスより徒歩約8分

定員57人
寮費(食費込)
寮費(食費無)55,000円
入寮条件

(1)大学院生(外国人留学生を含む。)
(2)身体に障害を持つ学生
(3)本学が受け入れ許可した交換留学生
(4)その他学長が特に認めた学生
上記(1)~(4)のいずれかに該当する学生で、定員を超える応募があった場合は、抽選により入居者を決定します。

(1)大学院生(外国人留学生を含む。)
(2)身体に障害を持つ学生
(3)本学が受け入れ許可した交換留学生
(4)その他学長が特に認めた学生
上記(1)~(4)のいずれかに該当する学生で、定員を超える応募があった場合は、抽選により入居者を決定します。

特色

大学院生等を入居対象とし、日本人学生と外国人留学生が混住しているワンルームタイプの学生宿舎です。
なお、居室タイプは3タイプがあり、それぞれの使用料(共益費込)は以下のとおりです。
① 居室A(20.43㎡):55,000円
② 居室B(27.61㎡):65,000円
③ バリアフリー室(27.61㎡):55,000円

大学院生等を入居対象とし、日本人学生と外国人留学生が混住しているワンルームタイプの学生宿舎です。
なお、居室タイプは3タイプがあり、それぞれの使用料(共益費込)は以下のとおりです。
① 居室A(20.43㎡):55,000円
② 居室B(27.61㎡):65,000円
③ バリアフリー室(27.61㎡):55,000円

学生寮名一橋大学国際学生宿舎 中和寮
所在地東京都国立市東3-7-1 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立キャンパスより徒歩約8分

国立キャンパスより徒歩約8分

定員147人
寮費(食費込)
寮費(食費無)8,500円
入寮条件

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、以下2つの基準にて選考を行います。
①家族または本人の経済状況(授業料免除の家計評価基準を準用)
②入寮の必要性が高いと認められる特殊事情
また、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1時間以上(最寄の駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、以下2つの基準にて選考を行います。
①家族または本人の経済状況(授業料免除の家計評価基準を準用)
②入寮の必要性が高いと認められる特殊事情
また、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1時間以上(最寄の駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

特色

大学院生のみが入居しており、キャンパスへのアクセスも良いので、研究に専念するには良い環境です。

大学院生のみが入居しており、キャンパスへのアクセスも良いので、研究に専念するには良い環境です。

学生寮名一橋大学国際学生宿舎 国際交流会館
所在地東京都国立市中2-1 国際交流会館 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立西キャンパス内

国立西キャンパス内

定員79人
寮費(食費込)
寮費(食費無)35,200円
入寮条件

外国人留学生(大学院生等)用の学生寮です。
入居者は抽選により決定します。

外国人留学生(大学院生等)用の学生寮です。
入居者は抽選により決定します。

特色

緑豊かな西キャンパスに位置し、外国人留学生と研究者に安全で快適な住環境を提供し、教育と研究の国際交流に寄与することを目的に設置されています。

緑豊かな西キャンパスに位置し、外国人留学生と研究者に安全で快適な住環境を提供し、教育と研究の国際交流に寄与することを目的に設置されています。

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