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基本情報

大学の基本情報

大学名
一橋大学
本部所在地
東京都国立市中 
設立年(設置認可年)
1949
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
042-580-8000
8:30~17:15
wwwadm@ad.hit-u.ac.jp
連絡先ページへ
大学の種類
国立・大学(大学院大学を含む)
総学生数(学部)
4,364人
総学生数(大学院)
1,923人
総教員数(本務者)
333人

大学の教育研究上の目的や建学の精神

一橋大学研究教育憲章

一橋大学は、市民社会の学である社会科学の総合大学として、リベラルな学風のもとに日本における政治経済社会の発展とその創造的推進者の育成に貢献してきた。人文科学を含む研究教育の水準はきわめて高く、創立以来、国内のみならず国際的に活躍する、多くの有為な人材を輩出している。
この歴史と実績を踏まえ、一橋大学は、日本及び世界の自由で平和な政治経済社会の構築に資する知的、文化的資産を創造し、その指導的担い手を育成することを使命とする。一橋大学は、この使命を達成するため、先端的、学際的な社会科学の研究教育を積極的に推進し、日本及び世界における拠点として、人間社会に共通する重要課題を解決することを目指し、研究教育の理念と基本方針とを次のように定める。
1 一橋大学の研究教育の理念
(1) 充実した研究基盤を確立し、新しい社会科学の探究と創造の精神のもとに、独創性に富む知的、文化的資産を開発、蓄積し、広く公開する。
(2) 実務や政策、社会や文化との積極的な連携を通じて、日本及び世界に知的、実践的に貢献する。
(3) 豊かな教養と市民的公共性を備えた、構想力ある専門人、理性ある革新者、指導力ある政治経済人を育成する。
2 一橋大学の研究教育の基本方針
(1) 大学の社会的責任を自覚し、法と倫理を重んじ、自治と知的誠実の精神をもって研究教育を行う。
(2) 研究教育における構成員の自由と自律、個性と多様性を尊重する。
(3) 理論的研究と実務的研究、基礎的研究と先端的研究を等しく重視する。
(4) 研究成果を国内外に広く公開するとともに、客観的、かつ、公平な自己評価及び外部評価により、その成果を厳しく検証する。
(5) 対話と双方向の教育を基軸とした、自由で緊張感ある教育環境を育成し、発展させる。
(6) 学生個々人の感性を磨き、理性を鍛え、創造性と論理性、構想力と判断力を養うことを教育の指針とする。
(7) 市民社会、産業界、官界との連携を適正、かつ、積極的に推進し、社会の課題に的確に応える。
(8) 研究教育の国際的連携を図り、情報・人的ネットワークを構築する。

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大学の特色等

社会科学を先導する大学

一橋大学の大きな特色として、まず第1に挙げられるのは、我が国で最も伝統のある社会科学系研究大学として、常に学界をリードしてきたという長い歴史と実績、並びにこの伝統を受け継ぎ、人文科学を含む広い分野で、新しい問題領域の開拓と解明を推進する豊富な教授陣に恵まれていることです。
また、商学部、経済学部、法学部、社会学部の垣根が低く、学生は他学部の開設科目も履修することができます。

ゼミナールを核とする少数精鋭教育
第2には、ゼミナールを核とする少数精鋭教育が挙げられます。ゼミナールとは、担当教員の指導のもと、特定のテーマについて、発表や討論を行う授業であり、「講義」とは異なり学生が自発的に参加することが大変重要です。一橋大学は、このゼミナールを教育の中心としてきた長い歴史を有し、ゼミナールを必修としていること、平均7~8人程度の少人数で行われていることが本学ならではの特色と言えます。

卓越した人材の輩出
第3は、全国の大学の中でも、就職については特に恵まれていることです。2020年3月卒業生の内定率は97.3%です。これは一橋大学の出身者が常に産業界のリーダーとして活躍してきた実績によるものであり、卒業生との縦のつながりの強さを立証するものであります。また、大企業・有力企業への就職者のみならず、国家公務員(総合職)など各種国家試験においても好成績を記録しています。なお、2019年度における法科大学院修了生の司法試験の合格率は全国の法科大学院の中で総合2位でした(既修者のみでは3位(受験者1名/合格者1名の大学院を除く)、未修者のみでは1位)。

充実した図書館
第4は、附属図書館です。全国の国立大学図書館では数少ない例ですが、中央図書館に図書、雑誌等資料を集中化しており、資料分散型図書館に比べて情報アクセスの利便性が格段に高くなっています。図書204万冊、17,100タイトルの雑誌、データベース70種、電子ジャーナル約25,000タイトルを利用できます。

自然環境に恵まれた美しいキャンパス
第5は、自然環境に恵まれた美しいキャンパスです。国立駅から真っすぐ伸びる大学通りを挟み、東西に、クヌギ、アカマツ、コナラなど武蔵野の雑木林に約53種の野鳥が生息する貴重な緑が広がる約30万m2があります。
正門を入ると中央に西欧風庭園があり、それを囲み90年の歴史的な建物、図書館時計台棟、兼松講堂、本館と緑豊かな自然が調和し独特の景観を造り出しています。
また、この緑地を維持管理するため、OB・OGが中心となり学生、教職員が三位一体になり、月1回整備作業を行い、「魅力あるキャンパス」を次世代に継承しています。

多様なニーズに対応した大学院教育
第6は、大学院教育が充実していることです。修士課程では、①研究者養成の第一段階としての役割、②高度専門職業人の養成、③市民の多様なニーズに基づく高度な学習需要に対応し、従前の修士論文の作成とは異なりコースワークの遂行を重視する教育の導入も行われています。
博士課程では、創造性豊かな優れた研究及び開発の能力を持って、研究・教育機関の中核を担う研究者、あるいは、研究能力と教育能力を兼ね備えた大学教員を養成することが趣旨とされてきましたが、近年では、研究・教育機関ばかりでなく、企業経営、ジャーナリズム、行政機関、国際機関などの多様な場で、中核として活躍することが期待される人材を輩出しています。専門職学位課程では、法科大学院、MBA、国際・公共政策大学院が存在し、いずれも、国際的に通用する高度で専門的な知識の付与と能力の開発を目的としています。また、社会人などの多様な学習者を受け入れることを通じて、社会全体の流動性の向上と活性化への貢献を目指しています。

強力な大学支援組織「如水会」
第7は、卒業生とのつながりがきわめて強いことです。1875年創立の歴史ある一橋大学の卒業生をまとめ、大学と卒業生との強固なつながりを築いてくれているのが、同窓会組織である「如水会」です。設立から100年以上の歴史をもつ如水会は、単なる同窓会組織にとどまらず、母校支援組織として様々な形で大学の教育研究活動を支えています。例えば、如水会の援助を受けて1987年に発足した「一橋大学海外派遣留学制度」では、これまでに1,500名以上の学生を海外に派遣しています。また、兼松講堂や如水会百周年記念インテリジェントホールといったキャンパス内の施設の改修・整備も、如水会の協力があったからこそ実現できました。加えて、大学と連携して広く募金活動を展開し、多くの卒業生から寄附という形で支援を得ることができています。この他にも、如水会は国内外に数多くの支部をもち、学生を在学中はもちろん、卒業後もその広いネットワークを通じて支えています。このように、如水会を中心とした卒業生とのつながりは、一橋大学の大きな強みとなっています。

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教育研究上の基本組織

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学部(短期大学の場合は学科)
商学部
経済学部
法学部
社会学部

 

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研究科
経営管理研究科(修士課程)
経営管理研究科(修士課程)(夜間)
経営管理研究科(博士課程(後期))
経営管理研究科(博士課程(後期))(夜間)
経営管理研究科(専門職学位課程)
経済学研究科(修士課程)
経済学研究科(博士課程(後期))
法学研究科(修士課程)
法学研究科(修士課程)(夜間)
法学研究科(博士課程(後期))
法学研究科(博士課程(後期))(夜間)
法学研究科(専門職学位課程)(法科大学院)
社会学研究科(修士課程)
社会学研究科(博士課程(後期))
言語社会研究科(修士課程)
言語社会研究科(博士課程(後期))
国際・公共政策教育部(専門職学位課程)

 

その他の学内組織

教育研究上の基本組織に関する説明

キャンパス情報

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一橋大学 国立キャンパス

所在地

東京都国立市 GoogleMapで参照

アクセス

JR中央線国立駅下車南口から徒歩約10分

外観

キャンパスの外観1

周辺図

キャンパス 周辺図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

1.情報ネットワーク・システム環境
国立西キャンパスには約40台のパソコンを備えた情報教育棟があり、パソコンを用いた授業等に利用されています。学生は授業時間外にも、当該パソコンを利用して、Eメール、Microsoft Officeや統計ソフト等のアプリケーション、インターネットを活用しながら教育・研究活動を行うことができます。附属図書館にも情報教育棟と同様のパソコンが50台設置されており、土日祝日を含めて、附属図書館が開館している時間帯に利用することができます。

2.体育施設
(1)屋内体育施設 体育館 2 武道場 2 空手道場 1 ボクシング練習場 1 如水スポーツプラザ 1
(2)屋外体育施設 バレーボールコート 3 テニスコート 15 ハンドボールコート 1 野球場 3 陸上競技場 1 弓道場 1
   ホッケー場 1 プール 1 洋弓場 1 サッカーグラウンド 1 アメフトグラウンド 1 ラグビー場 1 ゴルフ練習場 1

3.課外活動施設(戸数)
(1)国立キャンパス 課外活動共用施設(32) 東器具庫(1) 山岳部部室(1) 西器具庫(1) 合宿研修施設(4) 和室
(1) 集会所 (1) 音楽鑑賞室(1)
(2)小平国際キャンパス 課外活動共用施設(32) 合宿研修施設(4) 音楽練習室(4) ミーティング室(1)
(3)戸田艇庫 男子寝室(6) 女子寝室(1) 男子マネージャー室(1) 女子マネージャー室(1)

4.学外研修施設(部屋数)
(1)相模湖合宿所 寮室(10) 研修室(3) 多目的室(3) 管理人室(1) 事務室(1) 食堂(1)

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一橋大学 千代田キャンパス

所在地

東京都千代田区 GoogleMapで参照

アクセス

東京メトロ東西線・竹橋駅1B出口より徒歩約5分
神保町駅(東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄三田線・新宿線)A8出口より徒歩約5分

外観

キャンパスの外観1

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

1.校舎
2000年4月に竣工したインテリジェント・ビル、「学術総合センター」の中にあり、経営管理研究科、法学研究科、法科大学院、国際・公共政策大学院の一部授業等が行われています。

2.その他施設
(1)千代田キャンパスゲストルーム(外国人留学生及び外国人研究者等の宿泊施設)
(2)一橋講堂(一橋講堂収容人員約500人)
また、地上22階の同センターには本学以外にも 、文部科学省関係の諸機関が入居しており、レストラン、カフェテリア等もあります。

3.バリアフリー対応
地上階から各フロアへはEVで移動することが可能で、多目的トイレの設置など基本的なバリアフリーへの対応がなされています。

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高等教育の修学支援新制度

高等教育の修学支援新制度の対象校か確認年月
○ 2019年9月

※対象校とは、大学等における修学の支援に関する法律に定める授業料等減免実施のための要件を満たしていることについて確認を受けた機関を指す。 要件を満たさない機関及び対象校となるための申請をしていない機関は空欄で表示される。
※対象校であっても要件に合う学生のみが支援の対象になる。

評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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評価機関評価年月
平成19年度実施大学機関別認証評価 独立行政法人大学評価・学位授与機構2008年3月
評価機関評価年月
平成26年度実施大学機関別認証評価 独立行政法人大学評価・学位授与機構2015年3月

学生支援

修学支援

■教員や事務局、各センター等が連携し、学生の修学を全学的に支援する体制を整備しています。

心身の健康に係る支援

■学生相談室(https://www.hit-u.ac.jp/soudan/counseling/)
学生相談室は、学生に関することであればどんな些細な悩みごとや困りごとでも相談に応じる「なんでも相談室」として、専門資格をもつ相談員が、学生へのカウンセリングや生活・修学のアドバイジング、学生を支える教職員や家族へのコンサルテーション、学内外の関係者・関係機関とのコーディネート、学生交流会の主催、安心して過ごせる学習・休憩スペースの運営など、学生の生活・修学を支援するためのさまざまな活動を行っています。
■保健センター(https://www.hit-u.ac.jp/hoken/index.html)
定期健康診断による学生の健康管理と共に、教職員を含めて診察、カウンセリング、健康相談、軽度の外傷などの応急処置を行っています。

留学生支援

■チューター制度
日本人学生や先輩留学生がチューターとして個別に外国人留学生の日本語による学習をサポートする制度で、日本語添削チューター、初年度チューター及び論文チューターの3種類の個人チューター制度があります。
■留学生・海外留学相談室
外国人留学生に対して、学生生活や国際交流など各種相談(アドバイス)の窓口として情報提供を行っています。

留学生支援(日本人学生への支援)

■留学生・海外留学相談室
海外留学に関わる進路指導等のアドバイスやプログラム内容の情報提供を行ったり、派遣留学者の留学準備を支援しています。また、短期海外研修の企画、運営、アドバイスも行っています。
■一橋大学海外派遣留学制度
海外の協定校との半年から1年程度の交換留学を主とする制度で、学部3年生・4年生及び大学院生が対象です。協定校への交換留学に際しては、留学期間中も一橋大学に授業料を納めることになりますが、留学先の大学の授業料を納める必要はありません。また、派遣学生には本学独自の奨学金である「一橋大学海外留学奨学金」などが支給され、留学を志す学生への経済支援が充実しています。

障害者支援

本学は障害学生支援の一環として障害学生支援室を設置しており、障害のある学生が他の学生と同じように講義を受けられるよう支援したり、学生生活に係る相談を受けています。その他、障害のある学生に対して必要な業務を関連する部局や教職員との連携をもとに行っています。

就職・進路選択支援

本学はリーダー育成における「キャリア」の重要性を理解し、在学生全てに理論と実践の両面から「キャリア」を幅広く学修できる場を用意しています。キャリア支援室では、それらキャリア教育の支援と、学生の進路・就職支援を行っています。
就職支援においては、企業勤務経験のあるキャリアアドバイザーによる進路・就職相談をはじめ、内定を獲得した4年生が就活のノウハウを伝える就活サポーターズ、就職総合ガイダンスの開催など、広範な就職支援を実施しています。
また、企業と学生がよりよいマッチングを実現することを目的にとして、「学内会社説明会」「業界研究講座」「OBOG交流会」などの就職支援イベントを大企業・有力企業約300社の協力を得て行っています。
2020年度には、学内での説明会や一橋生限定のイベントに参加した企業・団体は合計すると年間で延べ1,500社・団体でした。1学年約1000人の学生に対してこの比率はとても高いものです。このように恵まれた就職環境の背景には、長い歴史の中で高い評価を受けてきた本学OBOGの活躍があります。

課外活動

クラブ活動の状況

本学の課外活動サークルは、自治団体連合14団体、体育会42団体、文化団体連合38団体(届出のあった団体数)、その他多数の同好会が存在します。

ボランティア活動の状況

学生寮一覧

学生寮の有無
学生寮名一橋大学国際学生宿舎 一橋寮
所在地東京都小平市学園西町1-29-1 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

①電車の場合
西武多摩湖線 一橋学園駅~国分寺駅 約3分
JR中央線 国分寺駅~国立駅 約4分
(学生寮から一橋学園駅まで徒歩約10分、国立駅からキャンパスまで徒歩約10分、この他に乗り継ぎ時間も必要)
②自転車の場合
幹線道路で約6km(約20~30分)

①電車の場合
西武多摩湖線 一橋学園駅~国分寺駅 約3分
JR中央線 国分寺駅~国立駅 約4分
(学生寮から一橋学園駅まで徒歩約10分、国立駅からキャンパスまで徒歩約10分、この他に乗り継ぎ時間も必要)
②自転車の場合
幹線道路で約6km(約20~30分)

定員785人
寮費(食費込)
寮費(食費無)28,900円
入寮条件

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、家庭の経済状況等総合的に判断し、募集人員の枠の中で入居の必要性が高い者から順に入居を許可します。また、、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1 時間以上(最寄駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、家庭の経済状況等総合的に判断し、募集人員の枠の中で入居の必要性が高い者から順に入居を許可します。また、、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1 時間以上(最寄駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

特色

小平国際キャンパス内にある学生寮で、7棟から構成されます。玉川上水の清流と武蔵野雑木林の面影を残す自然に恵まれた住環境にあり、本学に在学する日本人学生・外国人留学生の他、多摩地区国立大学法人3大学(東京学芸大学、東京農工大学、電気通信大学)の外国人留学生が共に生活するという全国では類のない学生寮です。
また、入居学生で構成されるISDAKによる歓送迎パーティーや各種イベントが行われているほか、敷地内にスポーツプラザや大学のサークル施設等があり、大学・学年・文化や国籍を超えて多様な交流を担う拠点となっています。

小平国際キャンパス内にある学生寮で、7棟から構成されます。玉川上水の清流と武蔵野雑木林の面影を残す自然に恵まれた住環境にあり、本学に在学する日本人学生・外国人留学生の他、多摩地区国立大学法人3大学(東京学芸大学、東京農工大学、電気通信大学)の外国人留学生が共に生活するという全国では類のない学生寮です。
また、入居学生で構成されるISDAKによる歓送迎パーティーや各種イベントが行われているほか、敷地内にスポーツプラザや大学のサークル施設等があり、大学・学年・文化や国籍を超えて多様な交流を担う拠点となっています。

学生寮名一橋大学国際学生館 景明館
所在地東京都国立市東3-7-1 一橋大学国際学生館景明館 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立キャンパスより徒歩約8分

国立キャンパスより徒歩約8分

定員57人
寮費(食費込)
寮費(食費無)55,000円
入寮条件

(1)大学院生(外国人留学生を含む。)
(2)身体に障害を持つ学生
(3)本学が受け入れ許可した交換留学生
(4)その他学長が特に認めた学生
上記(1)~(4)のいずれかに該当する学生で、定員を超える応募があった場合は、抽選により入居者を決定します。

(1)大学院生(外国人留学生を含む。)
(2)身体に障害を持つ学生
(3)本学が受け入れ許可した交換留学生
(4)その他学長が特に認めた学生
上記(1)~(4)のいずれかに該当する学生で、定員を超える応募があった場合は、抽選により入居者を決定します。

特色

大学院生等を入居対象とし、日本人学生と外国人留学生が混住しているワンルームタイプの学生宿舎です。
なお、居室タイプは3タイプがあり、それぞれの使用料(共益費込)は以下のとおりです。
① 居室A(20.43㎡):55,000円
② 居室B(27.61㎡):65,000円
③ バリアフリー室(27.61㎡):55,000円

大学院生等を入居対象とし、日本人学生と外国人留学生が混住しているワンルームタイプの学生宿舎です。
なお、居室タイプは3タイプがあり、それぞれの使用料(共益費込)は以下のとおりです。
① 居室A(20.43㎡):55,000円
② 居室B(27.61㎡):65,000円
③ バリアフリー室(27.61㎡):55,000円

学生寮名一橋大学国際学生宿舎 中和寮
所在地東京都国立市東3-7-1 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立キャンパスより徒歩約8分

国立キャンパスより徒歩約8分

定員147人
寮費(食費込)
寮費(食費無)8,500円
入寮条件

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、以下2つの基準にて選考を行います。
①家族または本人の経済状況(授業料免除の家計評価基準を準用)
②入寮の必要性が高いと認められる特殊事情
また、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1時間以上(最寄の駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

日本人学生については、提出された入居申請書類に基づき、以下2つの基準にて選考を行います。
①家族または本人の経済状況(授業料免除の家計評価基準を準用)
②入寮の必要性が高いと認められる特殊事情
また、公共交通機関を利用した場合に実家または親元からの通学時間が概ね1時間以上(最寄の駅から国立駅までの乗車時間が30分以上)かかる者を優先的に選考します。
外国人留学生については、抽選により入居者を決定します。

特色

大学院生のみが入居しており、キャンパスへのアクセスも良いので、研究に専念するには良い環境です。

大学院生のみが入居しており、キャンパスへのアクセスも良いので、研究に専念するには良い環境です。

学生寮名一橋大学国際学生宿舎 国際交流会館
所在地東京都国立市中2-1 国際交流会館 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

国立西キャンパス内

国立西キャンパス内

定員79人
寮費(食費込)
寮費(食費無)35,200円
入寮条件

外国人留学生(大学院生等)用の学生寮です。
入居者は抽選により決定します。

外国人留学生(大学院生等)用の学生寮です。
入居者は抽選により決定します。

特色

緑豊かな西キャンパスに位置し、外国人留学生と研究者に安全で快適な住環境を提供し、教育と研究の国際交流に寄与することを目的に設置されています。

緑豊かな西キャンパスに位置し、外国人留学生と研究者に安全で快適な住環境を提供し、教育と研究の国際交流に寄与することを目的に設置されています。

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財務諸表等