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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  工学部

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  応用理工学 4年 学士(工学)
                  電子情報工学 4年 学士(工学)
                  応用自然科学 4年 学士(工学)
                  地球総合工学 4年 学士(工学)
                  環境・エネルギー工学 4年 学士(工学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  大阪大学のカリキュラム・ポリシーのもとに、工学部では、人類社会や自然界の仕組みを深く理解する幅広い知識を養うための全学共通教育、高度な専門的知識とそれを活用したデザイン力を養うための専門教育、さらにはコミュニケーション力や思考力、国際性等の人間力を養うための様々な教科からなる総合的な教育プログラムによって、本学部の教育理念で求める人材の育成を行います。工学部では扱う学問分野により5つの学科ごとに教育・研究活動を行います。1年次ではまずそれぞれの学科に関わる各分野に共通する基礎知識を修得させます。2年次以降は、専門科目の履修によりそれぞれの専門分野における基礎的及び専門的な知識・技能を修得させます。学生をさらに細分化された専門分野に対応した学科目に分属し、学科目ごとにまとまりを持たせた専門科目群からなるコースを定めて履修させている学科もあります。
                  ディプロマ・ポリシーに掲げる知識・技能を修得させるため、専門教育系科目における講義・演習では主に原理や理論を学び、さらに実習・実験等を通じた実証・体験型学びが3年次までに配当されています。また、全学生に工学倫理を必修科目として課し、技術の社会的責任を認識させ高い倫理観を養います。これらの専門科目は、4年次の研究室配属を通じた対面指導による卒業研究を通じて完結するカリキュラムとして提供しています。また、希望する学生はセメスター単位で大阪大学が学術協定を結んでいる海外の大学に留学する機会もあります。
                  専門教育科目の授業科目の成績評価は学期末の試験において60点以上を合格とし、合格したものは所定の単位が与えられます。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  大学HPで確認してください。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  大阪大学のディプロマ・ポリシーのもとに、工学部では、教育目標に定める人材を育成するために、全学共通教育及び5つの工学分野に対応した学科ごとに定める基礎並びに専門に関して、以下の項目にあげる能力を身につけ、設定した所定の単位を修得し、学部規程に定める試験に合格した学生に学士(工学)の学位を授与します。
                  (1)安心・安全で豊かな人類社会の発展に果たす工学の役割を理解し、工学を真に人類社会の発展に活かすことのできる高い倫理観を身につけている。
                  (2)グローバル化社会に貢献できる語学力と国際性、人類社会の抱える様々な問題及び異文化を理解することのできる教養を修得している。
                  (3)工学の基礎となる数学・物理学・化学等の知識・技能を修得している。
                  (4)工学全般の広い素養を修得している。
                  (5)専門分野における基礎的及び専門的な知識・技能を修得している。
                  (6)専門分野の知識・技能を活かして研究を実践するための基礎的能力を修得している。
                  (7)研究を推進するための、論理的思考力・コミュニケーション力・問題解決力を修得している。
                  (8)実施した研究内容を正しく整理し、発表する能力を修得している。

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円
                  編入学可312,000円

                  転学部・編入学情報補足

                  転学部については広く周知は行っていない。
                  費用負担の内訳(検定料:30,000円、入学料:282,000円)

                  専攻分野

                  その他専攻分野