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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  生命機能研究科(博士課程(一貫))

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  生命機能 5年 博士(生命機能学)、博士(理学)、博士(工学)、博士(学術)、博士(生命機能学)、博士(理学)、博士(工学)、博士(学術)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  大阪大学のカリキュラム・ポリシーを受け、生命機能研究科では、5年一貫制博士課程のもと、基礎的知識・技術習得のための基礎教育、最先端の研究を含む個々の分野における高い専門性を深化させる教育、優れた研究環境と世界的レベルの教員による最先端の研究指導、異分野での研究活動等を通して、高度な研究能力と専門性を習得します。
                  ・医学・生命科学と工学・物理学との融合によってこれまでにない新分野を創成することを目指しています。国内外の当該分野で先導的な役割を果たしている教員により、最先端の知識と技術を習得するとともに、学問分野の融合を目指した教育を行います。このため、専門教科に加えて数学・物理・化学・生物・医科学に関する基礎的講義科目とそれを実践する演習や実習科目を提供しています。このような学習により、次世代の先導的生命科学分野を開拓する世界的レベルの人材や、生命機能研究の成果を社会に還元できる人材を育成します。
                  ・出身が異なる学生への教育に当たっては、未経験分野への基礎教育を行うとともに、それまで身につけた知識と技術を埋もれさせることなく、むしろ活かせるような個性を生かした教育を実施します。
                  ・新たな技術・分野の創出や研究成果を多様な方法で社会に還元することができるよう、最先端の知識・技術の習得とともに、異分野を体験できる教育を通して、社会のニーズを意識できる教育を行います。そのために、他研究室、他大学院などで積極的に学ぶプロジェクト研究科目が設けられています。
                  ・単位認定については、レポート等を課し、その評価に基づき認定を行います。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  大学HPで確認してください。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  大阪大学のディプロマ・ポリシーのもと、生命機能研究科では、5年一貫制の博士課程を通して、所定の単位を修得し、必要な研究指導を受け、最終試験に合格した学生に博士の学位を授与します。
                  優れた研究業績をあげた学生は、早期に博士の学位を修得することができます。また、所定の要件を満たし、中間考査に合格した学生には修士の学位が授与されます。
                  生命の多様な機能や原理の探求を通じて、高度な研究能力と融合的な考え方を習得し、科学界、産業界など広く社会に貢献することができる人材を育成し、次のような資質を持つ高度な専門家、研究者として輩出することを目指しています。
                  ・真理を探求する意志と好奇心に富み、高い倫理観を有し、主体的に行動することで真理を解明する実行力を習得している。
                  ・高度な専門分野の知識と技術を有し、専門性の深化とともに分野融合能力を身につけることで、新たな分野を切り拓く創造力を習得している。
                  ・研究者、専門家の集団を組織し、共同して課題に取り組み、解決するとともに、社会に対する責任感、使命感と国際性を有するリーダーシップを習得している。

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円
                  編入学可312,000円

                  転学部・編入学情報補足

                  ・やむを得ない理由があり、且つ受け入れが可能であると判断した場合に認める。
                  ・口頭試問などの試験を実施し、受け入れの可否について審査を行う。
                  費用負担の内訳(検定料:30,000円、入学料:282,000円)

                  専攻分野

                  その他専攻分野