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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科(博士課程(後期))

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  小児発達学 3年 博士(小児発達学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  大阪大学のカリキュラム・ポリシーのもとに、大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科(後期3年のみの博士課程)では、異なるバックグラウンドを持つ学生に文理融合プラットフォームによる教育を実施し、幅広い視野と基礎知識を身につけ、また、専攻分野に関連する諸領域の学識及び基礎的研究技術を修得できるよう指導を行います。
                  授業は、基礎学力を担保するための講義形式の導入科目、支援や研究の現場において実践的学習を行う演習科目、論文作成を目指す高度専門科目(研究指導)からなり、他大学で開講される導入科目はTV会議システムにて受講し、さらに演習科目では開講される大学へ移動して受講することにより、非常に広汎な知識の修得を目指します。
                  (1)導入科目(配当年次D1)
                  異なるバックグラウンドを持つ学生に対して、D2~D3に行う演習科目や高度専門科目における基礎学力を担保するために講義形式をD1に設定します(5科目10単位以上修得必要)。
                  (2)演習科目(配当年次D2)
                  実際に開講される大学に赴き受講し、また、高度臨床・研究の実践の場やカンファレンスにも参加します(4科目8単位以上修得必要)。
                  (3)高度専門科目(配当年次D2~D3)
                  各講座の指導教員の下で、定期的に講座のゼミナールに出席して専門知識を深めると同時に、選択した研究課題について臨床・基礎研究を行って、博士論文をまとめます(12単位)。
                  また、5大学合同の研究発表会への出席・発表が単位認定に必須です。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  大学HPで確認してください。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  大阪大学のディプロマ・ポリシーのもとに、大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科(後期3年のみの博士課程)では、「子どものこころと脳発達及びその障害」の科学的知識を身につけた学生に、以下による修了要件に基づき審査等を行っています。なお、授与する学位は「博士(小児発達学)」です。
                  (1)修了要件は、本研究科に3年以上在学し、授業科目につき30単位以上修得し、研究指導を受け、かつ、本研究科が行う博士論文の審査に合格すること。
                  (2)博士論文は、研究科が刊行する機関誌又は査読付きの学術誌等に掲載されたものであって、申請者が筆頭著者であり、共著者が学位申請(予定)していないものに限る。
                  (3)必要となる論文の本数は、英文の場合は1本、和文の場合は2本とし、研究科入学後の業績によるものとする。
                  (4)特に優れた研究業績を挙げた者と教授会において認められた場合には、2年での修了を可としている。
                  (5)早期修了に係る博士論文は、インパクトファクターの値が5以上の学術誌に掲載されたものであって、申請者が筆頭著者であり、共著者が学位申請(予定)していないものに限る。

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野