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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  工学研究科(博士課程(前期))

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

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                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  機械工学 2年 修士(工学)
                  電気電子情報工学 2年 修士(工学)
                  応用化学 2年 修士(工学)
                  ビジネスエンジニアリング 2年 修士(工学)
                  生命先端工学 2年 修士(工学)
                  精密科学・応用物理学 2年 修士(工学)
                  マテリアル生産科学 2年 修士(工学)
                  環境・エネルギー工学 2年 修士(工学)
                  知能・機能創成工学 2年 修士(工学)
                  地球総合工学 2年 修士(工学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  大阪大学のカリキュラム・ポリシーのもとに、工学研究科では、学部で学んだ専門知識と技能をより深めるために、高度かつ最新の理論を学ぶカリキュラムを各専攻で提供しています。更にその知識を実社会に活用するために必要な、幅広い分野の教養、デザイン力及び国際性の涵養を目的とした大学院等高度副プログラムや、複眼的視野の獲得を目的とした大学院副専攻プログラムを実施しています。
                  博士前期課程では、各種授業により高度な専門知識と技能を修得させるとともに、実践的な研究開発能力の育成を目的とし、研究室配属を通じた対面指導による修士研究で完結するカリキュラムを提供しています。また希望する学生は大阪大学が学術協定を結んでいる海外の大学に留学する機会もあります。修了要件は、所定の授業科目について30単位以上修得し、かつ必要な研究指導を受け、修士論文審査に合格することです。
                  博士後期課程では、各種授業により先端的な専門知識と技能を修得させるとともに、専門領域における世界でトップレベルの研究開発能力の育成を目的とし、指導教員による高い研究倫理と独創性・有用性等の視点からの研究論文指導を通じて完結するカリキュラムを提供しています。修了要件は、所定の単位を修得し、かつ必要な研究指導を受け、博士論文審査に合格することです。
                  博士前期・後期課程を通じて、優秀で創造力に富む研究者・技術者を育成するために、工学研究科に所属する教員に加え、関連の研究所・研究センター等の学内他部局や学外からも教員を迎え、研究指導を行っています。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  大学HPで確認してください。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  大阪大学のディプロマ・ポリシーのもとに、工学研究科では、教育目標に定める人材を育成するために、博士前期課程及び博士後期課程についてのディプロマ・ポリシーを以下のように定めます。

                  博士前期課程については、研究科に所定の期間在学し、各専攻における高度な専門に関して以下の項目にあげる能力を身につけ、所定の単位を修得し、研究科規程に定める試験に合格した学生に修士(工学)の学位を授与します。
                   (1)専攻する分野における高度な専門知識と技能
                   (2)修士論文研究として取り組む先端専門分野の知識と技能
                   (3)研究開発を実践するための論理的思考力、コミュニケーション力及び問題解決力
                   (4)自ら実施した研究を正しく整理し、修士論文を作成する能力
                   (5)修士論文研究の内容・成果を発表し、それに関する討論を行う能力

                  博士後期課程については、研究科に所定の期間在学し、各専攻における高度な専門に関して以下の項目にあげる能力を身につけ、所定の単位を修得し、研究科規程に定める試験に合格した学生に博士(工学)の学位を授与します。
                   (1)専攻する分野における先端的な専門知識と技能
                   (2)研究遂行のための高い倫理観
                   (3)独創的研究課題の発掘能力、研究企画力、研究推進力、研究発信能力
                   (4)論理的かつ独創的思考力、課題探究力、問題解決力、表現力及び国際的なコミュニケーション力を併せ持つ実践的研究能力
                   (5)新規性、独創性、学術的意義を有する博士論文を作成する能力
                   (6)博士論文研究の内容・成果を発表し、それに関する専門的に高度な討論を行う能力

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                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円

                  転学部・編入学情報補足

                  募集要項は作成していないが、他研究科からの教員の異動等に伴う転研究科はある。

                  専攻分野

                  その他専攻分野