ここから検索条件フォームです
検索フォームを表示する

設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  医学系研究科(博士課程(後期))

                   
                  ここから学部・研究科等のメニューです ここから大学のメニューです
                  お気に入りリスト一覧へ
                  ここから学部・研究科等の情報です

                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  看護学 3年 博士(看護学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  1.看護学専攻は、6つの教育研究分野で構成され、共通科目と専門科目を開講する。
                  2.研究指導は3名の複数体制で行う。講義は幅広く知識を得られるようにオムニバス形式を中心に行い、ディスカッションを重視する。講義の最後では、博士課程の全ての学生と教員等が参加する合同討論会を行う。
                  3.看護学以外を専門とする医学系研究科の教員、地域イノベーション学研究科の教員、外部の現場実践者等との関わりから、幅広い考え方を身に付け、課題が起こっている要因や背景を客観的に眺め、解決することの意義を明確にし、課題を解決するための新しい発想を生み出すことができる「俯瞰的視野」を育成する。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  看護学専攻博士後期課程は、1年目から、指導教員・副指導教員の指導のもとで専門分野や共通分野の科目を履修し、他専攻の教員や現場実践者も参加した6分野合同討論会を通じて、俯瞰的視野や他領域との協働の素地を培います。2年目の看護学研究計画審査会、研究計画発表会を経て、「俯瞰的視野」をもち他の学問領域と協働しながら新たな知見を導き出します。3年目は、国際社会に貢献する優れた看護学研究成果を博士論文にまとめます。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  1.俯瞰的視野で物事を捉え、顕在および潜在する地域社会のニーズを発見し、研究的視座で探求することができる人
                  2.地域社会の課題に対峙し、それを解決するための新しい概念や方法を学際的な協働によって見出し、実行していくことができる人
                  3.教育・研究や看護実践に関してオピニオンリーダーとしての責任を果たすことができる人

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野