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基本情報

大学の基本情報

大学名
三重大学
本部所在地
三重県津市栗真町屋町1577 
設立年(設置認可年)
1949
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
059-232-1211
大学の種類
国立・大学(大学院大学を含む)
総学生数(学部)
5,960人
総学生数(大学院)
1,084人
総教員数(本務者)
789人

大学の教育研究上の目的や建学の精神

本学は、学則第1条(目的)において、「本学は、広く教養を与えると共に、専門の学芸を教授研究し、科学及び技術の発達に努め、真理と正義を愛する人格を育成し、人類の福祉と文化の進展に貢献することを目的とする。」と定め、基本的な目標(ミッション)として「三重の力を世界へ:地域に根ざし、世界に誇れる独自性豊かな教育・研究成果を生み出す。~人と自然の調和・共生の中で~」を設定しています。

大学の特色等

(1)教育に関しては、「感じる力」「考える力」「コミュニケーション力」と、それらを総合した 「生きる力」の4つの力の獲得を基本的教育目標に据えています。また、教育目標を達成するための教育方法として、PBL教育(Problem/Project Based Learning)を採用するなど、学生の問題解決的な能力の形成、自主的な学習態度の育成に努めています。
(2)研究に関しては、研究能力が世界に通用すると評価される研究者が存在するが、地域に貢献するテーマに積極的に関わろうとする教員も多く、それらの研究成果は、教育現場、地域医療、自治体や企業との連携や各種技術のイノベーションにも活用されています。
(3)社会連携・地域貢献に関しては、「地域に根ざす」をモットーに、自治体や企業との連携に大きな成果を挙げており、地域社会とともに歩む姿勢を貫いています。    
また、四日市公害の解決に本学が大きく寄与した経験を活かし、学生と教職員が一体となってISO14001の認証を取得して教育、研究、社会貢献に活用するなど、地域とともに積極的に環境活動を実施しています。
(4)国際交流に関しては、Tri-U国際ジョイントセミナー&シンポジウム(三重大学、チェンマイ大学 (タイ)、江蘇大学(中国)、ボゴール農科大学(インドネシア)、廣西大学(中国)が毎年交代でホスト校をつとめる。)による国際交流を兼ねた英語による研究発表会を開催し例年アジアの10数大学から約120名の学生・教職員が参加しています。
 三重大学は海外の大学と学位授与に関する協定を結び、両大学の学生が双方の大学に在籍し、必要な単位を取得するダブルディグリープログラムを、大学院レベルでスリウィジャヤ大学及びパジャジャラン大学(インドネシア))との間にて実施することで、国際感覚、広い視野と専門知識を備えたグローバルな人材を育成します。また、天津師範大学(中国)との協定に基づき、2009年4月から受け入れてきたダブルディグリープログラムの後継としてコンセクティブディグリープログラム(接続学位制度)を2019年4月から実施しています。このプログラムは天津師範大学の学生20名を1年間三重大学に留学した後帰国して卒業し、さらに優秀な学生については一般入試を受け、合格者は本学大学院に進学することで高い日本語レベルと国際感覚を備えたグローバルな人材を育成します。
 世界で活躍できるグローバル人材を育成するために、国際キャリアアッププログラムとして、海外短期研修:マレーシア・タチ大学研修、トレンガヌ大学研修、カナダ・ブリティッシュ・コロンビア大学海外語学研修等を実施しています。
 サバイバル日本語講座:日本での生活が困らないよう外国人留学生・外国人研究者を対象とした日本語講座を実施しています。
 フィールドスタディ:海外の協定校を訪問し現地学生と交流することで、異文化体験や国際理解を深めています。(ベトナムフィールドスタディ)様々な交流プログラム:留学についての勉強会や留学生との交流会、イベントなどを通じて、コミュニケーション能力や異文化理解能力を高める機会を提供しています。

教育研究上の基本組織

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学部(短期大学の場合は学科)
人文学部
教育学部(教員養成)
教育学部(教員養成以外)
医学部医学科
医学部看護学科
工学部
生物資源学部

 

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研究科
人文社会科学研究科(修士課程)
教育学研究科(修士課程)
教育学研究科(専門職学位課程)
医学系研究科(修士課程)
医学系研究科(博士課程(前期))
医学系研究科(博士課程(後期))
医学系研究科(博士課程(一貫))
工学研究科(博士課程(前期))
工学研究科(博士課程(後期))
生物資源学研究科(博士課程(前期))
生物資源学研究科(博士課程(後期))
地域イノベーション学研究科(博士課程(前期))
地域イノベーション学研究科(博士課程(後期))

 

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その他の学内組織
教養教育院
地域人材教育開発機構
地域イノベーション推進機構
地域拠点サテライト
地域創生戦略企画室
附属図書館
附属病院
国際交流センター
総合情報処理センター
学生総合支援センター
国際環境教育研究センター
アドミッションセンター
保健管理センター
附属教職支援センター
附属幼稚園
附属小学校
附属中学校
附属特別支援学校
附属紀伊・黒潮生命地域フィールドサイエンスセンター
附属練習船勢水丸
附属鯨類研究センター

教育研究上の基本組織に関する説明

キャンパス情報

外観

キャンパスの外観1

周辺図

キャンパス 周辺図

高等教育の修学支援新制度

高等教育の修学支援新制度の対象校か確認年月
○ 201909

※対象校とは、大学等における修学の支援に関する法律に定める授業料等減免実施のための要件を満たしていることについて確認を受けた機関を指す。 要件を満たさない機関及び対象校となるための申請をしていない機関は空欄で表示される。
※対象校であっても要件に合う学生のみが支援の対象になる。

評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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評価機関評価年月
大学機関別認証評価 大学評価・学位授与機構2015年3月
評価機関評価年月
大学機関別選択評価 大学評価・学位授与機構2015年3月
評価機関評価年月
第1期中期目標期間の業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会2011年5月
評価機関評価年月
業務の実績に関する評価 第2期(平成22年度~平成27年度) 国立大学法人評価委員会
評価機関評価年月
業務の実績に関する評価 第1期(平成16年度~平成21年度) 国立大学法人評価委員会
評価機関評価年月
ISO14001認証 公益財団法人日本適合性認定協会2007年12月
評価機関評価年月
病院機能評価 公益財団法人日本医療機能評価機構2015年10月
評価機関評価年月
第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会2017年6月

学生支援

修学支援

本学学生の修学、就職、及び生活等への支援体制を充実し、快適な学生生活の実現を図ることを目的として「学生総合支援センター」を設置しています。その中の組織である「学生生活支援室」では、全学的な立場から学生生活の充実を支援します。具体的には、①奨学金、入学料及び授業料免除等経済援助に関すること、②課外活動(部活動やサークル活動等)、課外活動施設に関すること、③福利厚生施設に関すること、④学生寄宿舎に関すること、⑤その他学生の生活支援に関することです。また、国際交流センターにおいて、留学生の受入と修学支援をはじめ、日本学生支援機構による海外留学短期派遣の支援などを行い、留学生受入と派遣の推進を行っています。

心身の健康に係る支援

保健管理センター
三重大学では、保健管理センターに常勤職員として医師3名(内科2名、精神科1名)、看護師1名および保健師1名、非常勤職員として看護師1名および臨床心理カウンセラー2名を配置し、専門的な立場から、こころやからだに不安や問題を抱える学生の相談に応じています。
在学中の学生には毎年、定期健康診断を実施し、実習や就職活動等で必要な場合は健康診断書を発行しています。また、キャンパス内における突然の病気・事故に対する応急処置、健康相談、心理カウンセリング等を行っています。
からだに不安や問題を抱える学生に対しては、看護師や内科医師によるきめ細かな聴き取りや診察の後、健康保持増進に必要な生活上のアドバイスを行うとともに、必要に応じて近隣の医療機関に紹介しています。
こころのケアについては、自発的相談、同級生、先輩学生のアドバイス、教職員からの勧めで、メンタルヘルスの不具合を訴える学生に対し、人生問題の悩みか、こころの病気が発病しているのか、専門スタッフが時間をかけて慎重に対応し、必要な学生には、メンタルヘルス専門の医療機関、担当教員などと連携を取りながら、修学を支援しています。
保健管理センターは、年末年始(12月29日〜1月3日)および夏季一斉休業日を除く平日の9:00〜17:00に開室しています。専門医や心理カウンセリングの相談日が設けられており、相談を希望する学生は、センター受付で予約する事ができます。なお、すべての個人情報については秘密が厳守されます。

学生なんでも相談室
学生生活を送る上で、困ったことや分からないことが起きた時に気軽に相談ができる場所として「学生なんでも相談室」を設置しています。学業、友人関係、将来の進路、健康のこと等、なんでもどんな相談でも受け付けています。スタッフには臨床心理士もおりますので、継続的なカウンセリングも可能です。
学生なんでも相談室HP http://www.mie-u.ac.jp/life/consultation/index.html

留学生支援

外国人留学生に対しては、国際交流センターにおいて本学独自の経済支援をはじめ、様々な支援活動を実施しています。
①VISA 代理申請制度②留学生ガイダンスの実施③留学生ガイドブックの作成④留学生データベースの構築⑤機関保証制度⑥留学生メールマガジンの配信⑦留学生の生活サポート⑧日本人チューター制度⑨外国人留学生の募集要項の整備⑩入学時の健康診断⑪国際交流センターeラーニングブース⑫オフィスアワー制度⑬本学独自の奨学金制度⑭国際交流センターウェブサイトの充実⑮留学生宿舎の整備⑯短期留学生に対する宿舎整備⑰日本人学生による日本語サポート⑱留学生へのホストファミリーの紹介⑲短期間ホームステイ事業⑳私費外国人留学生優遇制度㉑日本語教育コースの設置

留学生支援(日本人学生への支援)

本学の中期目標に定める“グローバル人材の育成を目指した教育・研究の国際化の促進”に向けて、学長のリーダーシップの下に組織された国際戦略本部(本部長・国際交流担当副学長)が、大学の国際連携・国際的学術活動の方向性や国際化戦略を決定し、関連部署である国際交流センターと協力して、国際領域での教育、研究、社会貢献に関する計画・方策を提示しています。
本学の国際的活動の実施主体となる国際交流センターでは、本学の国際化に係る目標を実現するため、①海外語学研修、②国際教育コースの設置、③海外での国際理解研修、④国際インターンシッププログラム、⑤国際シンポジウムの開催、⑥ダブルディグリープログラムの6つのプログラムを計画し、その内容を公表しています。また、国立大学改革強化推進事業として採択された三重大学、名古屋大学、愛知教育大学の3大学連携による「アジアを中心とする国際人材育成と大学連携による国際化の加速度的推進」事業などを具体化し、学内関係者および地域社会への周知を図っています。さらに、全学的方針の下、学部・研究科単位での実質性の高い国際的学術活動を実行し、その活動を公開しています。これらの本学の国際戦略、教育・研究の国際化の目的、実践的な取組みは、「三重大学国際交流センター年報」や本学広報誌に公表するとともにその内容をホームページ上で広く公開しています。

障害者支援

障がい学生支援室では以下の事業を行っています。
1)障がい学生に対する修学相談・支援
2)障がい学生を支援する学生に対する相談・支援技術の修得支援
3)障がい者(聴覚障がい、視覚障がい、肢体不自由、病弱・虚弱、精神障がい、発達障がい)への支援に関する実践的授業「障がい学生支援実践」(キャリア教育科目)の実施への協力
4)学生・教職員に対する啓発活動及び他大学との積極的な交流
これらの事業を通して、障がい学生が自らの能力を伸ばして主体的に成長するとともに、学生と教職員も多様な人間の存在を認め、障がい学生と接する中で広い視野と豊かな人間性を身につけて成長することができるような全学的な支援を行っています。

就職・進路選択支援

学生が低学年から主体的に進路選択ができるよう、全学的な立場から、キャリア教育、インターンシップ及び就職活動支援等を推進することを目的としてキャリア支援センターを設置しています。
1.キャリア教育
  学生自らが人生の在り方を考え、それを将来の職業、そして生活へと結びつけていくことを可能とするために、学生のキャリア形成並びに修学を支援するキャリア教育科目を開講しています。
2.インターンシップ
  キャリア教育の一環としてインターンシップを推進するため、事前研修会及び事後研修会の開催並びに受入企業等の開拓、学生と企業とのマッチング及びインターンシップ保険の加入手続き等の支援を行っています。
3.就職活動支援
 (1) 就職情報の提供
就職及びインターンシップ等に関する情報を提供(企業の求人情報、就職活動参考書の貸出など)
 (2) 就職相談
キャリア・カウンセラーが個別に進路・就職相談に対応
(3) 就職ガイダンスの実施
就職活動全般、公務員試験対策、保護者向け説明会、学内企業研究会など

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課外活動

クラブ活動の状況

本学では、体育系クラブ・サークル73団体(医学部所属18団体含む)、文化系クラブ66団体(医学部所属13団体含む)があります。また、大学祭実行委員会、環境ISO学生委員会、ピアサポーター学生委員会、ACS学生委員会(障がいに関する学生委員会)も設置されています。課外活動は、学生が自主的・自律的に行う正課教育外の諸集団活動です。大学がこの課外活動を重視しているのは、大学教育における人間形成の上で大きな役割を期待しているからです。大学教育における人間形成は、正課教育を通して行われることは言うまでもありませんが、正課教育によって専門的学術を修得するほかに、学生が自主的・自律的に行う文化的、体育的集団活動を通じて広い知的視野を開発し、豊かな情操と健全な心身を育成することは、人間形成の上で必要欠くことができないものと考えています。

ボランティア活動の状況

大学としては、ボランティアも日頃の学習成果を活かした社会貢献としての意義や、インターンシップ同様職業選択のミスマッチや早期退職の減少につながるキャリヤ形成としての役割を認め、ボランティアを行う学生を支援しています。
ボランティア募集にあたっては、職員が送付されてきたポスター等で周知を図るほか、ホームページへの掲載なども行っています。本学には防犯ボランティア、献血ボランティアなどの年間を通じて活動を行うボランティアのほか、障がい者支援、市町村が主催する祭りやイベントなどの公共性の高い依頼も多数寄せられています。
学生の活動支援に関しては、災害ボランティアに限り活動のために授業を欠席した場合などには可能な限りの配慮を行っています。

学生寮一覧

学生寮の有無
所在地三重県津市栗真中山町 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

徒歩15分

徒歩15分

定員109人
寮費(食費込)
寮費(食費無)8,000円
入寮条件

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

特色

自治寮。風呂は共同で利用し、トイレ・補食室・洗面・洗濯室・会議室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食室を利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッドが備えつけてあります。
入居許可期間は、入学の日から2年間です。

自治寮。風呂は共同で利用し、トイレ・補食室・洗面・洗濯室・会議室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食室を利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッドが備えつけてあります。
入居許可期間は、入学の日から2年間です。

所在地三重県津市栗真町屋町 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

徒歩3分

徒歩3分

定員60人
寮費(食費込)
寮費(食費無)7,100円
入寮条件

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

特色

風呂は共同で利用し、トイレ・補食コーナー・洗面洗濯室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食コーナーを利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッド・冷蔵庫が備えつけてあります。
入居許可期間は、入居を許可された日から最短修業年限終了の日までです。

風呂は共同で利用し、トイレ・補食コーナー・洗面洗濯室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食コーナーを利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッド・冷蔵庫が備えつけてあります。
入居許可期間は、入居を許可された日から最短修業年限終了の日までです。

所在地三重県津市江戸橋 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員75人
寮費(食費込)
寮費(食費無)5,900円
入寮条件

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

通学所要時間が2時間を超え、かつ経済的に生活困難な者

特色

定員75名内訳は、日本人学生50人 外国人留学生25人です。
風呂、トイレ及び洗面は、ユニットバス形式で居室に付属しています。補食コーナー・洗面洗濯室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食コーナーを利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッド・冷蔵庫が備えつけてあります。
日本人学生の入居許可期間は、入居を許可された日から最短修業年限終了の日までです。
外国人留学生は、入居許可期間は、入居を許可された日から1年間です。
なお、留学生の寮生活をサポート(通訳等)してくれる寮生が3名在寮しています。

定員75名内訳は、日本人学生50人 外国人留学生25人です。
風呂、トイレ及び洗面は、ユニットバス形式で居室に付属しています。補食コーナー・洗面洗濯室が各階にあり、共同で利用します。
寄宿料の他、光熱水費・共益寮費が自己負担となります。
食事の提供はありません。補食コーナーを利用して自炊ができます。
居室には、机・椅子・ベッド・冷蔵庫が備えつけてあります。
日本人学生の入居許可期間は、入居を許可された日から最短修業年限終了の日までです。
外国人留学生は、入居許可期間は、入居を許可された日から1年間です。
なお、留学生の寮生活をサポート(通訳等)してくれる寮生が3名在寮しています。

所在地三重県津市栗真町屋町561番地 三重大学外国人留学生会館(単身室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

徒歩3分

徒歩3分

定員30人
寮費(食費込)
寮費(食費無)6,900円
入寮条件

会館に入居できる者は,次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

会館に入居できる者は,次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

特色

家具家電付き、ユニットバス
キッチン共用

家具家電付き、ユニットバス
キッチン共用

所在地三重県津市栗真町屋町561番地 三重大学外国人留学生会館(夫婦室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

徒歩3分

徒歩3分

定員10人
寮費(食費込)
寮費(食費無)13,900円
入寮条件

会館に入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する留学生及びその配偶者
(2) その他館長が適当と認めた者

会館に入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する留学生及びその配偶者
(2) その他館長が適当と認めた者

特色

家具家電付き、キッチンあり、ユニットバス

家具家電付き、キッチンあり、ユニットバス

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎A棟(単身室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員17人
寮費(食費込)
寮費(食費無)14,000円
入寮条件

宿舎Aに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する女子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

宿舎Aに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する女子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

特色

男子禁制。
家具家電付き、トイレ付き。
シャワールーム共用、キッチン共用

男子禁制。
家具家電付き、トイレ付き。
シャワールーム共用、キッチン共用

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎A棟(4人部屋) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員32人
寮費(食費込)
寮費(食費無)7,500円
入寮条件

宿舎Aに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する女子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

宿舎Aに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する女子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

特色

4人部屋。男子禁制。
家具家電付き。
トイレ共用、シャワールーム共用、キッチン共用

4人部屋。男子禁制。
家具家電付き。
トイレ共用、シャワールーム共用、キッチン共用

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎B棟(単身室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員35人
寮費(食費込)
寮費(食費無)14,000円
入寮条件

宿舎Bに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する男子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

宿舎Bに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 本学に在学する男子留学生
(2) その他館長が適当と認めた者

特色

家具家電付き、トイレ付き。
シャワールーム共用、キッチン共用

家具家電付き、トイレ付き。
シャワールーム共用、キッチン共用

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎C棟(単身室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員15人
寮費(食費込)
寮費(食費無)30,000円
入寮条件

宿舎Cに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 研究者
(3) 短期間に受入れる外国人学生
(4) その他館長が適当と認めた者

宿舎Cに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 研究者
(3) 短期間に受入れる外国人学生
(4) その他館長が適当と認めた者

特色

家具家電付き、ユニットシャワー付き、キッチン有り、インターネット無料

家具家電付き、ユニットシャワー付き、キッチン有り、インターネット無料

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎C棟(シェアルーム) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員28人
寮費(食費込)
寮費(食費無)19,000円
入寮条件

宿舎Cに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 本学の学生であって,宿舎の管理運営の補助を行う者
(3) その他館長が適当と認めた者

宿舎Cに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 本学の学生であって,宿舎の管理運営の補助を行う者
(3) その他館長が適当と認めた者

特色

4名によるシェアタイプ。
家具家電付き、個室有り、シャワー(共用)、キッチン(共用)、トイレ(共用)、インターネット無料

4名によるシェアタイプ。
家具家電付き、個室有り、シャワー(共用)、キッチン(共用)、トイレ(共用)、インターネット無料

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎D棟(単身室) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員20人
寮費(食費込)
寮費(食費無)30,000円
入寮条件

宿舎Dに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 研究者
(3) 短期間に受入れる外国人学生
(4) その他館長が適当と認めた者

宿舎Dに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 研究者
(3) 短期間に受入れる外国人学生
(4) その他館長が適当と認めた者

特色

家具家電付き、ユニットシャワー付き、キッチン有り、インターネット無料

家具家電付き、ユニットシャワー付き、キッチン有り、インターネット無料

所在地三重県津市江戸橋3丁目1番地 三重大学外国人留学生寄宿舎D棟(シェアルーム) GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

キャンパス内

キャンパス内

定員28人
寮費(食費込)
寮費(食費無)19,000円
入寮条件

宿舎Dに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 本学の学生であって,宿舎の管理運営の補助を行う者
(3) その他館長が適当と認めた者

宿舎Dに入居できる者は、次の各号のいずれかに該当する者
(1) 留学生
(2) 本学の学生であって,宿舎の管理運営の補助を行う者
(3) その他館長が適当と認めた者

特色

4名によるシェアタイプ。
家具家電付き、個室有り、シャワー(共用)、キッチン(共用)、トイレ(共用)、インターネット無料

4名によるシェアタイプ。
家具家電付き、個室有り、シャワー(共用)、キッチン(共用)、トイレ(共用)、インターネット無料

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財務諸表等

国立大学法人は、国民その他の利害関係者に対し、財政状態や運営状況に関する説明責任を果たし、自己の状況を客観的に把握する観点から、財務諸表等の作成及び公表が義務付けられております。
本学の財務諸表につきましては、国立大学法人法(平成15年法律第112号)第35条において準用する独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第38条第1項の規定に基づき文部科学大臣に提出し、承認を得ましたので、ここに公表しております。

 ■貸借対照表
  決算日の3月31日時点におけるすべての資産、負債及び純資産の残高を記載し、国立大学法人の
財政状態を明らかにするもの。
  資産:教育、研究、診療等の業務を実施する基盤となる資源
  負債:教育、研究等の実施や資産の提供をしなければならない義務
  純資産:業務を実施するために国から与えられた財産的基礎及び業務に関連して発生した剰余金
  
 ■損益計算書 
  一会計期間の4月1日~3月31日までに国立大学法人等のすべての費用とこれに対応するすべての収益を記載
して、当期純利益および当期総利益を計算し、国立大学法人の運営状況を明らかにするもの。
  費用:教育、研究等の実施に伴う財貨の取引や人件費に係る金額
  収益:業務運営にかかった費用がどのような財源で賄われたかを表す金額

 ■利益の処分又は損失の処理に関する書類
  毎事業年度、損益計算書において利益または損失を生じたときに、それらの処分の内容を明らかにするもの。

 ■国立大学法人等業務実施コスト計算書
  国立大学法人の業務運営に関して国民が負担するコストを表示するもの。

 ■キャッシュ・フロー計算書
  一会計期間における資金の流れの状況を、業務活動、投資活動、財務活動の区分別に表示するもの。

 ■注記
  重要な会計方針、重要な債務負担行為、決算日までに発生した重要な後発事象、固有の表示科目の内容、その他
  国立大学法人の状況を適切に開示するために必要な会計情報を表示するもの。

 ■附属明細書
  貸借対照表や損益計算書を補足する情報を開示する書類

 ■決算報告書
  予算の区分に従い作成し、年度計画における予算と対比して国立大学法人の運営状況を表示するもの。

 ■事業報告書
  一会計期間における、国立大学法人の基礎的な情報、財務諸表の要約、財務情報、事業に関する説明を報告するもの。


 ■独立監査人の監査報告書
 財務諸表、事業報告書(会計に関する部分に限る)及び決算報告書について、会計監査人の監査を
 受け、財務諸表に添えて文部科学大臣へ提出する報告書


 ■監事監査報告書
 財務諸表、事業報告書及び決算報告書について監事の監査を受け、財務諸表に添えて文部科学
 大臣へ提出する報告書


 本学の活動状況と運営状況の理解を深めて頂くため、財務情報と非財務情報を兼ね合わせた三重大学統合報告書を作成しております。
http://www.mie-u.ac.jp/profile/guide/post-5.html

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