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法文学部

 
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教育課程

学科・専攻等の名称

学科・専攻名修業年限取得可能な学位
法経学科 4年 学士(法経)
社会文化学科 4年 学士(社会科学)
言語文化学科 4年 学士(文学)

教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

大学HPでご確認ください。

教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

法経学科 
 法経学科には3つのコース(「法学コース」「経済学コース」「司法特別コース」)があり、3年次に希望するコースを自由に選ぶことができます。1・2年次はコースに関わらず、法学と経済学の基礎を万遍なく学び、3年次以降、「法学コース」の学生は法学を、「経済学コース」の学生は経済学を中心に学びます。また「司法特別コース」は、法科大学院(ロースクール)への進学や法律専門職を目指す学生のために設けられています。
 大学での講義は、どうしても教員から学生への一方的な授業となりやすいものです。しかしながら、授業を豊かで実りあるものとするには、教員と学生との双方向での授業が不可欠です。そこで、法経学科では、1年次から4年次まで、毎年小集団の演習科目を履修することにより、学生の学びの質を高めるよう努めています。

社会文化学科 
 社会文化学科では、社会、歴史、そして文化について、調査や実習等を通じて体験的に学ぶことを重視します。学生の皆さんは1年生の後期から、現代社会コース、歴史と考古コースに分かれてそれぞれの専門分野について学んでいきます。
現代社会コース
 人間の行動や活動、家族や地域等の身近な社会からグローバルな社会、私たちの生活環境、そして民俗や伝統、文化についての問題を、社会学・地理学・文化人類学の立場から考えを説明する力を身につけることを目指します。
歴史と考古コース
 歴史と考古コースは、歴史学と考古学の2分野からなります。歴史学では、日本史・東洋史・西洋史・現代史について専門的に学びます。考古学では、日本考古学を中心に学びます。

言語文化学科 
 言語文化学科では、東洋・西洋の言語文化について古代から現代まで幅広く学ぶことができます。学生の皆さんは2年生以降、所属する研究室を自由に選び、自分が興味を持つ事柄を深く学びながら、言語文化を理解する方法を習得し、論理的に思考を表現する力を身につけ、語学力を高めていきます。
日本言語文化研究室
 古代から現代に至るまでの日本語と日本文学について幅広く学びます。
中国言語文化研究室
 中国の言葉や文学、そして背景にある文化や思想を学びます。
英米言語文化研究室
 イギリスとアメリカの言語、文学、文化の研究を通じて幅広い視野、分析力を身につけます。
ドイツ言語文化研究室
 ドイツ語圏の言語、文学、文化の研究を通じて幅広い視野、分析力を身につけます。
フランス言語文化研究室
 フランス語圏の言語、文学、文化の研究を通じて幅広い視野、分析力を身につけます。
哲学・芸術・文化交流研究室
 哲学、芸術、文学・映画・音楽等、人間の様々な文化活動を研究し、文化理解のための技術を習得していきます。

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授業科目

授業の方法・内容

年間の授業計画

シラバス等

学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

大学HPでご確認ください。

学修の成果に係る評価の基準

卒業・修了認定の基準

転学部・編入学等の可否、費用負担

可否費用負担
転学部0円
編入学312,000円

転学部・編入学情報補足

内訳(検定料 30,000円  入学料 282,000円)
支払期日 検定料-出願時
       入学料-入学手続時

専攻分野

専攻分野
日本文学
外国文学
言語学
日本語
英米語
中国語
外国語(英米・中国語以外)
文化学
地理学
日本史
外国史
考古学
文化人類学・民俗学
哲学・倫理・宗教
法学・法律学
政治・政策学
経済学
経営学
社会学
その他の専攻分野
芸術学
文化交流論
アーカイブズ学

専攻分野に関する説明