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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  自然科学研究科(博士課程(前期))

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  理工学専攻 2年 修士(理学)、修士(工学)
                  環境システム科学専攻 2年 修士(理学)、修士(工学)、修士(生物資源科学)
                  農生命科学専攻 2年 修士(生物資源科学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  理学、工学、農学を融合した専攻編成とカリキュラムにより、深い専門知識と広い視野、さらにグローバルな感性を身につけさせ、科学技術イノベーションを担っていく創造性豊かな人材、地域社会の発展に貢献していく人材の養成を目指す教育編成としています。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  修士(理学)
                  1.グローバルで多角的な視野と学際的な幅広い見識,高い倫理観を備え,各専門分野の課題に取り組む実践力を有している。
                  2.英語文献から専門知識等を習得・理解することができ,さらに英語による基礎的なコミュニケーション能力を有している。
                  3.数理科学,物理学,化学あるいは地球科学に関する理学の高度な専門知識と技術を身につけている。
                  4.各専門分野における知識と技術に基づいた創造的な研究能力,論理的思考能力,問題解決能力を有している。
                  5.研究成果や自らの思考を論理的に説明するための高度なプレゼンテーション能力と高いコミュニケーション能力を有している。 6.豊かな教養と国際感覚を持ち,専門分野の社会的意義を理解し,専門分野を通じて社会の発展に貢献できる。

                  修士(工学)
                  1.グローバルで多角的な視野と学際的な幅広い見識,高い倫理観を備え,各専門分野の課題に取り組む実践力を有している。
                  2.英語文献から専門知識等を習得・理解することができ,さらに英語による基礎的なコミュニケーション能力を有している。
                  3.情報科学,機械工学,電気電子工学,建築学,物理学または化学を基礎とした材料工学・デバイス工学あるいは地球科学を基礎とした自然災害工学に関する工学の高度な専門知識と技術を身につけている。
                  4.各専門分野における知識と技術に基づいた創造的な研究能力,論理的思考能力,問題解決能力を有している。
                  5.研究成果や自らの思考を論理的に説明するための高度なプレゼンテーション能力と高いコミュニケーション能力を有している。
                  6.豊かな教養と国際感覚を持ち,専門分野の社会的意義を理解し,専門分野を通じて社会の発展に貢献できる。

                  修士(生物資源科学)
                  1.グローバルで多角的な視野と学際的な幅広い見識,高い倫理観を備え,各専門分野の課題に取り組む実践力を有している。
                  2.英語文献から専門知識等を習得・理解することができ,さらに英語による基礎的なコミュニケーション能力を有している。
                  3.生物学を基礎とした環境共生科学,生命科学あるいは農林生産学に関する生物資源科学(生物学と農学を融合した学問体系)の高度な専門知識と技術を身につけている。
                  4.各専門分野における知識と技術に基づいた創造的な研究能力,論理的思考能力,問題解決能力を有している。
                  5.研究成果や自らの思考を論理的に説明するための高度なプレゼンテーション能力と高いコミュニケーション能力を有している。
                  6.豊かな教養と国際感覚を持ち,専門分野の社会的意義を理解し,専門分野を通じて社会の発展に貢献できる。

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                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野