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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

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                  基本情報

                  大学の基本情報

                  大学名
                  琉球大学
                  本部所在地
                  沖縄県中頭郡西原町 
                  設立年(設置認可年)
                  1972
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  098-895-8012
                  sosoumu@to.jim.u-ryukyu.ac.jp
                  大学の種類
                  国立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  7,230人
                  総学生数(大学院)
                  930人
                  総教員数(本務者)
                  861人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  (基本理念)
                   琉球大学は、建学の精神である「自由平等、寛容平和」を継承・発展させて、「真理の探究」、
                  「地域・国際社会への貢献」、「平和・共生の追求」を基本理念とする。

                  (大学像)
                   琉球大学は、「地域特性に根ざした国際性豊かなアジア・太平洋地域の卓越した教育拠点大学」を
                  将来像とする。具体的には次の5点にまとめられる。
                   ① 熱帯・亜熱帯島嶼の地域特性に根ざした世界水準の教育研究拠点大学
                   ② 教育研究の成果を地域に還元し、社会の発展のために貢献する大学
                   ③ 沖縄の歴史に学び、世界の平和と人類の福祉に貢献する大学
                   ④ アジア・太平洋地域との連携を中止として世界に開かれた大学
                   ⑤ 人類の文化遺産を継承発展させ、自然との調和・共生を目指す大学

                  (人材像)
                   琉球大学は、「普遍的価値を身につけた21世紀型市民として、地域社会及び国際社会の発展に
                  寄与できる人材」を養成する。具体的には次の4点にまとめられる。

                   ① 豊かな教養と自己実現力を有し、総合的な判断力を備えた人材
                   ② 優れた専門性を持ち、地域社会及び国際社会に貢献する人材
                   ③ 外国語運用能力と国際感覚を有し、国際社会で活躍する人材
                   ④ 地域の歴史と自然に学び、世界の平和及び人類と自然の共生に貢献する人材

                  (長期目標)
                   琉球大学は、琉球弧の持つ歴史的・文化的・社会的・自然的な地域特性に基づく特色のある教育研究を
                  行い、南の柔らかな学知を打ち立てて、広く地域社会及び国際社会に対して知の貢献をしていくことを
                  目標とし、アジア・太平洋地域の中核的な教育研究拠点としての大学づくりを目指す。具体的には次の
                  3点にまとめられる。

                   ① 基礎科学研究を重視しつつ、地域特性を踏まえた世界水準の研究を戦略的に推進し特化させ、
                      中核的な学術研究拠点を形成する。
                   ② 国際的な通用生をもつ教育の質を保証し、豊かな教養を身につけた幅広い職業人と優れた専門性を
                      身につけた高度専門職業人及び研究者を養成する。
                   ③ 建学以来の伝統を継承・発展させ、教育研究成果をもとに地域社会及び国際社会に積極的に
                      貢献するとともに、地域における生涯学習機会の拠点として中核的な役割を果たす。

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                  大学の特色等

                   1950年5月22日に開学した琉球大学の建学の精神は、A.リンカーンの理念を反映した「自由・平等、平和・
                  寛容」です。琉球大学は、建学の精神に基づく「真理の探究」、「地域・国際社会への貢献」、「平和・共生の
                  追究」を基本理念として定め、「地域特性に根ざした国際性豊かなアジア・太平洋地域の卓越した教育研究
                  拠点大学」を将来像に掲げ、その実現に邁進しています。
                   琉球大学が立地する沖縄県は、県域が島々のみで構成されている国内では唯一の島嶼県です。県域を
                  構成する島々は、面積こそ小さな陸地ですが、固有の生態系と特有な歴史・文化を有し、人々の生活が
                  自然と文化と調和する形で営まれています。島の人々は、生活の知恵・叡智によって、自然と共生し、伝統
                  文化を育んできました。また、島外との交流を盛んに行ってきた歴史を持っています。そのような個々の
                  島々が個性を発揮し、多様性をもつ多文化共生社会という沖縄県の特色を醸し出しています。
                   アジア・太平洋域の島嶼県に立地する琉球大学の強みや特色も、島嶼性に起因しているのは言うまでも
                  なく、本学の教育研究活動においては、島嶼、海洋、亜熱帯・熱帯性気候などを生かした様々な特徴ある
                  取り組みが展開されています。具体的には、研究活動において、サンゴ礁科学や亜熱帯農学、熱帯医学、
                  島嶼防災工学、島嶼環境学などの研究分野で本学の強みを発揮して、新しい学術領域である亜熱帯
                  島嶼科学研究の世界的な拠点化を図っています。
                   また、教育活動では、「普遍的価値を身につけた21世紀型市民として、地域社会及び国際社会の発展に
                  寄与できる人材」の育成をめざして、「琉大グローバルシティズン・カリキュラム」を平成24年度入学生から
                  実施しています。このカリキュラムでは、自律性、社会性、地域・国際性、コミュニケーション・スキル、
                  情報リテラシー、問題解決力、専門性という7つの学習教育目標を定め、卒業時までにこれらの目標が
                  達成でき、学士力を身につけたグローバル人材となるようにプログラムされています。
                   本学は、“この沖縄の地に高等教育を”という地域の人々や海外の県系人の熱望に基づいて設立され
                  ました。この経緯は、他の国立大学にない特徴的なものであり、それを基点として草創期からこれまで、
                  Land Grant Universityとしての使命を果たすべく、教育・研究の成果を地域社会に還元し、多様な社会・
                  文化の発展に寄与するために、地域と連携して取り組んできました。
                   これからも、琉球大学は、沖縄県唯一の総合大学として、海で囲まれた亜熱帯島嶼域の特性を活かした
                  研究や、琉球・沖縄という独自の歴史及び社会・文化に基づく国際的な広がりのある研究の成果を
                  地域社会及び国際社会に発信し、行政、市民及び産業界、教育界、医療界などと連携して人材育成に
                  取り組むとともに、多様な社会と文化の発展に寄与する活動を行い、アジア・太平洋域における「知の津梁
                  (学知の架け橋)」として、その役割を存分に発揮いたします。

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                  教育研究上の基本組織

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                  学部(短期大学の場合は学科)
                  観光産業科学部
                  人文社会学部
                  国際地域創造学部
                  理学部
                  工学部
                  農学部
                  医学部(修業年限4年)
                  教育学部(教員養成以外)
                  教育学部(教員養成)
                  法文学部
                  観光産業科学部(夜間主)
                  国際地域創造学部(夜間主)
                  工学部(夜間主)
                  法文学部(夜間主)
                  医学部(修業年限6年)

                   

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                  研究科
                  観光科学研究科(修士課程)
                  農学研究科(修士課程)
                  医学研究科(修士課程)
                  教育学研究科(修士課程)
                  保健学研究科(博士課程(前期))
                  理工学研究科(博士課程(前期))
                  人文社会科学研究科(博士課程(前期))
                  保健学研究科(博士課程(後期))
                  理工学研究科(博士課程(後期))
                  人文社会科学研究科(博士課程(後期))
                  医学研究科(博士課程(一貫))
                  法務研究科(専門職学位課程)
                  教育学研究科(専門職学位課程)

                   

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                  その他の学内組織
                  熱帯生物圏研究センター
                  島嶼地域科学研究所
                  島嶼防災研究センター
                  研究基盤センター
                  総合情報処理センター
                  博物館(風樹館)
                  教職センター
                  グローバル教育支援機構
                  研究支援機構
                  地域連携推進機構
                  国際戦略本部
                  亜熱帯島嶼科学超域研究推進機構
                  ダイバーシティ推進本部
                  IT戦略室
                  ハラスメント相談支援センター
                  広報戦略本部
                  大学評価IRマネジメントセンター

                  キャンパス一覧

                  キャンパスの外観1

                  キャンパスの外観1

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人大学改革支援・学位授与機構2018年3月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価文部科学省(国立大学法人評価委員会)2017年6月
                  評価機関評価年月
                  法科大学院認証評価日弁連法務研究財団2014年3月

                  学生支援

                  就学支援

                  指導教員制度を確立しており、指導教員として学生の修学指導や学生の相談に
                  応じるなどの役割を果たしている。指導教員は具体的な修学指導として、履修状
                  況の確認や単位取得状況の確認、成績不審者への指導等を担っています。また、
                  休・退学等の相談や、成績不審者に対する学習サポートルーム及び学生相談室
                  、英語学習サポートルーム等の紹介、必要に応じ保護者との連絡等の役割を担
                  っています。上記の役割等を指導教員が担うことにより、入学した学生に対して、大
                  学レベルの教育を施すと同時に、指導教員として学生の修学指導や学生の相談
                  に応じるなど共同体のパターナルな役割も果たしています。

                  「学習サポートルーム」 : 
                  毎週水曜日(15:00~17:00)、数学・物理・化学の学習支援を行っています。

                  英語学習アドバイザー : 
                  英語に関する個別のカウンセリングを行っているほか、TOEIC/TOEFLスコア
                  アップセミナー、春夏休み特別講座、英検・TOEIC・TOEFL等の学習グループ
                  を開催し、初心者の学習から超高得点者対象のものまで様々な学習支援の
                  機会を設けている。学部学生のみならず、大学院・職員・卒業生・留学生も
                  含めた英会話練習グループを毎週開催しています。

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                  心身の健康に係る支援

                   学生の健康保持・増進を図ることを目的として保健管理センターを設置しており、
                  保健管理に関する専門的業務を行っています。学生定期健康診断の実施、健康
                  相談、けがや病気の応急処置等を行っており、大学生活で生じる様々な悩みに
                  ついて、専門のカウンセラーが相談及び必要な指導・助言を行っています。
                   また、「何でも相談窓口」として学生相談室を開設しており、本学の大学院生が
                  ピアカウンセラーとして窓口を担当し、必要に応じて保健管理センターの
                  カウンセラーや、学外の相談機関等を紹介しています。

                  留学生支援

                  本学には、世界各国・地域から約300人の留学生が在籍し、留学の目的に応じて学部学生や大学院生、科目履修生などとして留学生活を過ごしています。留学生が留学の目的を達成し、充実した学生生活を送れるよう、本学では次のような修学と生活の支援を行っています。

                  1.日本語教育科目等の提供 

                  外国人留学生が目的に応じた日本語を修得できるよう、初級から上級まで、様々なレベルの日本語科目を提供しています。また、日本の歴史や文化を学び、体験する科目については、日本語だけでなく英語で講義を行う科目も提供しています。

                  2.学修及び留学生活の支援 

                  本学では、受入教員のほかに、各学部等に留学生アドバイザー教員を配置すると共に、留学生ユニット教員、学生部国際教育課職員及びチューター学生が連携し、資格外活動許可等ビザ関連手続きを始め、役所・銀行の手続きや病院の付添いの手助けを行うなど、普段の生活、健康への相談や助言、支援を行っています。さらに、英語が堪能な異文化カウンセラーを配置し、留学生の心身の健康相談について積極的なサポートを行っています。

                  3.大学独自支援を含む経済的な支援 

                   本学では、学外団体からの各種奨学金制度への申請手続きを支援するとともに、本学独自の琉球大学岸本基金寄附金及び琉球大学QUEST基金を活用し、主に交換留学制度により本学で留学生活を送る外国人留学生に対して奨学金等を支給する制度を導入しています。

                  4.宿舎への入居等の支援 

                   留学生と外国人研究者が入居する国際交流会館への入居手続き以外にも、学外の民間アパートへ入居時には連帯保証等の支援を行っています。

                  5.留学生を対象とした就職支援 

                   就職支援の一環として、留学生を対象に「ビジネス日本語」科目を提供し、ビジネスで必要な日本語やマナーが修得できるよう支援するとともに、留学生の就職に精通したキャリアカウンセラーを配置し、就職を希望する留学生を対象に、就職セミナーや個別カウンセリング(履歴書の作成方法、ビジネスマナー指導、模擬面接等)を行っています。
                  また、協定大学及び県内高等教育機関在籍の留学生を対象に、年2回(夏期及び春期)、約6週間の日本企業インターンシッププログラムを実施しています。

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                  留学生支援(日本人学生への支援)

                  本学では、留学を希望する日本人学生の様々なニーズに対応するよう、協定を結ぶ世界各地の79大学に交換留学生の派遣する短期派遣(交換)留学制度、語学や文化研修等の海外短期研修や、協定校が実施するサマースクール等の短期研修への派遣等、多様なプログラムを提供しています。
                  これらのプログラムで留学を希望する日本人学生に対して、本学では次のような支援を行っています。

                  1.大学独自支援を含くむ経済的な支援 

                   本学では、日本学生支援機構を始めとする各種奨学金制度への申請手続きを支援するとともに、交換留学を希望する学生に対しては、本学独自の琉球大学岸本基金寄附金及び琉球大学QUEST基金を活用し、奨学金と留学準備金を支給する制度を導入しています。琉球大学QUEST基金では、交換留学以外にも、海外の研究機関への留学を希望する大学院生に対して奨学金及び留学準備金を支給する制度、海外で短期間の研修に参加する学生に対して参加費用の一部を助成する制度、海外留学を希望する者に対して留学準備のために受験する英語能力試験(TOEFL,IELTSなど)の受験料の一部を助成する制度があります。

                  2.留学支援体制 

                   学生部国際教育課での派遣留学に関する情報提供・窓口相談に加え、英語学習アドバイザーによる語学試験(TOEFL、TOEIC等)のスコアアップ指導を行っています。また、専門的な知見を持つ異文化カウンセラーによる「海外へ留学する日本人学生のための異文化カウンセリング」を受けることもできます。このカウンセリングでは、留学前後における心身の不安や不調に関して専門的な見地から助言等を得ることができます。
                   
                  3.留学期間中の危機管理 

                   海外に留学する日本人学生を対象に、「学生のための海外渡航安全ガイドブック」を配付すると共に、在留届を始めとする各種手続き、現地での生活における留意事項、緊急時の対応等について、派遣前オリエンテーションを実施しています。
                   また、正課プログラムによる派遣学生には、本学が契約する「海外派遣学生向け安全管理アシスタンスサービス」への加入を義務付けています。このサービスは、有事における安否確認や家族等の渡航サポート、海外医療アシスタンス及びメンタルケアなどを包括するもので、海外留学保険のみではカバーできないソフト面で充実した支援が得られるような体制を構築しています。

                  障害者支援

                   本学では 「障がい学生支援室」を設置し、支援室におかれる障がい学生支援室
                  運営会議にて、受け入れ方針の策定に関すること、教育方法等の提案や調整に
                  関することと、学生からの相談及び合理的配慮の検討に関すること等、具体的な
                  運用について決定し、支援を進めています。
                   現在各部局と連携しながら障がいのある学生に対し、支援室の専任教員による
                  定期的な面談での生活状況把握、科目担当教員へ事情説明を行い、合理的配慮
                  を提供しています。具体的な事例として、試験時間の延長、試験時における解答
                  方法の配慮、課題・レポート等の提出期限の延長、試験時の別室受験対応、
                  定期カウンセリングの実施、「PCテイク」「ノートテイク」等の実施があり、また、
                  施設面での対応は、トイレ改修、教室の改修等建物の改修や駐車場の確保を
                  行っています。

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                  就職・進路選択支援

                  ①就職活動支援のためキャリアアドバイザー(5名)を配置しています。
                  ②就職ガイダンスを年間を通して、企業説明会を随時開催しています。
                  ③教員対策講座のために、キャリアアドバイザー1名(元小学校校長)を配置
                   しています。
                  ④生協と共催で「公務員試験対策講座」を開催しています。
                  ⑤沖縄県外で就職活動をする3~4年次学生(院生1~最終年次)支援のため、
                   年度内で1回、3万円の経済的支援をしています。但し、学部3年次、院1年次
                   の支援は、就職活動解禁日以降に限定しています。
                  ⑥1~3年次を対象にした海外職場体験ツアーを年1回実施し、研修学生4~6名を
                   派遣しています。(主に東南アジアを対象、教職員が同行)
                  ⑦キャリア教育センターHP及び掲示により求人情報と企業説明会等の情報を発信
                   しています。

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                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                   本学では全学体育系サークル45団体、全学文化系サークル45団体、医学部体育系
                  サークル9団体、医学部文化系サークル5団体の、合計104団体の課外活動団体が
                  設立されています(H30.5.1現在)。
                   また、平成29年度のクラブ活動については、体育系団体では医学部ラグビー部が
                  第69回西日本医科学生体育大会で優勝し、文化系団体では囲碁部が2017年度
                  秋期団体戦で2位となるなどの活躍をみせています。

                  ボランティア活動の状況

                    学内外の諸団体等から本学にボランティアの募集の依頼があった場合に、主に
                  学生を対象に当該情報を提供しており、ボランティア活動を希望する学生が当該
                  団体に自主的に申し込みして活動している状況です。

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無
                  所在地沖縄県中頭郡西原町字千原59番地 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  千原キャンパス(人文社会学部、国際地域創造学部、教育学部、理学部、農学部、工学部)
                  までは徒歩5分~15分以内。上原キャンパス(医学部)までは、徒歩30分。

                  定員650人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)4,300円
                  入寮条件

                  1.応募者の中から、経済的困窮度の高い順から優先し許可します。
                  2.原則として、入居期間は1年間とします。(ただし、毎年、期間更新を申請し
                    延長することができます。)
                  3.寄宿料(4、300円)以外に、維持費(4、400円)及び光熱水料費(居住者
                    本人が使用した電気料)を遅滞なく納入することができる者。
                    (3ヶ月滞納の場合は、退寮となります。)

                  特色

                  一般棟は鉄筋コンクリート5階建で、男子は南星棟A、B、C、海邦棟はA、B、
                  北辰棟A、B、Cの計3棟、女子は紫陽花棟A、B、Cの1棟の計4棟からなる
                  建物です。
                  各居室には、ベット(マットなし)、机、椅子が設置されています。各棟の
                  施設・設備等は次のとおりです。
                  居室面積:9㎡
                  居住人数:1ユニット10~12人
                  ユニット設備(共同利用):捕食室、談話室、洗濯機、乾燥機、トイレ
                  シャワー(共用棟内):男女別

                  所在地沖縄県中頭郡西原町字千原59番地 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  千原キャンパス(人文社会学部、国際地域創造学部、教育学部、理学部、農学部、工学部)
                  までは徒歩5分~15分以内。上原キャンパス(医学部)までは、徒歩30分。

                  定員130人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)4,700円
                  入寮条件

                  1.応募者の中から、経済的困窮度の高い順から優先し許可します。
                  2.原則として、入居期間は1年間とする。(ただし、毎年、期間更新を申請し
                    延長することができます。)
                  3.寄宿料(4,700円)以外に、維持費(8,400円)及び光熱水料費(本人が
                    使用した電気料)を遅滞なく納入することができる者。
                    (3ヶ月滞納の場合は、退寮となります。)

                  特色

                  混住棟は鉄筋コンクリート5階建で、男子1棟、女子は1棟の計2棟からなる
                  建物です。各居室には、ベット(マットなし)、机、椅子が設置されています。
                  各棟の施設・設備等は次のとおりです。
                  居室面積:12㎡
                  居住人数:1ユニット16人(男子)、1ユニット10人(女子)
                  ユニット設備(共同利用):捕食室、シャワー室、洗濯機、乾燥機

                  所在地沖縄県中頭郡西原町字千原59番地 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  千原キャンパス(人文社会学部、国際地域創造学部、教育学部、理学部、農学部、工学部)
                  までは徒歩5分~15分以内。上原キャンパス(医学部)までは、徒歩30分。

                  定員98人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)15,000円
                  入寮条件

                  1.応募者の中から、経済的困窮度の高い順から優先し許可します。
                  2.原則として、入居期間は1年間とします。(ただし、毎年、期間更新を申請し
                    延長することができます。)
                  3.寄宿料(15,000円)以外に、維持費(4,000円)及び光熱水料費(本人が
                    使用した電気料、ガス料、上・下水道料)を遅滞なく納入することが
                    できる者。(3ヶ月滞納の場合は、退寮となります。)

                  特色

                  新混住型棟は鉄筋コンクリート5階建で、男子1棟、女子は1棟の計2棟
                  からなる建物です。各居室には、ベット(マットなし)、机、椅子、トイレ、
                  シャワー、キッチン(IHコンロのみ)が設置されています。
                  各棟の施設・設備等は次のとおりです。
                  居室面積:15㎡、全室個室
                  居住人数:1ユニット11~12人(男子)、1ユニット7~8人(女子)
                  ユニット設備(共同利用):洗濯機、乾燥機   
                  *身障者用居室:男・女各1室(計2室完備)

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