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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  医学部(修業年限6年)

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  医学科 6年 学士(医学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  「自由・自立の精神」を堅持するために
                  ・学生が自ら設定した目標の達成に向けて、継続的に自己を評価・検証しつつ主体的な学修を可能とする教育課程を編成し、提供します。
                  ・専門職業人としての倫理教育を行うとともに、教育課程全般の修学にわたり、社会の規範やルールを尊重する姿勢を涵養します。

                  「地球規模的な視点からの社会とのかかわりあい」を持つために
                  ・幅広く深い教養、総合的な判断力、豊かな人間性、学問への強い関心を涵養できる普遍教育を提供するとともに、専門導入教育を充実し、それらを基盤として学生が自己の専門領域を修得する意義を理解できる教育機会を提供します。
                  ・グローバル化に対応した教育環境を提供するとともに、地域を支える人材育成に取り組みます。

                  「普遍的な教養」を涵養するために
                  ・国内外の多様な文化・価値観、社会、自然、環境を深く理解し、人類や社会が直面する課題に取り組む普遍教育科目を体系的に提供します。
                  ・英語による実践的コミュニケーションが可能になる医学英語能力を修得できる臨床医学英語教育を充実します。

                  「専門的な知識・技術・技能」を修得するために
                  ・グローバル・スタンダードを満たす医学教育に基づく専門領域での必須事項を体系的に修得できる教育課程を編成し、提供します。
                  ・修得した専門領域での知識、論理的思考や表現の手段を、学生が主体的に活用できる実践的教育の機会を効果的に提供します。
                  ・医学の進歩・発展を牽引するイノベーション創出のための教育環境づくりを進めます。

                  「高い問題解決能力」を育成するために
                  ・専門教育とも連携したコミュニケーション教育を提供します。
                  ・情報通信技術の活用を含め、必要な情報を適切に収集する方法を修得し、情報を適切に発信することのできる教育の機会を提供します。
                  ・学生が、グループを単位として、専門領域での問題解決に主体的・能動的に取り組む教育の機会を提供します。
                  ・専門領域での問題に関して、社会の要求を踏まえた問題解決を実践できる教育の機会を提供します。

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                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  千葉大学医学部は、「つねに、より高きものをめざして」の本学の理念のもと、以下を修得した学生に対して、学位を授与します。

                  「自由・自立の精神」
                  ・患者とその関係者、医療チームのメンバーを尊重し、責任をもって医療を実践するための態度、倫理観を有して行動できる。そのために、医師としての自己を評価し、生涯にわたり向上を図ることができる。(倫理観とプロフェッショナリズム)

                  「地球規模的な視点からの社会とのかかわりあい」
                  ・自己の専門領域の社会的、文化的位置づけを理解し、国際社会および地域社会の保健・医療・福祉の資源を把握・活用し、必要に応じてその改善に努めることができる。(疾病予防と健康増進)

                  「普遍的な教養」
                  ・国内外の多様な文化・価値観、社会、環境の中で生きる他者を理解し、お互いの立場を尊重した人間関係を構築して、医療の場で適切なコミュニケーションを主体的に実践することができる。(コミュニケーション)

                  「専門的な知識・技術・技能」
                  ・医療の基盤となっている基礎、臨床、社会医学等の知識を有し、イノベーション創出につなげることができる。(医学および関連領域の知識)
                  ・問題解決に向けた実証的・論理的思考を展開するとともに、患者に対して思いやりと敬意を示し、患者個人を尊重した適切で効果的な診療を実施できる。(診療の実践)

                  「高い問題解決能力」
                  ・基礎、臨床、社会医学領域での研究の意義を理解し、科学的情報を評価し、他者と協調・協働して行動し、新しい情報を生み出すために論理的・批判的な思考ができる。(科学的探究)

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                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  編入学可312,000円

                  転学部・編入学情報補足


                  ■編入学
                  検定料  30,000円
                  ※検定料は出願を受理するときに徴収します。

                  入学料 282,000円
                  ※入学料は入学手続期間までに納入してもらいます。

                  専攻分野

                  その他専攻分野