ここから検索条件フォームです
検索フォームを表示する

設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  経済学研究科(修士課程)

                   
                  ここから学部・研究科等のメニューです ここから大学のメニューです
                  お気に入りリスト一覧へ
                  ここから学部・研究科等の情報です

                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  経済学 2年 修士(経済学)
                  経営学 2年 修士(経済学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  【経済学研究科(修士課程)カリキュラム・ポリシー】
                  経済学研究科では、ディプロマ・ポリシーの達成のために、以下のような組織編成とカリキュラム構成に基づいて教育研究を展開している。
                  1.専門分野に対応して2 専攻が設定されており、学生は、いずれかの専攻に所属し専門的な研究を遂行する。
                  ①経済学専攻
                  ②経営学専攻
                  2.学問的知見を基礎に修士論文を執筆する「修士論文コース」と、実務経験等を背景とした特定の課題に関する研究レポート(課題研究)を作成する「課題研究コース」の2つのコースが設定されており、学生は、いずれかのコースを選択する。
                  3.「修士論文コース」では、修論演習を通して研究を深め、中間報告会・最終報告会での報告を通して、副指導教員を含めた集団的指導体制の多面的な指導と審査を受け、最終試験に合格しなければならない。「課題研究コース」では、実践演習および課題演習において、実践的・現実的な課題に取り組み、複数の審査委員による最終試験に合格しなければならない。
                  4.入学直後に指導教員が定まるため、コースの選択や研究テーマの確定に向けて、第1セメスターの初めから履修指導を受けることができる。
                  5.専任スタッフによる経済学、経営学、会計学とその応用科目群(特殊研究および特講)に加え、経済・ビジネス分野の専門家を外部講師として招聘し実践力を養うための科目
                  群(特講)を受講することができる。
                  6.特定のテーマに関心のある院生のために体系的に編成された科目群(演習科目および専門科目)を「プログラム」として用意している。平成28 年4 月段階で、以下の3 つのプログラムがある。
                  ①地域産業復興プログラム(経済学専攻)
                  ②ビジネスキャリア・プログラム(経営学専攻)
                  ③会計税務プログラム(経営学専攻)

                  続きを読む… 折り畳む

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  経済学研究科は、広い視野に立って精深な学識を修め、専攻分野における理論と応用との研究能力を高めつつ、高度の専門的知識及び能力を養うことを目的としており、以下の4つの能力を学修の達成目標としている。
                  1.高度の専門的知識
                  経済学、経営学、会計学の専門分野の知識を身につけている。
                  2.応用力・実践力
                  獲得した専門的知識を、経済社会の諸課題に応用し、実践する力を身につけている。
                  3.研究遂行能力
                  自らの問題意識のもとに研究課題を設定し、必要な情報や知見を収集・整理し、課題の解決に向けて分析を展開する能力を身につけている。
                  4.論理的思考力・分析力・表現力
                  蓄積されてきた知見や諸議論を論理的思考のもとに整理・分析することができ、また、自らの主張・意見を、論理的に説明する能力を身につけている。

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野