ここから検索条件フォームです
検索フォームを表示する

設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  ここから大学情報です
                  お気に入りリスト一覧へ

                  基本情報

                  大学の基本情報

                  大学名
                  鳥取大学
                  本部所在地
                  鳥取県鳥取市湖山町南4丁目101 
                  設立年(設置認可年)
                  1949
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  0857-31-5007
                  ge-soumu@ml.adm.tottori-u.ac.jp
                  大学の種類
                  国立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  5,173人
                  総学生数(大学院)
                  733人
                  総教員数(本務者)
                  771人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  鳥取大学憲章
                  鳥取大学は、明治7 年設置の小学教員伝習所を起源とする鳥取師範学校と鳥取青年師範学校、大正9 年に設置された鳥取高等農業学校の流れをくむ鳥取農林専門学校、及び昭和20 年に設置された米子医学専門学校を前身とする米子医科大学を包括して、昭和24 年に国立学校設置法による新制国立大学として、学芸学部、農学部、医学部の3 学部で発足しました。昭和40 年には地域の産業育成を目指し工学部が設置されました。
                   前身校時代から現在まで、実学を重視して、人類が蓄積してきた知識を駆使し、地域社会が直面する課題に果敢に挑み、人々の生活の向上と産業の育成を通して地域に貢献してきました。同時に、問題の解決を探求する中から人類に有用な普遍的知識を見出して世界に発信し、平和な社会の建設と人材の育成や学術の進歩に寄与してきました。
                   鳥取大学は、常に地域に寄り添う姿勢を堅持するとともに世界を視野に入れた活動を行ってきました。様々な価値観が交錯するグローバル時代を迎えて、多様な文化や考え方があることを理解し、少数者や厳しい条件下におかれている人々に対する思いやりの心をもち、社会に対する責任を果たすことを行動の規範とします。

                  鳥取大学の基本理念「知と実践の融合」
                  鳥取大学は、このように実学を中心に地域とともに歩んで世界へ展開してきた伝統を重んじ、これからも知識を深め理論を身につけ、実践を通して地域から国際社会まで広く社会に貢献することで、知識をさらに智恵に昇華する営みを志向していきます。すなわち、理論と実践を相互に触発させ合うことにより問題解決と知的創造を行う「知と実践の融合」を本学の基本の理念とし、教育、研究及び社会貢献に取り組みます。

                  鳥取大学の目標
                  鳥取大学は、「知と実践の融合」の基本理念のもと、人々が安心して暮らすことのできる未来を創るために前進していきます。地球規模の課題の克服も身近な地域課題の解決から始まり、地域の問題は地球的視点で取り組むことが必要であり、そして何よりも人類の幸福のために役立たねばならないとの認識から、次の3つの目標を掲げます。
                  1.社会の中核となり得る教養豊かな人材の育成
                  2.地球規模及び社会的課題の解決に向けた先端的研究の推進
                  3.国際・地域社会への貢献及び地域との融合
                  鳥取大学は、今日の本学を築きあげた先達の労苦に思いをはせ、誇りある伝統を受け継ぎ、つづく後進が恭敬の念を持ってこの学び舎を引き継ぐことができるように、持てる力のすべてをかけ目標の達成に努めていきます。

                  続きを読む… 折り畳む

                  大学の特色等

                  21世紀は、新しい知識・情報・技術が、政治・経済・文化をはじめ社会のあらゆる領域で重要視され、いわゆる「知識基盤社会」の時代と言われます。
                  国立大学法人鳥取大学は、教育研究の理念に「知と実践の融合」を掲げ、高等教育の中核としての大学の役割である、人格形成、能力開発、知識の伝授、知的生産活動、文明・文化の継承と発展等に関する学問を教育・研究し、知識のみに偏重することなく、これら知識を実践できる能力をつけるように努力しています。
                  そして、大学運営の目的として次の3つを掲げています。
                  1.社会の中核となり得る教養豊かな人材の育成
                  2.地球規模及び社会的課題の解決に向けた先端的研究の推進
                  3.国際・地域社会への貢献及び地域との融合
                  また、大学機能の今日的課題として、研究開発を大学内部で完結する「目前主義」にとどまることなく、大学から学外へ情報を発信し、産業界など学外から投資対象となるような学内環境を醸成します。
                  鳥取大学は、昭和24年に各種専門学校等を包括して、学芸学部、医学部及び農学部の3学部の大学として設置されて以来、64年の歴史と伝統を持っています。現在は、昭和40年に設置された工学部を合わせて4学部(学芸学部は現在地域学部に改組されている)そして、それぞれの学部に修士・博士の大学院を設置し、各種の特徴ある機能をもった20余のセンターや附属施設を置き、大学の理念を実現するために努力しています。
                  スタッフは、学部学生・大学院生等6200余名、教職員約2000名を擁し、その他に外国からの数多くの留学生・研究者も勉強したり、研究をしており、米国、アジアなどの大学との交流も盛んに行われています。
                  また、医学部附属病院、農学部附属フィールドサイエンスセンター、附属菌類きのこ遺伝資源研究センター、附属動物医療センター、附属鳥由来人獣共通感染症疫学センター、全国共同利用施設乾燥地研究センターなど地方大学の特性を生かし、広大で自然豊かなキャンパスを擁し、大学の周辺には海あり、山あり、湖あり、遺跡ありの静かで、ゆったりした環境を活用した教育・研究・実習・診療などを行っています。
                  鳥取大学は、大学の機能として研究・教育拠点、幅広い専門的職業人の養成、地域の生涯学習機会の拠点、社会貢献機能など個性輝く大学を目ざし、地方大学にこそ求められるオンリーワンの研究開発を行い、社会に貢献し、国際的競争力を確保し、地域社会からの期待に添うことのできる大学を目ざしています。

                  続きを読む… 折り畳む

                  教育研究上の基本組織

                  全てを表示する 折り畳む

                  学部(短期大学の場合は学科)
                  工学部
                  農学部(生命環境農学科)
                  医学部(保健学科)
                  医学部(生命科学科)
                  地域学部
                  農学部(共同獣医学科)
                  医学部(医学科)

                   

                  全てを表示する 折り畳む

                  研究科
                  農学研究科(修士課程)
                  医学系研究科(臨床心理学専攻(修士課程))
                  地域学研究科(修士課程)
                  工学研究科(博士前期課程)
                  医学系研究科(博士前期課程)
                  持続性社会創生科学研究科(博士前期課程)
                  工学研究科(博士後期課程)
                  連合農学研究科(博士課程)
                  医学系研究科(博士後期課程)
                  医学系研究科(医学専攻(博士課程))

                   

                  全てを表示する 折り畳む

                  その他の学内組織
                  乾燥地研究センター
                  国際乾燥地研究教育機構
                  教育支援・国際交流推進機構 入学センター
                  教育支援・国際交流推進機構 教育センター
                  教育支援・国際交流推進機構 学生支援センター
                  教育支援・国際交流推進機構 教員養成センター
                  教育支援・国際交流推進機構 キャリアセンター
                  教育支援・国際交流推進機構 国際交流センター
                  総合メディア基盤センター
                  研究推進機構
                  産学連携推進機構
                  附属図書館(中央図書館,医学図書館)
                  附属幼稚園
                  附属小学校
                  附属中学校
                  附属特別支援学校
                  保健管理センター
                  技術部

                  キャンパス一覧

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

                  全てを表示する 折り畳む

                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人 大学評価・学位授与機構2008年3月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成16事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2005年9月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成17事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2006年9月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成18事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2007年10月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成19事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2008年10月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(第1期中期目標期間(平成16~19事業年度)に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2009年3月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成20事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2009年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成21事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2010年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(第1期中期目標期間(平成16~21事業年度)に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2011年5月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成22事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2011年10月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成23事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2012年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成24事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2013年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成25事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2014年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成26事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2015年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成27事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2016年11月
                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価(平成28事業年度に係る業務の実績に関する評価)文部科学省(国立大学法人評価委員会)2017年11月

                  学生支援

                  修学支援

                  学生支援センターを中心として、入学から卒業まで充実した学生生活を送ることができるよう学生の様々な悩みや相談に応じるとともに、学生活動全般に関する支援を行っています。また、修学上特別な配慮が必要な学生に対して、各学部・研究科と連携し、総合的な支援を行っています。

                  心身の健康に係る支援

                  鳥取大学では、心身の健康保持と健康増進を図ることを目的として、保健管理センターを設置しています。当保健管理センターは、大学における保健管理に関する専門的な業務を担い、学生及び職員に対して、心身の健康管理・健康教育への支援・指導を行っています。
                  心身の健康に係る支援体制としては、鳥取キャンパスには保健管理センター、米子キャンパスには米子分室があり、各キャンパスでは専任の教員(精神科医・脳神経内科医)・学校医(内科医、精神科医等)・カウンセラー(臨床心理士)が相談に応じ、保健師・看護師が必要な保健指導・応急処置等に対応しています。
                   また、各学部・関係部署(学生部等)・学生支援センター及び保護者との連携のもと、学生支援体制を構築するとともに、学外の医療保健機関等とも協力して、保健管理業務を進めています。

                   保健管理センターの主な業務は以下のとおりです。
                   1)健康診断(新入生、在学生、臨時健康診断等)、事後措置の実施
                   2)健康相談(身体的健康相談、精神的健康相談等)、応急処置の実施
                   3)保健講演会、健康増進セミナー、グループワークの開催
                   4)感染症(インフルエンザ、麻疹、結核等)予防についての指導援助に関すること
                   5)身体計測器機の設置・管理、健康に関する図書の保健、健康情報の発信・掲載
                   6)飲酒・喫煙等の健康障害の啓発活動(アルコールパッチテスト、禁煙外来)
                   7)保健管理の充実向上のための調査研究
                   8)「保健管理センターだより」、「保健管理センター報告書」の刊行等

                  大学時代における“健康の自己管理”は、将来の社会生活に関係します。健康に関して不安を感じたときには、一人で悩まないで、気軽に相談してください。また、健康に関する新たな情報を発信しています。健康で充実した学生生活を送るためにも、日頃から保健管理センターのHP・掲示等を参照しましょう。
                  健康への関心を深め、健康を保持・増進するためにも、保健管理センターを有効に利用してください。

                  続きを読む… 折り畳む

                  留学生支援

                  外国人留学生に対する日本語・日本事情教育と生活支援、学生・教職員の国際活動への支援と情報提供等を通して、本学の国際化に貢献することを主要な役割として、国際交流センターを設置しています。7名の教員(6名専任、1名併任)が配置され、国際交流課と連携して外国人留学生の支援を行っています。主な支援については下記をご覧ください。

                  【渡日サポート】
                   外国人留学生がはじめて鳥取に来た際の、駅及びバスターミナルでの出迎え、市役所での住民登録、学内での手続きをサポートする日本人学生スタッフを配置しています。
                  【チューター制度】
                   外国人留学生の学習・研究成果の向上を図ることや日本での生活支援を目的として、新規留学生入学後2ヶ月間(4月~5月及び10月~11月)、日本人学生をチューターとして配置しています。
                  【日本語クラス】
                   外国人留学生の在籍身分や目的、レベルにあわせ、様々なコースや科目を開講しています。また、日本語パートナーと呼ばれる日本人等学生ボランティアが日本語クラスに参加し、外国人留学生の日本語によるコミュニケーションをサポートしています。
                  【国際交流・文化体験活動】
                   ゆかたの着付け教室、鳥取しゃんしゃん祭踊り子参加、農村での田植え・稲刈り体験、スキー研修、京都研修旅行等を実施し、地域理解や文化理解が促進される機会を設けています。
                  【入学一時金】
                   私費外国人留学生入試により選抜され入学する私費外国人留学生に対し、入学一時金として20,000円(入学時一回限り)を支給します。
                  【奨学金】
                   年間10名の外国人留学生に対し、月額20,000円(12ヶ月)の奨学金を鳥取大学国際交流基金から支給します。受給者の決定は、私費外国人留学生からの申請に基づき、成績・家計状況・国際交流活動等により選考します。
                  【寮】
                   外国人留学生用の寮として、国際交流会館を設置しており、1人部屋の使用料は月額5,000~6,000円(光熱水料・共益費別途要)です。各部屋にベット・机・書棚・電気スタンド・ロッカータンス等を設置しています。キッチン・ランドリー・シャワーは共同です。入居できる期間は、1ヶ月以上1年以内です。

                  続きを読む… 折り畳む

                  留学生支援(日本人学生への支援)

                  国際交流センター及び国際交流課では、交換留学として海外に留学する学生や海外短期語学研修に参加する学生に対し、奨学金支給や、留学準備のための語学研修等を企画・実施しています。詳細については下記をご覧ください。

                  【奨学金】
                   交換留学生として本学の協定校に派遣される学生で、他の奨学金を受給する予定でない学生に対し、鳥取大学みらい基金から150,000円(一回限り)を支給します。
                  【語学強化コース】
                   英語圏、中国、韓国及びメキシコへの留学準備、または、将来海外での就労等を検討している学生のために、放課後やランチタイムを利用して英語、中国語、韓国語、スペイン語のコースを開講しています。
                  【国内短期集中英語研修】
                   国内研修施設に宿泊し、英語ネイティブ講師とTAとして参加する外国人留学生とのEnglish Only の環境の中で、海外留学に必要な英語実践力の向上を目指します。
                  【Lunch time world cafe】
                   交換留学や海外派遣プログラムから帰国した日本人学生や外国人留学生が海外での経験を学生に対して紹介し、異文化交流・異文化理解を深める機会を設けています。

                  障害者支援

                  障がいの有無に関わらず、すべての学生が同等な修学環境で教育が受けられることを目的とし、学生支援センターと各学部・研究科が連携し、障がい学生に対しての支援に取り組んでいます。身体や精神等に障がいがある学生や修学上の困難や不自由がある学生から支援の申請があり、支援が必要と認められる学生に対しては、支援内容の立案、アセスメントのもと、必要な支援サービスを提供しています。また学生支援センターを中心として、障がいのある学生に対するサポートの総合窓口、各種情報等の収集、外部機関との連携、学内の学生や教職員に対する障がい学生への理解と支援への啓発を行っています。

                  就職・進路選択支援

                  就職支援体制
                   本学の就職支援については,所属学部の学級教員や指導教員などのほか,学部(又は学科)ごとに「就職担当教員」が配置されており,皆さんのサポートを行っています。詳細については,各学部(学科)の就職担当教員や学部(学科)事務室で確認してください。 鳥取地区では共通教育棟B棟1階にキャリアセンターがあります。学部・学科を問わず共通する就職ガイダンスや公務員対策講座(大学生協と共催)などを企画実施しています。主な支援内容等は以下のとおりです。具体的な日程や内容はその都度,HPや掲示板等でお知らせしています。
                  ◎ガイダンス
                    就職活動の進め方,エントリーシート・履歴書の書き方,公務員講座・公務員試験説明会,面接対策・マナー
                  ◎企業合同説明会
                    県内外の企業による説明会を行います。企業が単独で行う講義形式の説明会や,複数の企業が集まりブース形式で行う合同説明会があります。
                  ◎就職支援バス
                   本学の学生が最も多く就職活動を行っている大阪方面へ格安料金で就職支援バスを運行しています。
                  ◎就職相談
                   就職に関する相談を受け付けています。エントリーシートの添削や模擬面接など就職に関することなら何でも相談できます。
                  ◎キャリアセンターHP
                   キャリアセンターHP(http://www.tottori-u.ac.jp/career)から最新の就職関連情報が得られます。求人情報やガイダンス情報,インターンシップ情報など役立つ情報が随時更新されます。
                   ○場所:鳥取大学HPの訪問者別メニュー「在学生の方へ」→「就職・インターンシップ情報」

                  キャリア教育
                   充実した学生生活を送ることは,今後の人生=キャリア形成にとって確かなパスポートとなります。本学では「キャリア入門」(1年次配当)などのキャリア教育科目を開講しています。それらの科目では生きること・学ぶこと・働くことについて理解を深めていくと同時に,大学卒業後の進路選択(就職・進学)を視野に入れたうえで,充実した学生生活への動機づけを行います。

                  インターンシップ
                   本学は,「知と実践の融合」を教育の基本理念に掲げてインターンシップを推進しており,学生が広く社会と接する機会として単位認定にかかわらず自発的参加を勧めています。各学部で「学外実習」等の授業科目として開設するほか,1・2年生については全学共通科目「就業体験学習」(前期集中)が用意されています。毎年多くの学生が夏季または春季の休業中に,企業や官公庁等でインターンシップに参加しています。

                  続きを読む… 折り畳む

                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                  本学には、鳥取地区と米子地区に、それぞれの文化系と体育系のサークルがあります。鳥取地区には約100団体、米子地区には約60団体が、課外活動サークルとして、届け出をしています。
                  詳細は、ホームページをご覧下さい。

                  ボランティア活動の状況

                    鳥取県教育委員会と連携・協力して、県内の学校、教育施設等が募集する教育ボランティアの情報を学生に紹介し、学生の教育ボランティア活動への参加を図っています。
                   この活動を通じて、様々な教育活動の円滑な実施に寄与するとともに、学生の児童生徒や学校教育等への理解を深め、社会貢献や教職への意欲を培うことを目的としています。
                   また、教育ボランティア以外については、学外機関(公民館、児童施設、町内会等)からの要望に応じて、ボランティアサークル、障害児教育研究会、児童文化研究会などの課外活動サークルに情報提供し、条件が合う学生に参加を促しています。

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無
                  所在地鳥取県鳥取市湖山町西1丁目232 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学から学寮まで約1.5Km 
                  徒歩で約20分、自転車で約10分

                  定員169人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)17,000円
                  入寮条件

                  ・原則として、学部入学から2年間
                  ・所得に関する資料を基に、経済状況等により選考を行い、入居者を決定

                  特色

                  ・全室個室(ミニキッチン、ユニットバス付き)
                  ・安心の防犯対策(玄関棟に防犯カメラ、ICカードキー)
                  ・共用スペースとして、ランドリースペース(コインランドリー・乾燥機)、物干し場、ラウンジあり
                  ・集会室あり(男子寮1階)
                  ・身障者用個室あり

                  全て表示 折り畳む