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国際文化学研究科(修士課程)

 
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教育課程

学科・専攻等の名称

学科・専攻名修業年限取得可能な学位
国際文化学専攻 2年 修士(国際文化学)

教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

◯ 異なる価値観の共存につながる寛容さを身につけ、常に違いを超えて交流し理解しあおうとする態度、および、膨大な情報の波に飲まれず、自らの必要とする文献・資料を適確に収集して創造的に発信していく技術を身につけさせるため、共通科目を置く。
◯ 共通科目をもとに、異なる価値観の共存につながる寛容さを身につけ、常に違いを超えて交流し理解しあおうとする態度、および、膨大な情報の波に飲まれず、自らの必要とする文献・資料を適確に収集して創造的に発信していく技術を身につけさせるため、基礎科目群を置く。
◯ 共通科目、基礎科目群をもとに、文化の多様性を踏まえて、自らの生きる場での課題を発見・解決できる基本となるものの見方、および、異なる価値観の共存につながる寛容さを身につけ、常に違いを超えて交流し理解しあおうとする態度を身につけさせるため、専門科目群を置く。
◯ 共通科目、基礎科目群、専門科目群をもとに、文化の多様性を踏まえて、自らの生きる場での課題を発見・解決できる基本となるものの見方、および、膨大な情報の波に飲まれず、自らの必要とする文献・資料を適確に収集して創造的に発信していく技術、くわえて、異なる価値観の共存につながる寛容さを身につけ、常に違いを超えて交流し理解しあおうとする態度を身につけさせるため、特別研究を置く。

教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

授業科目

授業の方法・内容

年間の授業計画

シラバス等

学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

【知識】・文化の多様性を踏まえて、自らの生きる場での課題を発見・解決できる基本となるものの見方を身につけている。
【態度】・異なる価値観の共存につながる寛容さを身につけ、常に違いを超えて交流し理解しあおうとする態度を身につけている。
【技術】・膨大な情報の波に飲まれず、自らの必要とする文献・資料を適確に収集して創造的に発信していく技術を身につけている。

学修の成果に係る評価の基準

卒業・修了認定の基準

転学部・編入学等の可否、費用負担

可否費用負担
転学部
編入学

転学部・編入学情報補足

専攻分野

専攻分野に関する説明