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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

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                  長岡技術科学大学

                   

                  基本情報

                  大学の基本情報

                  大学名
                  長岡技術科学大学
                  本部所在地
                  新潟県長岡市 
                  設立年(設置認可年)
                  1976
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  0258-46-6000
                  http://www.nagaokaut.ac.jp/j/toiawase/
                  大学の種類
                  国立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  1,160人
                  総学生数(大学院)
                  1,182人
                  総教員数(本務者)
                  206人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  【創設の趣旨】
                  近年の著しい技術革新に伴い、科学技術の在り方と、その社会的役割について新しい問題が提起され、人類の繁栄に貢献し得るような実践的・創造能力を備えた指導的技術者の養成が求められています。本学は、このような社会的要請にこたえるため、実践的な技術の開発を主眼とした教育研究を行う大学院に重点を置いた工学系の大学として、新構想のもとに設置されました。

                  【本学の理念】
                  本学は、社会の変化を先取りする“技学”を創成し、未来社会で持続的に貢献する実践的・創造的能力と奉仕の志を備えた指導的技術者を養成する、大学院に重点を置いたグローバル社会に不可欠な大学を目指します。

                  【大学のモットー“VOS”について】
                  大学のモットー“VOS”は、本学の“考え出す大学”の精神を表したもので、VはVitality[活力]を、OはOriginality[独創力]を、SはServices[世のための奉仕]を意味しています。

                  本学の広報誌“VOS”や大学案内、“学生が書いた研究室ガイドブック”の電子版は以下のページより閲覧することができます。
                  http://www.nagaokaut.ac.jp/j/annai/webvos.html

                  大学の特色等

                  1.学生の約80%が高等専門学校から、20%が専門高校・普通高校から入学

                  2.大学院に重点を置いた学部-大学院修士の一貫教育を実施。約80%が大学院に進学、大学院の定員が学部の定員より多い。客員教授や准教授として迎えた高等専門学校の教員も学生指導に参加

                  3.修士課程、博士後期課程においても実践力・想像力を育成する教育研究。博士後期課程の充足率は常に100%以上、就職率もほぼ100%

                  4.開学から産学連携に積極的に取り込む。教授の約30%が企業経験者。昭和56年に産学連携共同研究を実施する技術開発センターを設置。客員教授等に迎えた企業研究者が学生指導にも参加

                  5.学部4年次に大学院入学予定者全員を企業等に約5~6ヶ月派遣する実務訓練(長期インターンシップ)。海外実務訓練はH2年から実施; 約15%を海外に派遣

                  6.戦略的な国際交流(約13%が留学生;7~8名に1人が留学生)

                  7.就職率はほぼ100%で常にトップクラス(離職率は4%以下)

                  教育研究上の基本組織

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                  学部(短期大学の場合は学科)
                  工学部

                   

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                  研究科
                  工学研究科(5年一貫制)
                  工学研究科(修士課程)
                  工学研究科(博士後期課程)
                  技術経営研究科(専門職学位課程)

                   

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                  その他の学内組織
                  教育方法開発センター
                  共通教育センター
                  語学センター
                  体育・保健センター
                  分析計測センター
                  技術開発センター
                  工作センター
                  極限エネルギー密度工学研究センター
                  国際連携センター
                  eラーニング研究実践センター
                  情報処理センター
                  技術支援センター
                  ラジオアイソトープセンター
                  音響振動工学センター
                  理学センター
                  マルチメディアシステムセンター
                  テクノインキュベーションセンター
                  高性能マグネシウム工学研究センター
                  アジア・グリーンテック開発センター
                  安全安心社会研究センター
                  メタン高度利用技術研究センター
                  知的財産センター
                  産学融合トップランナー養成センター
                  技学イノベーション推進センター

                  キャンパス一覧

                  キャンパスの外観1

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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                  評価機関評価年月
                  平成28年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2017年11月
                  評価機関評価年月
                  第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2017年6月
                  評価機関評価年月
                  平成27年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2016年11月
                  評価機関評価年月
                  平成26年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2015年11月
                  評価機関評価年月
                  平成25年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2014年11月
                  評価機関評価年月
                  平成24年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2013年11月
                  評価機関評価年月
                  平成23年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2012年11月
                  評価機関評価年月
                  平成22年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2011年10月
                  評価機関評価年月
                  第1期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2011年5月
                  評価機関評価年月
                  平成21年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2010年11月
                  評価機関評価年月
                  平成20年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2009年11月
                  評価機関評価年月
                  平成19年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2008年10月
                  評価機関評価年月
                  平成18年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2007年10月
                  評価機関評価年月
                  平成17年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2006年9月
                  評価機関評価年月
                  平成16年度に係る業務の実績に関する評価国立大学法人評価委員会2005年9月
                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人大学評価・学位授与機構2013年3月
                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人大学評価・学位授与機構2006年3月
                  評価機関評価年月
                  選択的評価事項に係る評価独立行政法人大学評価・学位授与機構2007年3月
                  評価機関評価年月
                  長岡技術科学大学外部評価長岡技術科学大学外部評価委員会2013年6月
                  評価機関評価年月
                  経営系専門職大学院認証評価財団法人大学基準協会2016年3月
                  評価機関評価年月
                  経営系専門職大学院認証評価財団法人大学基準協会2011年3月
                  評価機関評価年月
                  経営系専門職大学院外部評価長岡技術科学大学大学院技術経営研究科外部評価委員会2016年7月
                  評価機関評価年月
                  経営系専門職大学院外部評価国立大学法人長岡技術科学大学技術経営研究科システム安全専攻外部評価委員会2014年8月

                  学生支援

                  修学支援

                  【クラス担当教員・指導教員、アドバイザー教員】
                   学部では、学年・課程ごとにクラス編成され、クラス担当教員が置かれます。また、研究室配属後は、研究室の教員が指導教員となります。なお、研究室に配属されるまでの間は、 各学年に置かれるアドバイザー教員がクラス担当教員と連携して、学生の勉学上の相談はもちろん、学生生活全般についての相談に応じます。

                  【学習サポーター制度】
                   近年、入学前に高校や高専等で受けた教育内容の違い等から、入学後に授業についていくのが難しいというケースが増えています。そうした事態になる前に、基礎学力が不足していると自覚する学生に対して、大学院修士または博士課程の先輩が学習の支援を行う制度があります。この制度を「学習サポーター制度」といい、支援する先輩をサポーターと呼んでいます。
                   現在、2種類のサポートがあります。一つは「個別学習サポート」で、もう一つは「学習サポート室」です。どちらのサポートもサポートを受ける学生に費用負担はありません。

                  1. 個別学習サポート
                  (1) 数人の学生が1人のサポーターからサポートを受けます。
                  (2) 1年生は基本的に学部1年から入学した大学院生がサポートします。2、3年生は同専攻の大学院生がサポートします。
                  (3) サポートは毎週1回90分です。

                  2. 学習サポート室(平成21年度開始)
                  (1) サポーターが決められた場所で決められた時間に待機しています。
                  (2) 学部1~3年の学生は誰でも都合の良いときに自由に質問できます。
                  (3) 予約は不要です。
                   個別学習サポート、学習サポート室ともに、勉強法、実験レポートの書き方、課題の解き方、試験対策について学習支援を受けられます。また、履修申告や課程配属、研究室配属に関する相談も受けられます。

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                  心身の健康に係る支援

                   体育・保健センター内の『学生相談室』にて、学生の身体的な健康相談及び精神的な種々の悩みについての相談を受けています。

                   身体的な外部、内部にわたっての疾患、悩みはもちろんのこと、正課・研究・課外活動・その他学生生活全般にわたっての悩み事について常時相談を受けています。

                   また学生支援センター内の「なんでも相談窓口」では、誰に相談したら良いかわからない、学業・進路の悩み、生活のトラブル等の様々な相談に相談員が気軽に対応します。

                  留学生支援

                  【教育支援プログラム】
                   日本での生活、就学にあたり日本語の習得は欠かせません。また、工学部の基礎科目においても、母国との教育方法の違いや教科における専門語彙等が授業内容理解の障害になることもめずらしくありません。これらの問題には国際連携センターが中心となって対応しています。日本語教育部門は留学生の日本語のニーズとレベルの分析のもと、それらに応じた多様な日本語授業科目を開講しているほか、専門教育部門では専門基礎科目に係る補講相談を行うなどして教育支援を行っています。

                  【生活支援プログラム】
                   異国、異文化の中で生活を送る留学生には様々な不安があるでしょう。それらを少しでも軽減するために、本学では支援プログラムの充実に努めています。以下の制度、相談機会を積極的に活用してください。

                  [1.国際連携センター]
                   教育支援プログラムの他、生活指導、地域との交流事業推進を担当し、留学生の各種相談窓口です。
                  [2.学生相談体制]
                   本学全学生に対し、健康管理、就学等における様々な問題に関する相談に対応します。特に入学後、研究室配属前の学生にはアドバイザー教員を配置してより身近で各種相談を受け付けます。
                  [3.機関保証制度]
                   アパート入居手続きにあたり、独自に連帯保証人を見つけることが困難な留学生に対し、大学が機関として保証する制度で、国際課が担当します。
                  [4.むつみ会]
                  本学留学生の支援を目的に発足した地域民によるボランティア団体です。生活相談、各種交流行事を計画し実施しています。

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                  留学生支援(日本人学生への支援)

                  【海外実務訓練】
                   昭和54年の建学以来、実務経験を重視する観点から、学部4学年後半の約5か月間、「実務訓練(長期インターンシップ)」を必修科目(8単位)として履修させており、平成29年度までの39年間に約12,280名の学生が実務訓練を行ってきました。平成2年からは派遣先を海外へも広げ、協定校の協力を得て、毎年50名程度の学生を海外実務訓練に送り出しています。これまでに海外の企業、研究所、大学等において実務訓練を経験した学生は合計約840名に達しており、派遣先国は合計24カ国に達しています。学生の環境適応能力は高く、5か月間の滞在期間中で現地の言語を会話できる水準まで獲得するケースも多くあります。

                  【学術交流協定校への派遣など】
                   実務訓練の他、学術交流協定を締結している海外の大学との交換留学制度により海外留学を経験する機会もあります。特に大学院生の場合には、各種のインターンシップや本学独自の留学プログラムなどの機会が用意されています。

                  障害者支援

                  車いすでも支障なく移動ができるよう講義棟および各専攻の建物にはエレベータがあり、講義棟の各講義室には車いす用の机を配置しています。
                  障がいのある学生の総合窓口として「障がい学生支援室」が設置されています。バリアフリー化に配慮した施設・設備の充実のほか、修学機会の確保、教育の質の維持のため、学生本人の要望に基づき合理的配慮等を行っています。

                  就職・進路選択支援

                   就職活動をどんなふうに始めればよいのか?どんな準備が必要なのか?そんな基本的な疑問を解決するために、本学では、事前にしっかり準備し安心して就職活動ができるよう「就職ガイダンス」を、また、企業の採用担当者等を講師に招いた「模擬面接」の実施や500社を超える企業等との「学内合同企業説明会」を開催しています。ほかにも、各課程・専攻ごとに就職指導を行う就職担当教員が就職支援係と連携し、きめ細かな支援を行っています。

                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                   現在、文化系22団体、体育系28団体の合計50団体のサークルがあり、延べ1,286名の学生がサークル活動を行っています。
                   県内のいわゆる限界集落でのボランティア活動を中心に行うサークルや、子供たちに科学や理科実験の楽しさを広める活動を行っているサークルなど、地域に根付いた活動を行っているサークルも多数あり、活発な課外活動が行われています。

                  ボランティア活動の状況

                   本学では積極的にボランティア活動を行う学生を支援しています。
                  例えば、東日本大震災発生時において、現地でボランティア活動を行いたいという学生の希望に応じるために、現地までの移動手段の確保を目的とした大学予算でのバスの雇上げや、現地での宿泊場所の確保等の支援を行いました。
                   また、本学ではボランティアの活動を行っているサークル「長岡技術科学大学ボランティアチーム Volt Of Nuts」があり、災害時の活動だけでなく、普段は限界集落の地域活性化、田んぼなどの農作業や雪かきなど様々なボランティア活動を行っています。

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無
                  所在地学生宿舎(大学構内) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学構内のため、キャンパスまで徒歩5分。

                  定員360人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)6,000円
                  入寮条件

                  本学の学部学生男子及び留学生男子

                  特色

                  男子学部学生用等の宿舎が大学構内に2棟あります。東山連峰が一望でき,景色の良い所に位置しています。部屋は個室で,学習机,椅子,ベッド,更衣ロッカーが備え付けてあります。共用施設として,大浴場,シャワー室,補食室(ガスコンロ,ガス湯沸かし器),洗濯室があります。各棟1階には談話室があり入居者同士の交流の場となっています。

                  【単身室】日本人学部男子学生355室、外国人男子留学生5室

                  所在地国際交流会館(大学構内) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学構内のため、キャンパスまで徒歩5分。

                  定員59人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)
                  入寮条件

                  留学生及び日本人大学院生男子

                  特色

                  外国人留学生等の宿舎として,大学構内にあります。部屋は,単身用46室(男子),夫婦用8室,家族用5室があり,そのほかに共用施設として,ラウンジ,会議室,和室,洗濯室及びシャワー室があります。集会室及び和室は学生の国際交流の場として,積極的に利用されています。

                  【単身室】外国人留学生42室、日本人大学院男子学生2室、外国人の研究者2室
                  【夫婦室】外国人留学生夫婦8室
                  【家族室】外国人留学生家族5室

                  ○寄宿舎料
                  【単身室風呂有】10,000円
                  【単身室風呂無】8,000円
                  【夫婦室】20,000円
                  【家族室】24,000円

                  所在地国際学生宿舎(大学構内) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学構内のため、キャンパスまで徒歩5分。

                  定員50人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)9,000円
                  入寮条件

                  留学生女子及び学部学生女子

                  特色

                  日本人女子学部学生と外国人女子留学生のための宿舎として、大学構内にあります。部屋は個室で室内には、学習机、椅子、ベッド及び本棚等が備え付けられてあり、ユニットバス・トイレ、台所設備,冷蔵庫が付いています。各階に談話室があり、入居者同士の交流の場となっています。

                  【単身室】日本人学部女子学生35室、外国人女子留学生15室

                  所在地30周年記念学生宿舎(大学構内) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学構内のため、キャンパスまで徒歩5分。

                  定員24人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)
                  入寮条件

                  留学生及び日本人大学院生

                  特色

                  日本人大学院学生(男・女)及び外国人留学生用(男・女)として30周年記念学生宿舎が大学構内にあります。部屋は単室用19室(日本人男・女、外国人留学生女 各々5室 外国人留学生男3室、身障者用1室)、夫婦室5室(外国人留学生及び日本人博士後期課程学生)があります。
                  部屋には学習机、椅子、ユニットバス・トイレ、台所設備、冷蔵庫が備えてあります。集会室は学生の国際交流の場として利用されています。

                  【単身室】
                  日本人大学院男子学生5室、日本人大学院女子学生5室、外国人男子留学生3室、外国人女子留学生5室、身体上の障がいがある学生1室

                  【夫婦室】
                  外国人留学生夫婦及び日本人博士後期課程学生並びにその配偶者5室

                  ○寄宿舎料
                  【単身室】12,000円
                  【夫婦室】24,000円

                  所在地インターナショナルロッジ(新潟県長岡市上条町104-3) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  自動車で約15分、バスを利用する場合は1時間程度。

                  定員14人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)
                  入寮条件
                  特色

                  長岡駅から南へ3kmのところに外国人留学生及び日本人学生等の夫婦・家族用として、インターナショナルロッジがあります。閑静な住宅街にあり、快適な生活を送ることができます。入居者は、町内会のお祭りやイベント等に参加し地域の方と交流しております。

                  【夫婦室】
                  外国人の研究者、外国人留学生及び日本人学生並びにその配偶者12室

                  【家族室】
                  外国人の研究者、外国人留学生及び日本人学生並びにその家族2室

                  ○寄宿舎料
                  【夫婦室】24,000円
                  【家族室】26,000円

                  所在地LinkTeCH House(リンテックハウス)(大学構内) GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  大学構内のため、キャンパスまで徒歩5分。

                  定員82人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)32,700円
                  入寮条件

                  留学生及び日本人学生

                  特色

                  平成29年9月新設の宿舎です。部屋はシェアハウス型で、共用施設として、LDK(IHクッキングヒーター、冷蔵庫、電子レンジ、テレビ、ダイニングセット等)、シャワールーム、洗面所、洗濯機、掃除機、下足箱があります。3階までの吹き抜けになっており、各階にある交流サロン・交流ホールの他、多目的室、交流ガーデンがあり、入居者同士の交流の場を備えています。

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