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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

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                  基本情報

                  News&Topicsでは、ニュース、入試情報、イベント情報等、本学の最新情報を知ることができます。詳しくは下記のURLからアクセスしてください。
                  https://www.nitech.ac.jp/news/index.html

                  大学の基本情報

                  大学名
                  名古屋工業大学
                  本部所在地
                  愛知県名古屋市昭和区御器所町 
                  設立年(設置認可年)
                  1949
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  052-735-5000
                  soumuka.kakari@adm.nitech.ac.jp
                  大学の種類
                  国立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  4,091人
                  総学生数(大学院)
                  1,659人
                  総教員数(本務者)
                  349人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  名古屋工業大学憲章                                                                     平成24年1月1日 制定

                  基本使命
                  名古屋工業大学は、日本の産業中心地を興し育てることを目的とした中部地域初の官立高等教育機関として設立されたことを尊び、常に新たな産業と文化の揺籃として、革新的な学術・技術を創造し、有為な人材を育成し、これからの社会の平和と幸福に貢献することをその基本使命とする。

                  [ものづくり]
                  名古屋工業大学は、構成員の自由な発想に基づく実践的かつ創造的な研究活動を尊ぶとともに地球規模での研究連携を推進し、既存の工学の枠組みにとらわれることなく、工学が本来有する無限の可能性を信じ、新たな価値の創造に挑戦する。

                  [ひとづくり]
                  名古屋工業大学は、自ら発見し、創造し、挑戦し、行動することで、工学を礎に新たな学術・技術を創成し世界を変革することのできる個性豊かで国際性に富んだ先導的な人材の育成に専心する。

                  [未来づくり]
                  名古屋工業大学は、国民から負託を受けた開かれた大学として地域および国際社会との調和と連携を重視し、ものづくりとひとづくりを通して平和で幸福な未来社会の実現に向けて邁進する。

                  大学の特色等

                  名古屋工業大学は、明治38年に官立の名古屋高等工業学校として創設され、百余年の間、7万人を超える優れた人材を輩出し、我が国の産業社会の礎を築きその繁栄を支えてきた。共通教育から専門教育に亘る教育繰程は体系的に整備され、充実した実践教育により育てた人材は産業界、大学・研究機関、官公庁などで活躍し、その質は100%近い就職率と産業界等での高い幹部職登用率に裏付けられている。

                  教育研究上の基本組織

                  学部(短期大学の場合は学科)
                  工学部(第一部)
                  工学部(第二部)

                   

                  研究科
                  工学研究科(博士前期課程)
                  工学研究科(博士後期課程)

                   

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                  その他の学内組織
                  次世代自動車工学教育センター
                  高度防災工学センター
                  コミュニティ創成教育研究センター
                  オプトバイオテクノロジー研究センター
                  グローバル共生情報研究センター
                  マルチエネルギーイノベーションセンター
                  国際交流推進本部
                  リサーチ・アドミニストレーション・オフィス
                  インスティテューショナル・リサーチ室
                  工学教育総合センター
                  留学生センター
                  情報基盤センター
                  リスクマネジメントセンター
                  若手研究イノベータ養成センター
                  ものづくりテクノセンター
                  先進セラミックス研究センター
                  極微デバイス次世代材料研究センター
                  窒化物半導体マルチビジネス創生センター
                  創造工学教育推進センター
                  保健センター
                  附属図書館
                  フロンティア研究院
                  サイバーセキュリティセンター
                  ダイバーシティ推進センター
                  産学官金連携機構
                  NITech AI研究センター
                  先進生産技術研究センター

                  キャンパス一覧

                  キャンパスの外観1

                  キャンパスの外観1

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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                  評価機関評価年月
                  第1期、第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果国立大学法人評価委員会2011年5月
                  評価機関評価年月
                  平成28年度に係る業務の実績に関する評価結果国立大学法人評価委員会2016年11月
                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人大学評価・学位授与機構2016年6月

                  学生支援

                  就学支援

                  オフィスアワー
                  学生が授業内容について不明な点や理解できなかった項目等を、その授業の担当教員に直接、研究室で質問等できる時間を設けてあります。オフィスアワーはシラバスに掲載しています。

                  学習相談室
                  教員には聞きづらい、質問できないとき、質問に行ったけどわからなかったとき、教員が不在で質問ができなかったとき、学習の相談に応じます。

                  先輩のいる学習室(ピアサポート)
                  履修、学習面のことから広く生活面(こんな時どうしたら…)のことまで、先輩達がなんでも相談にのります。

                  奨学金制度
                  名古屋工業大学独自の奨学制度や、名古屋工業大学後援会による学生対策・援助基金、(独)日本学生支援機構、地方公共団体、民間育英団体の奨学金を取り扱っています。

                  心身の健康に係る支援

                  学生生活上における諸問題について,特に心身の健康に問題を抱えてている学生に対し,学生なんでも相談室の「こころのリスク・ケア部門」が中心となり,教員・保健センター,臨床心理士・精神保健福祉士・職員等が連携をとり,適切な支援を行っています。臨床心理士によるカウンセリングや,居場所支援としてカウンセラーズカフェ,料理や食事などグループ活動を通して社会適応に向けた支援を行うroomC等,個別および集団において様々な療法を行いながら,適切なサポートをしています。復学がスムーズにいくよう復学支援も行っています。

                  留学生支援

                   留学生の多様なニーズに応えるために、学内の関係部署(留学生センター、学生生活課留学生支援室、学生なんでも相談室、保健センター等)が連携して、以下のような様々な取り組みを通じて、きめ細かい学生支援を行っています。
                  ・日本語授業の提供
                   留学生センターでは留学生を対象として、日本語レベルに応じた様々な授業を提供しています。
                   (①学部教育・留学生対象科目 ②入学前予備教育コース ③日本語補講コース ④家族日本語コース)
                  ・学生チューターによるサポート
                   入学直後の留学生に日本での生活や勉学に早く慣れさせるために、大学院に所属する先輩学生に日常生活や勉強のサポートをしてもらっています。その他、留学生が気軽に相談できる「スチューデントアシスタント」を学内に配置しています。
                  ・就職・キャリア支援の充実
                   留学生に特化した就職やインターンシップ支援にも力を注いでおり、日本で就職を希望する留学生にピジネス日本語などの講義や企業関係者などを招いたキャリア支援セミナーなどを行っています。
                  ・日本文化体験や地域交流の実施
                   華道、お茶会、名所旧跡への見学旅行を通じた異文化交流をはじめ、地域の祭りで各国の郷土料理を振るまったり、小学校で母国の紹介をするなど地域と連携した国際交流を行っています。また警察署等と協力して、定期的に安全セミナーや消防訓練を実施して、留学生の安全快適な学生生活をサポートしています。
                  ・住環境の充実
                  2018年には、外国人留学生及び日本人学生の混住型となる国際学生寮が運営を開始しました。8人で1ユニットを形成し、収容人員は208名の全てシングルルームです。
                  また大学周辺の民間アパートを借りる学生に対しては大学の外国人留学生後援会が連帯保証人となり便宜をはかっています。

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                  留学生支援(日本人学生への支援)

                  海外留学
                  学生の海外派遣等に伴う危機管理
                  交換留学
                  ・在学中に海外へ留学できる制度(交換留学)があります。交換留学では、単に語学力の向上を目的とするものではなく、自身の教育類・専攻についての講義の履修や、研究指導を受けることを目的としています。交換留学先は、本学と学術交流協定を締結している大学です。
                  海外留学のための各種プログラム
                  ・海外留学のための様々な留学プログラムの情報です。
                  海外留学体験談
                  名工大で勉強している各国留学生から母校紹介

                  障害者支援

                   本学では,障害のある学生が公平で平等な教育を受け,社会の中の多様な人材の一員として自立した社会生活を送り,その能力を発揮できるよう,施設・設備環境の整備,学内理解の促進と啓発等に努め,障害をもつ学生に様々な支援を行っています。 
                   支援体制としては,学生なんでも相談室に「障害学生支援部門」を設置し,相談から学内調整,合理的配慮の決定等,障害のある学生をサポートしています。入学後の不安を解消するよう入学前相談を行ったり,入学後は,臨床心理士・臨床発達心理士やキャンパスサポーターによる学生生活の支援やSST(ソーシャルスキルトレーニング)を行うとともに,料理などのグループ活動を通して社会適応に向けた支援を行う「RoomC」や居場所支援の「カウンセラーズカフェ」を設置し,様々な方法で支援を行っています。

                  就職・進路選択支援

                  本学では、キャリアサポートオフィスと学生生活課が連携し、キャリア形成を目的としたガイダンス、企業のトップとして活躍している本学OBによるトップセミナー、進路決定を支援する就職ガイダンス等を実施し、学生の就職・進路選択支援を行っています。 さらに、学生に業界・企業研究の機会を提供することを目的とした企業研究セミナーを実施しています。また、専門知識を有する経験豊富な本学専属相談員による就職相談を随時行っていると共に、就職ガイダンスだけでなく、より実践に近い練習会や勉強会を行う等、きめ細かい支援も行っています。求人情報に関しては、最新の情報が、求人閲覧システムによりパソコンで閲覧できる他、就職情報関連の資料を揃えた就職資料室も設置しています。その他、本学独自のジェネラルインターンシップを平成20年から実施しており、本学に特化したプログラムを構築し、学生の進路選択の一助としています。

                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                  本学には、正課のほかに、学生の人格を形成し、情操豊かな社会人を育成するために、各種の課外活動団体があります。
                  これらの目的のためクラブ活動を側面から下記のとおり支援しています。
                  ① 学内施設の優先的借用
                  ② 部室貸与
                  ③ 物品購入支援
                  ④ 特定の大会への旅費支援
                  ⑤ 学生表彰
                  ⑥ 課外活動証明書交付
                  ⑦ 課外活動リーダートレーニング 等
                  ⑧ その他援助 等
                  また、御器所地区、千種地区、その他の地区にも課外活動施設を設置しています。

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                  ボランティア活動の状況

                  学生のボランティア活動については大学として把握していません。(課外活動団体としてボランティア部があります。)

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無
                  所在地名古屋市千種区北千種2-5-46 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  ・市バス 都通一丁目バス停―10分―吹上バス停下車, 徒歩10分
                  ・自転車 20分

                  定員116人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)7,000円
                  入寮条件

                  ・出願条件:外国人留学生以外の男子学生で家族住所から大学までの通学時間が概ね90分以上必要とし入寮を許可した
                   場合は必ず入寮できる者
                  ・選考方法:通学状況及び経済状況を考慮し、書類審査で選考を行っています。

                  特色

                  ・自治寮
                  ・個室:広さ約6畳,机・椅子・収納棚・冷暖房・ロッカー備え付け。
                  ・トイレ・風呂・洗面所・洗濯室・自炊設備は共同

                  所在地名古屋市昭和区狭間町27-1 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  ・徒歩1分

                  定員208人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)30,000円
                  入寮条件

                  ・新たに渡日した外国人留学生で、在学予定期間が6ヶ月以上または1年以上で、学部、博士前期課程、博士後期課程に在学する者
                  ・入寮予定期間が1年以上となる日本人学生
                  ・選考方法:本学が定めた選考基準の基づき選考

                  特色

                  ・留学生と日本人学生が8名で1つのユニットに居住。
                  ・個室:広さ 9㎡, ベッド, エアコン, 机, 椅子, ロッカー, 収納棚, カーテン備え付け
                  ・トイレ, シャワールーム, 洗面台は各ユニットに2つ
                  ・各ユニットには、テレビやキッチンも設置された共有スペースがあり、国際交流の場となっている。

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