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農学部(4年制)

 
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費用及び経済的支援

授業料、入学料、その他の徴収費用

授業料入学料その他の徴収費用(宿舎費用、教材購入費、施設利用料など)
535,800円282,000円

授業料、入学料、その他の徴収費用(費用に関する説明)

費用に関する説明
授業料

○授業料は前・後期分をまとめて5月に一括納付する方法(一括納付)と、前期分は5月、後期分は11月にそれぞれ分けて納付する方法(分割納付)があります。

○授業料は前・後期分をまとめて5月に一括納付する方法(一括納付)と、前期分は5月、後期分は11月にそれぞれ分けて納付する方法(分割納付)があります。

入学料
その他徴収費用
(宿舎費用、教材購入費、施設利用料など)
 

高等教育の修学支援新制度

高等教育の修学支援新制度の対象校か確認年月
○ 201909

※対象校とは、大学等における修学の支援に関する法律に定める授業料等減免実施のための要件を満たしていることについて確認を受けた機関を指す。 要件を満たさない機関及び対象校となるための申請をしていない機関は空欄で表示される。
※対象校であっても要件に合う学生のみが支援の対象になる。

学納金の延納・分納の可否

学納金の延納 学納金の分納

休学及び復学に係る費用

休学時納付金休学時納付金(復学時返還の有無)休学時納付金(返還額)

休学及び復学に係る費用(費用に関する説明)

【休学時に係る費用等について】
○学期の開始前までに、休学が許可されると授業料の全額または、休学期間に応じた授業料が免除されます。
○学期開始後は、休学許可日によって授業料の一部が免除される場合があります。

【復学時に係る費用について】
○復学後は、月割計算により算出した、当学期末までの授業料が必要となります。

奨学金

制度名受給資格支給枠支給金額
公益財団法人本庄国際奨学財団岩手大学奨学金

在学生(正規生)のうち、東日本大震災で学資負担者が死亡した場合や実家の住居等が壊れるなどの被害を受け経済的に著しく困窮したことにより、修学が困難と認められる者

在学生(正規生)のうち、東日本大震災で学資負担者が死亡した場合や実家の住居等が壊れるなどの

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35名程度(全学において)

35名程度(全学において)

年額20万円

年額20万円

岩手大学イーハトーヴ基金修学支援奨学金(2020年度は「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う給付型奨学金」として実施)

在学する学部学生のうち、経済的に困窮しており、かつ学業優秀と認められる者

在学する学部学生のうち、経済的に困窮しており、かつ学業優秀と認められる者

20名程度(全学において)

20名程度(全学において)

年額10万円

年額10万円

授業料減免

制度名減免資格対象人数減免額
入学料免除(修学支援新制度)

大学等における修学の支援に関する法律施行規則により、授業料等減免対象者としての認定を受けた学部生(修学支援新制度による日本学生支援機構の給付奨学金を受給する学部生)

大学等における修学の支援に関する法律施行規則により、授業料等減免対象者としての認定を受けた

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2020年度より実施のため未定

2020年度より実施のため未定

入学料の全額、2/3額又は1/3額を免除

入学料の全額、2/3額又は1/3額を免除

入学料免除(通常枠)

<学部入学者>
(1)入学前1年以内に学資負担者(親など)が死亡し、又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことによって入学料の納付が著しく困難であると認められる者
(2)前記に準ずる場合であって、学長が相当と認める理由がある場合
<大学院入学者>
(1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(2)入学前1年以内に学資負担者(親など)が死亡し、又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことによって入学料の納付が著しく困難であると認められる者
(3)前記に準ずる場合であって、学長が相当と認める理由がある場合

<学部入学者>
(1)入学前1年以内に学資負担者(親など)が死亡し、又は本人もしくは学資負

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2019年度免除者:81名

2019年度免除者:81名

選考の上、入学料の全額又は半額を免除

選考の上、入学料の全額又は半額を免除

入学料免除(被災枠)

東日本大震災により、次の被害を受け、かつ、家計が逼迫していると判断される者
(1)実家が全壊の被害を受けた者
(2)福島第一原子力発電所事故の影響で家族が実家を離れて現在も避難生活をしている者
(3)主たる家計支持者が死亡(行方不明を含む)した者
(4)上記に準ずる被害を受け、経済支援が必要と認められる者

東日本大震災により、次の被害を受け、かつ、家計が逼迫していると判断される者
(1)実家が全

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2019年度免除者:16名

2019年度免除者:16名

東日本大震災の被害状況と家計状況を勘案し、1/4額免除(2020年度減免額)

東日本大震災の被害状況と家計状況を勘案し、1/4額免除(2020年度減免額)

授業料免除(修学支援新制度)

大学等における修学の支援に関する法律施行規則により、授業料等減免対象者としての認定を受けた学部生(修学支援新制度による日本学生支援機構の給付奨学金を受給する学部生)

大学等における修学の支援に関する法律施行規則により、授業料等減免対象者としての認定を受けた

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2020年度より実施のため未定

2020年度より実施のため未定

授業料の全額、2/3額又は1/3額を免除

授業料の全額、2/3額又は1/3額を免除

授業料免除(経過措置、大学院生・留学生対象)

2019年度以前に入学した学部生、または大学院生、留学生であり、下記に該当する者
(1)経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(2)入学前1年以内に学資負担者(親など)が死亡し、又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことによって授業料の納付が著しく困難であると認められる者
(3)前記に準ずる場合であって、学長が相当と認める理由がある場合

2019年度以前に入学した学部生、または大学院生、留学生であり、下記に該当する者
(1)経

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2019年度免除者(前後期のべ):1,911名

2019年度免除者(前後期のべ):1,911名

選考の上、授業料の全額、半額又は1/4の額を免除

選考の上、授業料の全額、半額又は1/4の額を免除

授業料免除(被災枠)

東日本大震災により、次の被害を受け、かつ、家計が逼迫していると判断される者
(1)実家が全壊の被害を受けた者
(2)福島第一原子力発電所事故の影響で家族が実家を離れて現在も避難生活をしている者
(3)主たる家計支持者が死亡(行方不明を含む)した者
(4)上記に準ずる被害を受け、経済支援が必要と認められる者

東日本大震災により、次の被害を受け、かつ、家計が逼迫していると判断される者
(1)実家が全

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2019年度実績:92名

2019年度実績:92名

東日本大震災の被害状況と家計状況を勘案し、1/4額免除(2020年度減免額)

東日本大震災の被害状況と家計状況を勘案し、1/4額免除(2020年度減免額)

成績優秀者の授業料免除

1年次から3年次まで優秀な成績を修めた4年次の学部生

1年次から3年次まで優秀な成績を修めた4年次の学部生

2019年度実績:人文社会科学部・教育学部・農学部 各2名、理工学部 6名

2019年度実績:人文社会科学部・教育学部・農学部 各2名、理工学部 6名

4年次後期授業料を全額免除

4年次後期授業料を全額免除

対象人数は全学の実績です。