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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  生命融合科学教育部(博士課程)(修業年限3年)

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  生体情報システム科学専攻 3年 博士(薬科学)、博士(理学)、博士(工学)
                  先端ナノ・バイオ科学専攻 3年 博士(薬科学)、博士(理学)、博士(工学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                   ・自立した研究者として生命科学分野での深い専門性とともに学際的な興味を持ち活躍できる能力を修得するための教育課程
                   ・課題の設定や解決に際し社会との関わりや倫理観をもって総合的且つ創造的に処理できる能力を修得するための教育課程
                   ・豊かな人間性を身につけた指導者として社会をリードできる能力を修得するための教育課程

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  (平成29年度以前入学者)
                   生命融合科学教育部では、脳神経系を中心とした生命システムの解明からヒトの健康維持・障害支援に関わる物質や機能材料及び情報・機械システムの開発までを視野に入れた先端的な知識と技術を教育し、これからの先端生命科学技術、高齢化福祉・高度医療、生命環境などの社会活動分野において、領域横断的に活躍できる人材を養成することを目的としています。
                   医・薬・理・工という4つの大きな学系が生命科学に結集して教育にあたるのは我が国でも初の試みです。また、障害を持つ学生に開かれた大学院教育を目指し、障害者の視点と感性を導入・共有して新しいスタイルの教育・研究を展開します。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  (平成29年度以前入学者)
                   ・自立した研究者として生命科学分野での深い専門性とともに学際的な興味を持ち活躍できる。
                   ・課題の設定や解決に際し社会との関わりや倫理観をもって総合的且つ創造的に処理できる。
                   ・豊かな人間性を身につけた指導者として社会をリードできる。

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野