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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

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                  基本情報

                  大学の基本情報

                  大学名
                  室蘭工業大学
                  本部所在地
                  北海道室蘭市水元町27番1号 
                  設立年(設置認可年)
                  1949
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  0143-46-5000
                  平日8:30~17:15(土・日・祝日を除く)
                  https://www.muroran-it.ac.jp/contact.html
                  https://www.muroran-it.ac.jp/contact.html
                  大学の種類
                  国立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  2,837人
                  総学生数(大学院)
                  544人
                  総教員数(本務者)
                  191人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  【目的及び使命】
                  室蘭工業大学は、教育基本法並びに学校教育法に則り、高い知性と豊かな教養を備えた有能な人物を養成するとともに、高度の工業的知識及び技術の教授並びに学術の研究を為することを目的とし、科学文化の向上発展並びに産業の興隆に寄与し、もって世界の平和と人類の福祉に貢献することを使命とする。(室蘭工業大学学則第1条)

                  大学の特色等

                   本学は、室蘭工業専門学校と北海道大学附属土木専門部を編成校とし、昭和24年(1949)5月に設置された新制大学である。室蘭工業専門学校の前身である室蘭高等工業学校は昭和14年5月の設置、一方、北海道大学附属土木専門部の前身は、明治20年(1887)3月に設置された札幌農学校工学科で、本学の起源は、そこにまで遡ることができる。当初、電気・工業化学・鉱山・土木の4学科でスタートし、その後幾多の拡充・改組を行い、現在、工学部4学科、大学院工学研究科博士前期課程3専攻、同博士後期課程1専攻で構成している。
                   本学は、天然の良港と鉄鋼業を中心として発展してきた人と自然が共存する北海道でも特色ある産業都市室蘭に位置する。この環境条件、立地条件及び地域の特性を礎に、「自然豊かなものづくりのまち室蘭の環境を活かし、総合的な理工学教育を行い、未来をひらく科学技術者を育てるとともに、人間・社会・自然との調和を考えた創造的な科学技術研究を展開し、地域社会さらには国際社会における知の拠点として豊かな社会の発展に貢献する」との理念を掲げている。この理念の下、「教育」「研究」「社会・国際貢献」「運営」について目標を定め、さらなる前進を目指している。
                   教育においては、学部では4年間一貫した教育を行うため、工学の専門教育(主専門教育)と、複眼的な視点から専門教育を補完するための人文・社会・自然科学の副専門教育を設け、独自のカリキュラムを編成している。これは、現代社会において工学系大学卒業者に必要と思われる基本的な資質、すなわち専門分野に偏ることなく広い視野に立つ総合的価値判断能力を備え、深い見識を身に付けさせる教育を行うもので、これにより一層豊かな、幅広い専門技術者を養成するものである。このことは、本学の掲げる教育目標のひとつ「幅広い教養と基礎科学及び工学に関する専門知識を教授する総合的な理工学教育を行う」に通ずる。
                   研究では、教員が独自の問題意識、発想、構想で進めていく基盤研究、地域社会との共同研究をはじめグループで行うプロジェクト研究、さらに本学の重点分野で特色ある研究を行う重点研究プロジェクトの3つを位置づけている。重点分野では、環境科学・防災技術、航空宇宙機システムのほかに、平成23年度から「新産業創出分野」の研究を推進するために先進マテリアルに関する研究プロジェクトを加え、安心・安全・持続可能な社会を実現するための基盤技術と未来を切り開く次世代新技術の創造を目指して研究体制の充実と研究成果の発信に努めている。
                   また、地元企業や医療機関、独立行政法人等との共同研究や受託研究など産学官連携を中心とした地域連携も活発に推進している。平成22年度から室蘭市の協力を得て、地域貢献と地域の教育力の強化を兼ねた事業として地域公開型施設ロボットアリーナを設け、ロボットの開発や改良といった研究を地域に還元する場として小中学生等に日常的に開放している。専任の教員を配置して日常的に地域へのサービスを行うことで、子どもたちに理工系への関心を持ってもらうとともに、学生の能力開発や地域と連携したロボット技術開発を行っている。
                   このような連携・協力は国内外の大学、研究機関との間でも進み、共同研究、学生交流、研究者交流の輪が広がっている。

                  教育研究上の基本組織

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                  学部(短期大学の場合は学科)
                  工学部
                  工学部(夜間主)

                   

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                  研究科
                  工学研究科(博士課程(前期))
                  工学研究科(博士課程(後期))

                   

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                  その他の学内組織
                  環境・エネルギーシステム材料研究機構
                  環境科学・防災研究センター
                  環境調和材料工学研究センター
                  航空宇宙機システム研究センター
                  ものづくり基盤センター
                  ロボットアリーナ
                  機器分析センター
                  技術部
                  キャリア・サポート・センター
                  国際交流センター
                  情報メディア教育センター
                  附属図書館
                  保健管理センター
                  男女共同参画推進室
                  社会連携統括本部
                  地方創生研究開発センター
                  サテライトオフィス
                  東京事務所

                  キャンパス一覧

                  キャンパスの外観1

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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                  評価機関評価年月
                  国立大学法人評価国立大学法人評価委員会2016年11月
                  評価機関評価年月
                  大学機関別認証評価独立行政法人 大学評価・学位授与機構2014年3月

                  学生支援

                  就学支援

                  ◆修学相談
                   教育課程、履修方法など修学上の諸問題で不明なこと、相談したいことなどがあるときは、クラス主任、チューター、当該授業科目担当教員または学務課に遠慮なく相談してください。
                   また、成績評価、卒業研究着手判定、卒業判定、学位論文審査の結果について疑問や不服がある場合は、評価担当教員等に申し出ることができます。

                   【クラス主任及びコース長】
                   それぞれの学科、コースには、学年ごとにクラス主任やコース長(以下「クラス主任など」という。)が決まっています。クラス主任などは、新入生オリエンテーションや合宿セミナーなどを担当します。その他、チューターなどと相談のうえ、留年した学生や取得単位数の少ない学生などの修学指導も個別に実施する場合があります。

                   【チューター制度(学部学生のみ)】
                   各学年にはクラス主任などの教員がいますが、クラス主任などだけでは細かい配慮が行き届かないため、1学年5~20名程度のグループごとに1名の教員がチューターとして割り当てられます。この学生グループと教員が期日を決めて集まり個別に面談を行います。この面談では修学指導だけでなく、大学生活に関する幅広い相談を受け付けています。チューター制度は、教員と学生相互の意志の疎通を深めることにより、よりよい学生生活を実現させるための制度ですので、積極的に活用してください。

                   【オフィスアワー】
                   講義内容等に関する質問を、教員が受け付ける制度で、講義時間以外に設けられています。各教員は毎週1時間程度のオフィスアワーを設定していますので、積極的にこの制度を活用してください。なお、各教員のオアィスアワーの時間帯と対応場所については、各学科のホームページやシラバスを参照してください。
                  ※緊急な相談の場合は、クラス主任など、チューターに限らず、どの教員でも対応します。

                   【修学指導】
                   成績不良の者、長期欠席の者、休・退・復学等を願い出た者などに対しては、クラス主任などが面談して必要な助言・指導を行っています。定期的な修学指導はチューターが行います。
                   対象となる学生には掲示により連絡しますが、連絡に応じない場合は、改めて個別に郵便で連絡します。それでもなお連絡に応じない場合その他必要なときは、保護者に連絡し、保護者と直接面談することもあります。
                   その他、学部学生を対象に学習・履修状況への理解と協力を深めてもらうため、前期定期試験終了後、学生の保護者へ成績表を送付しています。また、保護者が教員と直接修学相談を行うことを目的として、地区別懇談会が開催されています。

                   【学生総合相談室】
                   学生総合相談室は、学生総合相談員として指定された学内の教職員による相談体制のことです。悩みがあって苦しいとき、どうしたらよいかわからないとき、アドバイスが欲しいとき、気軽に相談できる体制を整えています。

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                  心身の健康に係る支援

                  ◆健康管理
                   本学では、学生の健康維持と増進を図るために保健管理センター(以下、センターという。)を設置しています。
                   センターのスタッフには、医師、カウンセラー、保健師がおり、健康で快適な学生生活を送れるように、いろいろな援助活動を行っています。
                   心や身体の健康に関する相談、学業の悩みや人生上の相談などについて、気軽に利用してください。
                   身長・体重・体脂肪計、血圧計、視力計、握力計などの検査用具も自由に利用できます。

                   【健康診断】
                   学生の定期健康診断は、学校保健法に基づき、毎年4月下旬に大学会館で実施しています。全員必ず受診してください。定期健康診断の結果、再検査の対象になった学生には、センターから連絡があります。
                   就職、進学、海外研修等に必要な健康診断証明書を定期健康診断の結果に基づいて発行しています。定期健康診断を受診していない場合は原則として発行できません。
                   また、放射線物質の使用者など特殊な実験を行う学生に対しては、特別定期健康診断を実施しています。
                   その他、体育系サークルなどの希望者には、各種大会出場時等で必要な場合、申し出があれば、臨時健康診断を行うことができます。

                   【診療】
                   センターでは、専任の医師による診察が受けられます。学生生活の中でのケガや病気に対して、応急処置や、症状により薬を処方することができます。必要に応じ、生活上の助言や専門医療機関への紹介も行っています。

                   【健康相談およびカウンセリング】
                   体の異常を自覚したり不安を感じた場合は健康相談にも応じています。禁煙に関する相談も受け付けています。
                   学生生活、進路、生きがい、対人関係、性格などについての悩みや不安、そのほか精神的な問題についても、いつでも相談に応じます。カウンセラー(臨床心理士)によるカウンセリングをご希望の方も、先ずは医師にご相談ください。
                   相談内容については、秘密を厳守します。匿名での電話相談にも応じます。


                  ◆学生総合相談室
                   皆さんが学生生活を送る上で、様々な問題を抱えて悩むことがあると思います。特に入学当初は、多くの問題に直面することがあると思いますが、悩みがあって苦しいとき、どうしたらよいかわからないとき、アドバイスが欲しいとき、次のような気軽に相談できる体制を整えています。

                   【学生相談室】
                   学生相談室は、学生総合相談員として指定された学内の教職員による相談体制のことです。
                   相談したい場合は各相談員の居室を訪問するか、Eメール、電話等により連絡をしてください。
                   また、学生支援センター及び大学会館廊下には学生相談箱「声」を設置しています。学生生活で気づいたこと、気になったこと、相談、幅広くみなさんの声をお待ちしています。
                   ・プライバシーは厳守され相談者が不利益になることはありません。
                   ・相談の際には所属にかかわらず、どの相談員にでも気軽に相談してください。一緒に考えます。

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                  留学生支援

                   国際交流センターでは、外国の大学との交流の推進、留学生に対する勉学・生活面の支援などを行っています。

                    ● 奨学金について
                      室蘭工業大学独自の奨学金制度により、経済支援を行っています。

                    ● 学費について
                      日本人学生同様、入学料・授業料の全額・半額免除の制度があります。

                    ● 住居について
                      明徳寮、留学生宿舎1(国際交流会館)、留学生宿舎2、留学生宿舎3があります。

                    ● 各種手続き 
                      ビザについて:月に1回、札幌入国管理局への取り次ぎ申請を行っています。
                      市役所について:来日時の市役所での手続きをサポートします。

                    ● 留学生の日本語コース 
                      研究に必要な日本語、就職活動対策など、留学生のニーズを取り入れた
                      授業を行っています。

                  詳細はホームページをご覧ください。

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                  留学生支援(日本人学生への支援)

                   国際交流センターでは、外国の大学との交流の推進、留学生に対する勉学・生活面の支援などを行っています。

                    ● 派遣留学(交換留学)について
                      年間5名程度の学生が、6ヶ月~1年の期間、本学の学術交流協定校に留学しています。
                      主な派遣先はドイツ、オーストリアなど。
                      中国、タイなどのアジア圏やオーストラリア、ロシアにも派遣実績があります。
                      室蘭工業大学独自の奨学金と日本学生支援機構海外留学支援制度により、
                      経済的な支援を行っています。

                    ● 海外語学研修について
                      アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパへの3大英語研修のほか、韓国、タイ、中国、台湾など
                      アジアの協定校への研修など、多彩な海外研修を用意しています。
                      室蘭工業大学独自の奨学金と日本学生支援機構海外留学支援制度により、
                      経済的な支援を行っています。

                    ● 佐藤矩康博士記念国際活動奨学賞
                      室蘭工業大学独自の制度として、国際会議での論文発表、海外での研究プロジェクト参画、
                      海外インターンシップなど国際活動を支援しています。

                   詳細はホームページをご覧ください。

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                  障害者支援

                   障がいのある学生(受験生)や保護者からの相談に応じて、よりよい支援を共に考え、学内の各部署が連携してサポートします。まずは、学生総合相談室の相談員に気軽に相談してください。

                  就職・進路選択支援

                   キャリア・サポート・センターでは、企業が求める人材を把握するとともに、学生一人ひとりの個性を理解し、双方に最適なマッチングを実現するための支援をしています。

                  ◆「自分探し」から「自分づくり」へサポート!
                   近年、国際化や情報化の進展、産業構造の転換や価値観の変化に伴い、企業や行政等の諸団体が求める人材像も大きく変化し、雇用の形態も多様化しています。また、一方で、若い世代の職業、仕事に対する意識も変化しています。

                   キャリア・サポート・センターは、そうした変化の時代にあって、求められる人材と社会の双方によい出会いを実現するためのサポート拠点です。

                   各学科の就職担当教員とセンター専属のスタッフが連携して、企業等が求める人材の条件などの情報を収集、共有するとともに、学生諸君が自らの適性を見極め職業についての知識を深める支援をすることを通じて、企業と学生諸君の双方に最適なマッチングの実現を目指しています。

                   主な活動は、「キャリア教育」「インターンシップ」「企業セミナー」「キャリアカウンセリング」等。学生諸君への企業や就職活動に関する情報提供はもちろん、進路に関するあらゆる相談にも応じています。また、各人が自ら就職情報をインターネットで検索できるパソコンを備えています。

                   企業、行政等の諸団体様、学生諸君、双方から気軽に訪ねて頂き、出会いの場として機能できることを願っています。

                  ◆活動内容
                   【キャリア教育】
                   室蘭工業大学では、4年間を掛けた全学あげてのキャリア教育に取り組んでいます。
                   1年次には、「フレッシュマン・セミナー」。高校までの勉強との違いや大学に入っての学習がどう専門的な研究や職業に関連しているかについて学びます。
                   2年次には、「キャリア・デザイン」。キャリア・サポート・センターの担当教員が直接に講義。現代の企業に、行政に、諸団体にどういう変化が生じ、求める人材像がどう変わってきているかについて考えます。正式授業科目として2単位が認定されます。
                   3年次(M1年次)には、「キャリア・ガイダンス」。いよいよサポートもより具体的、実践的に。自己分析、面接時のマナー指導や各種試験対策教室、さらに、先輩たちのアドバイスが得られる懇談会も開催。
                  また、3年次(M1年次)には、「インターンシップ」があります。インターンシップとは、「学生が自らの専攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと」。現場の体験は言葉には表現できない知識を与えてくれます。
                  室蘭工業大学では、インターンシップを正式授業科目として設定し、実践教育の一環として取り組んでいます。
                   4年次になると、いよいよ進路決定。各学科の就職担当の先生が地域や職種、個々の適性や興味などを考慮しながらどんな企業を選ぶか、あるいは大学院へ進学するか、進路決定のアドバイスを行ってくれます。もちろんキャリア・サポート・センターでもご相談に応じます。

                   【求人情報、就職情報の提供】
                   キャリア・サポート・センターで受領した企業等からの求人情報や会社案内は、キャリア・サポート・センターでとりまとめ、閲覧できるようになっています。必要な求人票、資料はコピーすることができます。また、リスト化し各学科の就職資料室にも届けています。
                   また、学科指定で求人票・会社案内等が届けられる場合があります。学科指定のある求人票は直接各学科へ届けています。各学科の就職資料室も必ず覗いてみてください。
                   企業情報提供で一番重要なイベントが「企業セミナー」。現代の最前線を行く企業の方々をお招きして、最新の業界動向、企業動向についてお話をいただきます。3年次の10月にスタート、3年次の12月・1月に合同企業セミナー、4年次4月以降は企業毎に毎週木曜を原則に行います。
                   その他、各種就職情報、企業情報を提供、インターネットで検索が出来るパソコンも用意しています。

                   【キャリア設計、就職活動に関する個々のご相談】
                   自らのキャリア設計のための相談や就職活動についての相談に応じています。履歴書の書き方、エントリーシートの書き方、面接試験の受け方などから、悩み事まで、気になることは何でも相談してください。

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                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                  ◆課外活動(サークル)
                   学生時代に、勉学の他に、それぞれの趣味と適性を活かして好きなことのために時間を使うことは、自己研鑽のためにも有意義なことです。
                   活動がグループで行われるときは、友を得、友と交わり、集団の生活を通して責任ある行動が出来る、豊かな人間性を育てることにもなります。
                   課外活動を通じて得られる成果は、人間形成に多大な影響力をもたらすものであり、これからの人生に大きな意味を持つものです。
                   高校時代から、クラブ活動などの経験のある学生も、経験のない学生も、自分の隠れた才能の発見や、自己研磨と相互研磨のために、積極的に課外活動に参加し、実り豊かな学生生活を送ることを期待します。
                   本学には、体育系サークル46・文化系サークル28・その他のサークル5、その他の団体2があります。詳細はホームページをご覧ください。

                  ボランティア活動の状況

                   本学では、学生が自主的にボランティア活動に参加し、地域に密着した活動を通して住民との交流を図りながら社会に貢献しています。

                   また、ボランティアを必要とする施設や団体からの募集は掲示板で周知する他、関係サークルに紹介しています。

                   学生の勉学並びに健全な課外活動、社会への諸活動等を積極的に支援する制度(蘭岳賞)及び自主性・創造性を思う存分発揮できる機会を提供するための支援(らんらんプロジェクト)を設けています。

                    蘭岳賞:https://www.muroran-it.ac.jp/guidance/student_sup/commendation.html
                    らんらんプロジェクト:http://www.muroran-it.ac.jp/guidance/student_sup/katudou.html

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無
                  所在地北海道室蘭市水元町57番8号 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  徒歩

                  定員363人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)6,500円
                  入寮条件

                  明徳寮:男子学生のみ対象(入寮募集は、学部新入学時に限っております。)

                  寄宿料6,500円の他、光熱水費6,300円が必要となります。
                  (月額(年単位で変動あり) 平成30年4月時点)

                  特色

                  ●居室仕様:3人部屋(約15畳、間仕切り付、机・椅子・ベッド・ロッカー・本棚付)
                  ●主な館内設備:補食室、談話室、浴室、洗濯室、乾燥室、売店等

                  所在地北海道室蘭市水元町38番7号 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス

                  徒歩

                  定員51人
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)13,200円
                  入寮条件

                  明凛館:女子学生のみ対象(入寮募集は、新入学時に限っております。)

                  寄宿料13,200円の他、光熱水費等12,100円が必要となります。

                  特色

                  ●居室仕様:1人部屋(約7畳、机・椅子・ベッド・クローゼット・冷蔵庫・FFガスストーブ・トイレ)
                  ●主な館内設備:キッチン、シャワー室、洗濯室、ラウンジ、リビング

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