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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  理工学域 生命理工学類

                   
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                  キャンパス

                  キャンパス一覧

                  学部・研究科等のキャンパスの所在地

                  石川県金沢市角間町 GoogleMapで参照

                  アクセス

                  <バス停:金沢大学自然研前>まで
                  金沢駅東口6番乗り場発 91(平日のみ)・93・94・97金沢大学行き(兼六園下経由)

                   金沢大学総合移転(第Ⅱ期)計画に基づき,平成19年3月までに,自然科学本館,自然科学1,2,3号館,自然科学系図書館・福利厚生施設(学生食堂,特別食堂,売店),ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー及びハードラボなど建物群が完成し,理学部,薬学部,工学部は大学院自然科学研究科とともに,角間地区に建設した理工系(第Ⅱ期)キャンパスへの移転が完了し,その後平成20年4月に全国に先駆け,従来の学部の壁を取払い,新しい学びのシステム,学域学類制が導入された。
                   現キャンパスは,大学院自然科学研究科を中心にすべての自然系部局が融合する複合型校舎となり,互いに有機的・機能的に連携した教育研究を行うための施設面での環境が整備されている。
                   校舎は,学部教育練と総合研究棟から構成され,キャンパスで活動する人々の動線を整理し,関連部局が一体化するための空間となっている。 また,建物の周辺及び隣棟間に緑地・広場を設け,屋外においても豊かな教育研究環境を創出する。また,専門分野の垣根を取り払い,水平横断的な研究・交流を可能としたブロックプラン及び平面仕様とし,1階部分は学部学生実験・実習ゾーン,2階以上を大学院研究ゾーンとする明快な階構成になっており,総合研究棟はそれぞれ2階部分にて各棟を結ぶコリドーを設け,より学際性を増す研究環境に対応する構成となっている。将来に対する実験室のフレキシピリティを確保するため,自由に間仕切を変更できるようになっている。また,柔軟な設備スペースを確保するため,教官研究室と実験ゾーンの間にメンテナンスデッキを設けたテクニカルボイ ドと呼ぶ吹き抜け空間を設け,すべての実験室がこれに面する構造となっている。
                   院生研究室は毎年の人数の変化に対応できるように大部屋を基本とし,必要に応じてローパーティション等で区画している。
                   また,本校舎は車いすや荷物移動のための手押し車の移動を考慮したバリアフリー通路となっているほか,各棟にエレベーターが設置されている。

                  学生寮

                  学生寮の有無
                  所在地 学生寮については,大学の基本情報を参照 GoogleMapで参照
                  学生寮からキャンパスへのアクセス
                  定員
                  寮費(食費込)
                  寮費(食費無)
                  入寮条件
                  特色