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自然科学研究科(博士課程(前期))

 
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費用及び経済的支援

授業料、入学料、その他の徴収費用

授業料入学料その他の徴収費用(宿舎費用、教材購入費、施設利用料など)
535,800円282,000円

授業料、入学料、その他の徴収費用(費用に関する説明)

費用に関する説明
授業料

 大学院学則第44条及び学生等の授業料その他の費用に関する規程第2条に基づく額とします。
 在学中に授業料改定が行われた場合には,改定時から新授業料が適用されます。

 大学院学則第44条及び学生等の授業料その他の費用に関する規程第2条に基づく額とします。
 在学中に授業料改定が行われた場合には,改定時から新授業料が適用されます。

入学料

 大学院学則第44条及び学生等の授業料その他の費用に関する規程第2条に基づく額とします。
 入学手続時までに改定が行われた場合には,新入学料が適用されます。

 大学院学則第44条及び学生等の授業料その他の費用に関する規程第2条に基づく額とします。
 入学手続時までに改定が行われた場合には,新入学料が適用されます。

その他徴収費用
(宿舎費用、教材購入費、施設利用料など)
 

学納金の延納・分納の可否

延納分納
授業料
入学料不可

休学及び復学に係る費用

休学時納付金休学時納付金(復学時返還の有無)休学時納付金(返還額)

休学及び復学に係る費用(費用に関する説明)

休学期間中の授業料は基本的に免除となりますが,学期の途中で休学する場合は授業料を納入する必要がありますので研究科へ相談してください。

奨学金

制度名受給資格支給枠支給金額
各種奨学金

詳細は「大学HPで確認する」を御覧ください。

詳細は「大学HPで確認する」を御覧ください。

授業料減免

制度名減免資格対象人数減免額
経済的理由等による免除

授業料免除を申請するためには,次の要件のいずれかを満たしている必要があります。
1. 経済的理由により授業料の納入が困難であり,かつ,学業成績が優秀であること。
2. 各学期開始前6ヶ月以内(新入生は,前期分に限り入学前1年以内)に学資負担者が死亡した場合,又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合

授業料免除を申請するためには,次の要件のいずれかを満たしている必要があります。
1. 経済

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予算の範囲内

予算の範囲内

授業料半期分の全額(267,900円)又は半額(133,950円)

授業料半期分の全額(267,900円)又は半額(133,950円)

 毎年7月と12月に募集を行います。学生本人が提携先である山陰合同銀行から,当該期の授業料相当額の融資(ローン)を受けることができます。ただし,大学及び銀行の審査があります。

 1 修了した翌々月から毎月返済することになります。
 2 在学中は,本学が奨学援助金として利息を負担し,銀行へ支払います。