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福祉社会科学研究科(修士課程)

 
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学部・研究科等の特色等

学部・研究科等の特色等

1.事例研究、現地調査、ディスカッションなどを積極的に取り入れた実践的な教育を行い、学際的・複合的な研究分野を開発します。
2.社会人学生が無理なく学習できるように夜間開講制を設けています。夜間の授業時間帯は18時10分~19時40分及び19時50分~21時20分です。週3日程度の通学で必要な単位が修得できます。また,学術情報拠点(図書館)は,平日8時30分から22時まで,土・日・祝日は10時から19時まで開館しています。
3.指導教員は、学生の研究課題に応じて研究内容を深めることができるように指導します。
4.学生は,基礎分野の「福祉社会科学概論」や「福祉調査研究方法論」等の必修科目を修得しつつ,専門分野のマクロ・メゾ・ミクロの各領域から選択して履修し,最終的な研究成果を「福祉社会科学演習」(Ⅰ~Ⅲ)で教員の指導を受けつつ修士論文として完成させます。
5.学生の進路希望に応じて,指定された授業科目について教育学研究科,経済学研究科,工学研究科,医学系研究科での履修を認めるオープン科目を設けています。さらに,研究や行政の最先端の状況を把握するために,学外から講師を招き特別講義を設けています。