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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  芸術文化学研究科(修士課程)

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  芸術文化学専攻 2年 修士(芸術文化学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  (平成29年度以前入学者)
                   本研究科では、学位授与方針を受けて、芸術文化学における多様な表現、芸術の普遍的な価値などの基本的視野を育成する共通科目と次の四つの専門科目群を開設します。
                   •平面造形・立体造形・メディアアート制作などの多様な芸術表現に関する科目から成る「造形表現」
                   •工芸の持つ素材・用途・美的感性・造形感覚・加工技術・様式・独自性などに関する科目から成る「工芸」
                   •多様なデザイン表現力や生活環境としてのデザイン・建築・まちづくりなどの企画・立案・調整に関する科目から成る「建築・デザイン」
                   •芸術の普遍的価値観や伝統文化を起点とした芸術文化理論に関する科目から成る「芸術文化論」

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                   総合芸術を基盤とした人間の文化活動全般を教育研究の対象とし、独自の表現法とその成果の社会的活用という観点から、多角的研究手法による実践的研究を通じて、これからの社会において、学芸の深化を実現させる教育研究を通し、芸術の成果を活用して心豊かな地域文化を創生するために、先導的役割を担う人材を養成することによって社会の創造性を強化することを目的としています。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  (平成29年度以前入学者)
                   芸術文化学研究科に2年以上在学して所定の単位を修得し、必要な研究指導を受けた上、本課程の目的に応じ修士論文又は特定の課題についての研究成果の審査及び最終試験に合格することが学位授与の要件となります。
                   本研究科は、これからの社会において、芸術文化学の深化を実現させる教育研究をとおし、その成果を活用して心豊かな地域文化を創生する高度な専門的職業人を育成することを目的としています。この目的に基づいて、次の三つの人材像にふさわしい能力を身につけた者に修士の学位を授与します。
                   •新時代の芸術文化を担うアーティストにふさわしい高度な能力
                   •クリエイティブな産業のコーディネーターにふさわしい高度な能力
                   •新たな地域文化のリーダーにふさわしい高度な能力

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野