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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  経済学研究科(修士課程)

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  地域・経済政策専攻 2年 修士(経済学)
                  企業経営専攻 2年 修士(経営学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  (平成29年度以前入学者)
                   •「演習」で指導教員の個別指導の下に、研究課題を研究する為に必要な文献検索やフィールドワークの手法などを修得し、専門的な研究能力を養成します。
                   •「特殊研究」で研究課題に即した科目を選択し、経済学、社会学、法学に関する基礎的な知識とともに学際的な専門知識と研究能力を修得します。
                   •指導教員の個別指導の下に、研究成果を修士論文として纏めます。
                   •所定の単位を修得し、修士論文を提出します。学位授与方針に基づいた厳正な審査を経て、修士(経済学)の学位が授与されます。

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                   地域・経済政策専攻と企業経営専攻の2つの専攻があり、高度な専門知識を有する経済人の育成と経済学、経営学、法学の研究者の養成に取り組んでいます。経済社会の情報化、国際化などに対応できるように、経済学、経営学、法学という社会科学の主要な分野を広範囲に、かつ、学際的に教育・研究することができるという特徴を備えています。さまざまな分野における現実の諸問題を創意工夫して解決することを狙いとした実務的な授業科目を多くし、また、新しい専門領域を加味した現代的な授業科目を設けています。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  (平成29年度以前入学者)

                  【経済学研究科】
                  ■創造力
                   学士課程で修得した社会科学に関する総合的・学際的知識を基盤として、より高度で豊かな経済学、経営学、法学の専門的知識・論理的思考力を身につけることにより、複雑で激変する現代経済社会の様々な分野における課題を積極的に発見・分析し、その創造的解決に取り組むことができる。

                  ■責任感
                   研究活動を通じて、組織体の中で自己が果たすべき責任を自覚するとともに、社会の一員としても、各自の専門分野において果たすことができる役割を認識して行動し、責任感の伴ったリーダーシップを発揮して社会貢献をすることができる。

                  ■コミュニケーション能力
                   各自の研究課題の探究によって得られた専門的知見や研究成果を相互に発信し合うことを通して、コミュニケーション能力を豊かに発展させ、論理的で高度な議論を展開することができる。

                  ■幅広い知識
                   当該研究分野に係る専門的知識と理論的思考力を基軸とし、関連諸分野に係る幅広い教養と知識をも学際的に修得することによって、現代社会に生起する複雑で多様な課題の解決に貢献することができる。

                  ■専門的知識
                   各専攻分野において、高度で実践的な専門知識と論理的思考力を修得するとともに、それらを駆使した研究遂行能力を身につけることによって、現実社会の諸課題の解決にあたることができる。

                   (各専攻の方針はリンクを参照)

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                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野