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医歯学総合研究科(博士課程)

 
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教育課程

学科・専攻等の名称

学科・専攻名修業年限取得可能な学位
分子細胞医学専攻 4年 博士(医学)、博士(学術)
生体機能調節医学専攻 4年 博士(医学)、博士(学術)
地域疾病制御医学専攻 4年 博士(医学)、博士(学術)
口腔生命科学専攻 4年 博士(歯学)、博士(学術)

教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

カリキュラム・ポリシーのウェブページを参照

教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

学生に主体的な学習を促すには、最先端研究に触れてもらうことが有効であるとの観点から、国内外の学会で学生に研究成果を発表してもらい、自己研鑽を促しています。
少人数で行う教室毎の演習(研究技術修得、学術論文講読の指導)と発表会を通して、修士課程と博士課程の学生が互いに切磋琢磨し、研究を遂行しようとする意欲、研究目標の明確化、研究に対する積極的な議論、研究の横断化などの効果が生み出せるようにしています。
多数のオンラインジャーナルへの自由なアクセス、図書館の24時間開放などが、論文執筆、自習に利用されています。また、全講義を録画した映像を整備し、オンデマンドで講義内容の要約を見ることができるようにし、常に予習と自習ができる体制をとっています。
博士課程の学生に対しては、他教室の学生の研究状況を知り主体的学習を促すため、学生の研究発表会として毎年9月に中間発表会(みかんの会)を開催しています。ほぼ完成に近い4年次の研究に加えて、まだ不完全な時点の学生も参加することにより、到達すべき研究目標がより明確になり、研究成果の向上を目指した主体的な学習が行われています。

授業科目

授業の方法・内容

年間の授業計画

シラバス等

学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

ディプロマ・ポリシーのウェブページを参照

学修の成果に係る評価の基準

卒業・修了認定の基準

転学部・編入学等の可否、費用負担

可否費用負担
転学部
編入学

転学部・編入学情報補足

専攻分野

専攻分野
歯学
医療・保健・衛生

専攻分野に関する説明