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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  創生学部

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  創生学修課程 4年 学士(学術)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  <プログラムの到達目標>
                  本プログラムが設定するディプロマ・ポリシーに対応して,学士課程全体を通じて学生が自ら到達目標を設定し学修を進めることを原則とする。設定される到達目標は学生によって異なるが,ディプロマ・ポリシーで示す「課題解決力」「協調性(コーディネート能力)」「汎用的能力」「態度・姿勢」は,目標設定における共通的な指針となる。
                  また,「領域学修科目(区分)」については,それぞれの領域学修パッケージを提供する主専攻プログラムが提示する目標を考慮して,選択した専門領域の学修に関する到達目標を設定する。
                  学生が1年次から到達目標を設定し,学修を進めるが,学修の進展に合わせて,担当教員からの助言のもとで到達目標の内容を改善する。

                  <プログラムの履修要件>
                  アドミッション・ポリシーに掲げる入学者選抜の基本方針に記されている内容と同じである。

                  <カリキュラム立案と学修方法についての基本方針>
                  ディプロマ・ポリシーに示す能力を養成するために,本プログラムでは以下のカリキュラム立案の基本方針とそれに対応する授業科目区分を定めた教育課程を編成している。
                  •リテラシー(複数の領域の見地から物事を「視る力」,異なる環境(状況)に「適応する力」,他者と協働するプロジェクト等を「コーディネートする力」)養成のための汎用的能力・課題解決力を涵養する授業科目を中核に据えている。そのために,課題把握・分析・実践(統合)のための「リテラシーコア・課題解決実践科目(区分)」を設けている。
                  •生涯にわたって学び続けることができる主体性とスキルを涵養するために学修に対する動機を高く維持する授業科目を初年次から配置している。そのために,学修への動機づけと能動性を高める「導入・転換教育科目(区分)」を設けている。
                  •多面的な視点から学問領域の知識を統合する上で,必要となる専門領域の知識・技能を修得するための領域別授業科目を2年次から4年次に配置している。そのために,専門領域の知識・理解を修得するための「領域学修科目(区分)」を設けている。
                  •学修成果の質保証を厳格に行い,学生自らの学士力を総括的に評価するための授業科目を4年次に配置している。そのために,学修成果と学位の質保証のための「学修成果総括科目(区分)」を設けている。

                  以上の授業科目(区分)を体系的に配置し,4年間を通じたゼミ・ラボワーク及び「リフレクションデザインⅠ~Ⅳ」を通じて,学生の主体的選択によって学修をデザインできるカリキュラムを編成している。

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                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  <プログラムの人材育成目標>
                  本プログラムでは,多面的で複雑化した社会における課題を抽出し,その解決に必要な知識を獲得でき,分野の異なる他者と協働して,論理的思考と科学的根拠に基づいた課題解決ができる人材の育成を目指している。すなわち,この課題解決過程により自己の人材価値を生涯にわたって能動的に高めていくことができる人材,「自己創造型学修者」の育成を目標とする。

                  <プログラムの修了認定(学位授与)の基準(どのような力を身に付けた者に学位を授与するか)>
                  人材育成目標に対応して養成する以下の能力を修得し,本プログラムで定める修了要件を満たした者に,学士の学位を授与する。
                  ・課題を発見し,その解決に向けて主体的に学修する態度・姿勢
                  ・課題解決に必要な分析力・論理的思考力
                  ・他者と協働できる自己表現力を有し,問題解決をコーディネートする能力
                  ・専門領域の知識を有するとともに,多面的な視点から複数分野の知識を選択的に統合し,課題解決の場をデザインする能力

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野