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人文社会科学研究科(博士課程(前期))

 
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教育課程

学科・専攻等の名称

学科・専攻名修業年限取得可能な学位
文化環境専攻 2年 修士(学術)
国際日本アジア専攻 2年 修士(学術)、修士(経済学)
経済経営専攻 2年 修士(経済学)、修士(経営学)

教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

人文社会科学研究科博士前期課程では、どの専攻においても、次のような4種類の科目でカリキュラムを構成しています。
「共通科目」:研究の基礎能力や英語による研究プレゼンテーション能力を高めるための「研究支援科目」と、留学生が研究において必要とする日本語能力を磨くための「留学生向科目」から構成され、どの専攻に属していても履修できる科目群です。
「基礎科目」:各専攻における専門分野の研究を進めていく上で欠かせない基礎知識や学問的方法論を修得するための科目群です。
「専門科目」:研究を深めていくために必要な、専門知識を深く学び、またそれぞれの専門分野に固有の方法論を修得するための科目群です。
「研究指導」:修士論文を執筆するのに必要な知識と能力を獲得するための「演習」授業です。複数の指導教員による個別指導という形で、密度の濃い研究・論文作成指導を行います。

・ 人文社会科学研究科博士前期課程では、自分が所属する専攻以外の専攻で開設される「基礎科目」や「専門科目」を修了に必要な科目として履修することも可能です。人文科学を専攻しながら社会科学について、あるいは社会科学を専攻しながら人文科学について、幅広い学識を得ることができます。
・ 「研究指導」においても、他の専攻の教員が副指導教員になることもできますので、多面的な視野からの研究指導が行えるようになっています。

教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

授業科目

授業の方法・内容

年間の授業計画

シラバス等

学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

リンク(URL)ご参照ください。

学修の成果に係る評価の基準

卒業・修了認定の基準

転学部・編入学等の可否、費用負担

可否費用負担
転学部
編入学

転学部・編入学情報補足

専攻分野

専攻分野
日本文学
外国文学
言語学
日本語
英米語
文化学
地理学
日本史
外国史
考古学
文化人類学・民俗学
哲学・倫理・宗教
コミュニケーション学
法学・法律学
政治・政策学
経済学
経営学
社会学
放送・新聞・メディア・マスコミ
美術
デザイン
視覚・映像・CG(アニメ・マンガ・声優以外)
舞台・演劇・舞踊
国際関係学・国際協力

専攻分野に関する説明