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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  国際基幹教育院 理科系 1年次

                   
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                  教育研究上の目的と3つの方針

                  金沢大学では,「専門知識と課題探求能力,そして国際感覚と倫理感を有する人間性豊かな人材の育成」を大学憲章において教育目標に掲げています。さらに金沢大学<グローバル>スタンダード(KUGS)では,科学的な世界観と歴史観,論理的展開力,己を磨く人間力,創造力,そして日本文化・異文化に対する深い理解力を備え,知識基盤社会の中核的リーダーとなって挑戦し続ける人材の育成に努めることを謳っています。金沢大学は,上述の目標と大学に求められる社会的役割を踏まえ,入学後の学修,研究に必要な基礎学力を有し,さらに豊かな教養の涵養,高い専門性の修習を目指す学生が入学することを期待します。
                  特に「文系後期一括,理系後期一括」入試においては,様々な分野にまたがって強い興味と関心を持ち,幅広い分野に触れて自らの視野を広げながら主体的に学ぶ熱意があり,かつ,積極的に課題を発見して取り組む意欲のある人を受け入れます。
                  後期一括入試で入学した学生は,国際基幹教育院の総合教育部に1年間所属し,文系の場合は人文科学・社会科学に関する分野を,理系の場合は自然科学に関する分野を中心に広く学び,2年進級時に,本人の志望,学業成績等を考慮の上,文系の場合は人間社会学域の中から,理系の場合は理工学域もしくは医薬保健学域(薬学類を除く)の中から移行する学類(保健学類の場合は専攻)を決定します。

                  求める人材
                  ・多様な分野にまたがり強い興味と関心を持つ人
                  ・幅広い分野に触れて自らの視野を広げながら主体的に学ぶ熱意がある人
                  ・積極的に課題を発見して取り組む意欲のある人
                  ・リーダーシップと協調性を持つ,あるいはこれからそれらを身につけることを目指す人
                  ・意思決定に伴う責任を自覚した上で,客観的かつ科学的な状況分析を心がける人

                  選抜の基本方針
                  ■一般入試
                  理系後期一括入試では,数学及び英語の基礎学力に加え,物理学もしくは化学の学力を重視します。

                  入学までに身につけて欲しい教科・科目等
                  高等学校等で学ぶ教科全般について基礎的な知識と理解力・思考力・表現力を身につけておくことを望みます。

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                  学部・研究科等ごとの目的

                  金沢大学では,様々な分野にまたがって強い興味と関心を持ち,幅広い分野に触れて自らの視野を広げながら主体的に学ぶ熱意があり,かつ,積極的に課題を発見して取り組む意欲のある人を受け入れることを目的として「文系後期一括,理系後期一括」入試を平成30年度から導入しました。この入試による入学者は,1年間,自分が本当に学びたいことは何なのか,将来どのようなことをしたいのかを十分考えた上で学類又は専攻を選択します。大学入学後に幅広い学問分野に触れて,体験し,理解を深めながら専門分野を選択するために1年間所属するのが,国際基幹教育院総合教育部です。
                  国際基幹教育院総合教育部では,学生一人ひとりが充実した進路選択を行えるよう,また学修(習)で困ったときに支えられるように様々な体制を整えています。

                  入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)

                  【文系後期一括,理系後期一括】
                   金沢大学では,「専門知識と課題探求能力,そして国際感覚と倫理観を有する人間性豊かな人材の育成」を大学憲章において教育目標に掲げています。さらに金沢大学〈グローバル〉スタンダード(KUGS)では,科学的な世界観と歴史観,論理的展開力,己を磨く人間力,創造力,そして日本文化・異文化に対する深い理解力を備え,知識基盤社会の中核的リーダーとなって挑戦し続ける人材の育成に努めることを謳っています。金沢大学は,上述の目標と大学に求められる社会的役割を踏まえ,入学後の学修,研究に必要な基礎学力を有し,さらに豊かな教養の涵養,高い専門性の修習を目指す学生が入学することを期待します。
                   特に文系後期一括,理系後期一括入試においては,様々な分野にまたがって強い興味と関心を持ち,幅広い分野に触れて自らの視野を広げながら主体的に学ぶ熱意があり,かつ,積極的に課題を発見して取り組む意欲のある人を受け入れます。
                   後期一括入試で入学した学生は,国際基幹教育院総合教育部に 1 年間所属し,文系の場合は人文科学・社会科学に関する分野を,理系の場合は自然科学に関する分野を広く学び,2年進級時に,本人の志望,学業成績等を考慮の上,文系の場合は人間社会学域の中から,理系の場合は理工学域もしくは医薬保健学域(薬学類を除く)の中から移行する学類(保健学類の場合は専攻)を決定します。

                  求める人材
                  ・多様な分野にまたがり強い興味と関心を持つ人
                  ・幅広い分野に触れて自らの視野を広げながら主体的に学ぶ熱意がある人
                  ・積極的に課題を発見して取り組む意欲のある人
                  ・リーダーシップと協調性を持つ,あるいはこれからそれらを身につけることを目指す人
                  ・意思決定に伴う責任を自覚した上で,客観的かつ科学的な状況分析を心がける人

                  選抜の基本方針
                  ■一般入試
                   文系後期一括入試では,基礎学力に加え,総合的な課題(総合問題)の理解力・論理的思考力・表現力等を重視します。総合的な課題(総合問題)には英語を含む場合があります。
                   理系後期一括入試では,数学及び英語の基礎学力に加え,物理もしくは化学の学力を重視します。

                  入学までに身につけて欲しい教科・科目等
                   高等学校等で学ぶ教科全般について基礎的な知識と理解力・思考力・表現力を身につけておくことを望みます。

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                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)