Twitter
ここから検索条件フォームです
検索フォームを表示する

設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  専攻分野

                  取得可能な資格

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  編入学(複数選択可)

                  学納金(複数選択可)

                  看護学研究科(1、2年次)(博士課程(一貫前期))

                   
                  ここから学部・研究科等のメニューです ここから大学のメニューです
                  お気に入りリスト一覧へ
                    ここから学部・研究科等の情報です

                    教育課程

                    学科・専攻等の名称

                    学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                    共同災害看護学 5年 博士(看護学)

                    教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                    豊かで高度な看護学専門知識を培い、学際的・国際的でグローバルな見識に基づいた研究を発展させ、特に災害看護学に関してその深奥を極め、人間の安全保障の進展に寄付する災害看護のグローバルリーダーを養成するために、教育目的に基づき以下のようなカリキュラム(教育課程)を編成しています。

                    ○カリキュラムは、災害看護学の基盤となる「災害看護学の基盤を支える科目群」、災害看護学を学問として構築する能力を養うための「災害看護学の専門科目群」、災害看護学に関する専門的な実践や研究、グローバルリーダーとしての機能・役割を身につけるための「インデペンデント学修科目群」及び「災害看護学研究支援科目群」の4つの科目群によって構成する。
                    ○学生が自分の関心や課題に沿って自律的に学び、グローバルリーダーとしての能力を培うことができるように、「インデペンデント学修科目群」に「インデペンデンストスタディ」を科目として置く。
                    ○構成大学院(「高知県立大学大学院看護学研究科」「兵庫県立大学大学院看護学研究科」「千葉大学大学院看護学研究科」「東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科」「日本赤十字看護大学大学院看護学研究科」)は、学生が各構成大学院から10単位以上の履修ができるように必要な科目を開講する。
                    ○学修の課程で、その成果を確認するためにPreliminary Examination と Qualify Examinationを行う。
                    ○構成大学院の専任教員による研究指導体制の下で、災害看護学に関連する理論、高度な実践や研究についての知識を統合して災害看護学の「博士論文」を作成し、提出できるように編成している。

                    教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                    授業科目

                    授業の方法・内容

                    年間の授業計画

                    シラバス等

                    学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                    学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                    修了要件は、履修単位を50単位以上修得し、かつ必要な研究指導を受けて、博士論文の審査及び最終試験に合格することを定めています。審査においては、本課程の教育目的に対応した能力について総合的に評価を行い、修了要件を満たす者に博士(看護学)とし、(DNGL:Disaster Nursing Global Leader)を付記した、学位を授与します。

                    ○人間の安全保障を理念として、いかなる災害状況でも「その人らしく健康に生きる」ことを支援することができる能力を有している。
                    ○災害サイクル諸局面において「健康に生きるための政策提案」に取り組むことができる能力を有している。
                    ○グローバルな視点から安全安心社会の実現に向けて、産学官との連携を築き、制度やシステムを変革できる能力を有している。
                    ○学際的な視点、国際的な視点から災害看護学を構築し、災害看護学を研究開発できる能力を有している。

                    学修の成果に係る評価の基準

                    卒業・修了認定の基準

                    転学部・編入学等の可否、費用負担

                    可否費用負担
                    転学部不可
                    編入学不可

                    転学部・編入学情報補足

                    専攻分野

                    専攻分野
                    看護
                    医療・保健・衛生
                    国際関係学・国際協力
                    環境学・災害科学
                    危機管理学

                    専攻分野に関する説明