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経営学研究科(博士課程(後期))

 
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教育課程

学科・専攻等の名称

学科・専攻名修業年限取得可能な学位
経営学専攻 3年 博士(経営学)、博士(商学)

教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

神戸大学大学院経営学研究科は、神戸大学のカリキュラム・ポリシーに基づき、経営学・会計学・商学の領域において深い学識と高度で卓越した専門的能力を身につけ、人間性、創造性、国際性において優れた研究者および専門的職業人を育成することを目指し、以下に示した方針に従ってカリキュラムを編成する。
なお、以下の科目は、講義・演習等の授業形態に応じて、アクティブラーニング、体験型学習などを適宜組み合わせて行う。学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。
博士課程後期課程
学位:博士(経営学)
「人間性」「創造性」「国際性」「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の科目を開設する。
 第4群科目(論文作成セミナー)は、1年次の学生を対象として、2年次以上の学生による第2論文の公開発表会及びそのディスカッションに参加することにより、博士論文の作成に必要な知識および技法を修得する。
 第4群科目(第2論文ワークショップ)は、2年次以上の学生を対象として、総合学力試験第3群に合格した第2論文(博士論文の一部)の内容を本研究科の教員および学生などが参加する公開の場で発表し、その内容について指導教員以外の参加者とディスカッションすることを通じて、博士論文の水準向上とプレゼンテーション能力の改善を図る。
 第6群科目(演習)は、研究指導の継続性を重視して、同じ指導教員のもとで、経営学・会計学に関連する博士論文を作成する。

学位:博士(商学)
「人間性」「創造性」「国際性」「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の科目を開設する。
 第4群科目(論文作成セミナー)は、1年次の学生を対象として、2年次以上の学生による第2論文の公開発表会及びそのディスカッションに参加することにより、博士論文の作成に必要な知識および技法を修得する。
 第4群科目(第2論文ワークショップ)は、2年次以上の学生を対象として、総合学力試験第3群に合格した第2論文(博士論文の一部)の内容を本研究科の教員および学生などが参加する公開の場で発表し、その内容について指導教員以外の参加者とディスカッションすることを通じて、博士論文の水準向上とプレゼンテーション能力の改善を図る。
 第6群科目(演習)は、研究指導の継続性を重視して、同じ指導教員のもとで、商学に関連する博士論文を作成する。

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教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

HP参照。

授業科目

授業の方法・内容

年間の授業計画

シラバス等

学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

 神戸大学大学院経営学研究科は、経営学・会計学・商学の領域において深い学識と高度で卓越した専門的能力を身につけ、人間性、創造性、国際性において優れた研究者および専門的職業人を育成することを目指し、以下に示した方針に従って学位を授与する。
博士課程後期課程
学位:博士(経営学)
・本研究科博士課程後期課程に所定の期間在学し、本研究科の定める博士課程後期課程修了に必要な単位を修得し、本研究科の定める博士論文の審査及び最終試験に合格する。
・修了までに、神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、経営学・会計学に関連する学問分野の高度かつ先端的な専門知識に精通し、科学的な研究方法を駆使して独創的研究を行う能力を身につける。

学位:博士(商学)
・本研究科博士課程後期課程に所定の期間在学し、本研究科の定める博士課程後期課程修了に必要な単位を修得し、本研究科の定める博士論文の審査及び最終試験に合格する。
・修了までに、神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、商学に関連する学問分野の高度かつ先端的な専門知識に精通し、科学的な研究方法を駆使して独創的研究を行う能力を身につける。

学修の成果に係る評価の基準

卒業・修了認定の基準

転学部・編入学等の可否、費用負担

可否費用負担
転学部
編入学312,000円

転学部・編入学情報補足

編入学(博士課程後期課程への入学)に係る検定料は30,000円,編入学料は282,000円です。

専攻分野

専攻分野
商学・会計・ビジネス
経営学
MBA(経営学修士)

専攻分野に関する説明