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基本情報

大学の基本情報

大学名
下関市立大学
本部所在地
山口県下関市 
設立年(設置認可年)
1962
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
083-252-0288
平日8:30~17:15
連絡先ページへ
問合せページへ
大学の種類
公立・大学(大学院大学を含む)
総学生数(学部)
2,119人
総学生数(大学院)
7人
総教員数(本務者)
63人

大学の教育研究上の目的や建学の精神

下関市立大学3つの理念
 1. 教育と研究の一体性に基づく新たな知の創造
 1. 東アジアを中心に広く世界に目を向けた教育と研究
 1. 地域社会の知的センターとして地域に根ざした教育と研究
下関市立大学の教育と研究は、以上の3つの理念に基づいて、
 1. バランスのとれた教養豊かな高度職業人を養成すること
 2. 地域社会及び国際社会の発展に寄与すること
を目的としています。

大学の特色等

教育研究上の基本組織

学部(短期大学の場合は学科)
経済学部

 

研究科
経済学研究科

 

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その他の学内組織
経済学部 経済学科
経済学部 国際商学科
経済学部 公共マネジメント学科
経済学研究科 経済・経営専攻
附属図書館
附属地域共創センター
附属リカレント教育センター
国際交流センター
相談支援センター

教育研究上の基本組織に関する説明

キャンパス情報

キャンパス

所在地

山口県下関市大学町二丁目1番1号 GoogleMapで参照

アクセス

●JR下関駅から
サンデンバス3番のりば(約20~25分程度乗車)
「北浦(綾羅木・安岡)方面」に乗車、「山の田」バス停下車徒歩4分
「豊町線」山の田、石原車庫方面に乗車、「山の田」バス停下車徒歩4分
「豊町線」大学町、石原車庫方面に乗車、「大学町二丁目」バス停下車徒歩2分
サンデンバス5番のりば(約20~25分程度乗車)

「丸山線」に乗車、「山の田」バス停下車徒歩4分

●JR幡生駅から徒歩約20分

●JR新幹線・新下関駅から
サンデンバス2番のりば(約15分程度乗車)
「川中豊町線」に乗車、「大学町二丁目」バス停下車徒歩2分
タクシー利用約10分

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外観

キャンパスの外観1
キャンパスの外観2

アクセス図

キャンパス アクセス図

校地・校舎等の施設及び設備その他の学生の教育環境(バリアフリー等の対応状況含む)

詳細は大学ホームページよりご確認ください。

高等教育の修学支援新制度

高等教育の修学支援新制度の対象校か確認年月
○ 202006

※対象校とは、大学等における修学の支援に関する法律に定める授業料等減免実施のための要件を満たしていることについて確認を受けた機関を指す。 要件を満たさない機関及び対象校となるための申請をしていない機関は空欄で表示される。
※対象校であっても要件に合う学生のみが支援の対象になる。

評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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評価機関評価年月
下関市立大学に対する大学評価(認証評価) 公益財団法人大学基準協会2017年4月
評価機関評価年月
公立大学法人下関市立大学の業務実績に関する評価 下関市公立大学法人評価委員会2020年7月

学生支援

修学支援

 コンピュータ実習室やLL教室に学生によるTA(ティーチングアシスタント)が常駐し、教員だけでは目の届かない細かな指導を行い、また、学生からの質問にもすぐに答えられるようにしています。
また、教員と学生とが親密なコミュニケーションをとれるようにオフィスアワーが設定され、学生が研究室を気軽に訪ねられるようになっています。

心身の健康に係る支援

 ハラスメントをはじめとした第三者によって心身の健康が阻害されているといった場合に、相談やカウンセリングなど専門相談員が悩みを聞いて、必要な場合には、学内外の関係者と連携して対応します。
 また、健康相談部門では、学内で発病、負傷したときに一時休養や応急処置を行います。応急処置で不十分なときには校医等に連絡し、診察・治療を依頼します。その際にかかる費用は本人負担となりますので、健康保険証の準備をお願いします。

留学生支援

 本学は、1988年から外国人留学生の受け入れを始めました。現在、正規の学部・大学院の留学生と1年間の交換留学生などが本学で学んでいます。日本人学生がマンツーマンでサポートする留学生チューター制度があり、日本人学生にとっても国際感覚を身に付ける機会となっています。また、異文化理解や留学生との交流を目的とする学生サークルもあります。教職員と学生が一体となって国際交流に力を注いでいます。

留学生支援(日本人学生への支援)

 下関市立大学には、3つの理念と目的があります。その中の一つに「東アジアを中心に広く世界に目を向けた教育と研究」があります。下関市立大学では下関からアジア、さらには世界へと目を向けることで、現在の国際関係がどのような構造を持っているか、また、それがどのようにして作られてきたのかを理解できる教育を行っています。教職員と学生が一体となり、世界へ広がるネットワークを形成しています。
 この理念に基づき、本学には世界各国に協定校があります。2020年5月現在、中国に2校、台湾に2校、韓国に3校、アメリカに3校、カナダに1校、トルコに1校、ドイツに1校、オーストラリアに2校の合計15校の協定校があります。これらの協定校との交流は、学術交流や学生間交流等様々ですが、相互に交流を深めています。

障害者支援

 インクルーシブ教育支援室では、教育的ニーズのある学生に対するインクルーシブ教育支援を行います。学生生活や就学で困難やつまずきを感じている学生の問題改善に向けての相談の対応や、場合によっては学内外と連携して必要な支援を行います。また、就学や大学生活での困ったことだけでなく、高校までに支援を受けたことがあり今後も継続したいという場合も相談に対応します。

就職・進路選択支援

 本学では、小規模大学のメリットを活かし、教職員が一体となって学生の就職活動を強力にバックアップしています。1年の秋学期から『キャリア教育』を授業科目として配置し、またキャリアセンターでは、就職ガイダンスや学内企業研究会などを開催するほか、3年生全員に対して個別就職面談の機会を設けるなど、学生一人ひとりのキャリアデザインと就職活動について幅広くサポートしています。学年にかかわらず、「将来何をしたいのかわからない」という漠然とした相談から、応募書類の作成や面接といった就職活動に直結する具体的な相談まで、キャリアカウンセラーの資格を持ったスタッフと就職相談員(教員)が親身になって対応します。また、3・4年生に対しては、「市大就職メルマガ」を配信し、随時ホットな情報を提供しています。

課外活動

クラブ活動の状況

 サークルは、体育系23のサークル、文化系21のサークルの2つに大別できます。
 市大生のサークル所属率は高いという特徴があります。優秀な成績をあげたサークルには、後援会から報奨を受ける制度や大学からの奨金制度もあります。

ボランティア活動の状況

学生寮一覧

学生寮の有無
学生寮名SCU学生会館
所在地山口県下関市 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

下関市宝町32番21号
大学より徒歩10分(800m)

下関市宝町32番21号
大学より徒歩10分(800m)

定員
寮費(食費込)
寮費(食費無)
入寮条件

 本学では「SCU学生会館」と「光ヶ丘ハイツB棟」を設置しています。学資負担者の経済状況、通学の可否および家族状況等を総合的に判断して入居者を選考しています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

 本学では「SCU学生会館」と「光ヶ丘ハイツB棟」を設置しています。学資負担者の経済状況、通学の可否および家族状況等を総合的に判断して入居者を選考しています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

特色

学生寮名光ヶ丘ハイツB棟
所在地山口県下関市 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

下関市貴船町三丁目16番43号
大学より自転車で15分(3km)

下関市貴船町三丁目16番43号
大学より自転車で15分(3km)

定員
寮費(食費込)
寮費(食費無)
入寮条件

 本学では「SCU学生会館」と「光ヶ丘ハイツB棟」を設置しています。学資負担者の経済状況、通学の可否および家族状況等を総合的に判断して入居者を選考しています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

 本学では「SCU学生会館」と「光ヶ丘ハイツB棟」を設置しています。学資負担者の経済状況、通学の可否および家族状況等を総合的に判断して入居者を選考しています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

特色

学生寮名SCU国際交流会館
所在地山口県下関市 GoogleMapで参照
学生寮からキャンパスへのアクセス

山口県下関市宝町32-21
 下関市立大学から徒歩約10分
 バス停(宮の下)から徒歩5分
 JR幡生駅から徒歩20分

山口県下関市宝町32-21
 下関市立大学から徒歩約10分
 バス停(宮の下)から徒歩5分
 JR幡生駅から徒歩20分

定員
寮費(食費込)
寮費(食費無)
入寮条件

 下関市立大学には、留学生のための寮があります。4階建の建物の2階から4階を留学生用の宿舎として18室備えているほか、1階部分に交流施設を備えており、本学の国際交流の拠点として利用されています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

 下関市立大学には、留学生のための寮があります。4階建の建物の2階から4階を留学生用の宿舎として18室備えているほか、1階部分に交流施設を備えており、本学の国際交流の拠点として利用されています。入居期間は原則1年です。
 詳細は大学ホームページでご確認ください。

特色

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財務諸表等

法人の財務に関する情報