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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

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                  名古屋市立大学

                   

                  基本情報

                  大学の基本情報

                  大学名
                  名古屋市立大学
                  本部所在地
                  愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 
                  設立年(設置認可年)
                  1950
                  大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
                  052-853-8005
                  ncu_public@sec.nagoya-cu.ac.jp
                  大学の種類
                  公立・大学(大学院大学を含む)
                  総学生数(学部)
                  3,831人
                  総学生数(大学院)
                  712人
                  総教員数(本務者)
                  520人

                  大学の教育研究上の目的や建学の精神

                  ○大学の目的
                  「学術の中心として広く知識を授けるとともに、深く専門の学術を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を展開させ、もって社会文化の向上と人類福祉の増進に寄与することを目的とする。」としています。
                  ○大学院の目的
                  「学術の理論及び応用を教授研究し、その深奥を究めて、文化の進展に寄与することを目的とする。」としています。
                  ○建学の精神(公立大学法人名古屋市立大学の目的)
                  「大学を設置し、及び管理することにより、知の創造と継承を理念として、真理の探究とそれに基づく教育により優れた人材を育成するとともに、広く市民と連携し、協働することを通じて地域社会及び国際社会にその成果の還元を図ることにより、社会文化の向上と人類福祉の増進に寄与することを目的とする。」としています。

                  名古屋市立大学憲章


                  【研究】
                  1 創造性豊かなトップレベルの研究の実践
                  私たちは、人類の幸福に資するため、気概ある真理の探究者として、卓越した知性、行動力を発揮して、創造性に富む高度な研究を展開し、「知の創造の拠点」として世界に向けてその成果を発信します。

                  2 地域社会の明るい未来を育む研究拠点機能
                  私たちは、大都市名古屋を中心とする地域に根ざし、モノづくり産業基盤を大切にし、医療・福祉関連施策を推進し、地域社会の明るい未来を育むため、実践的な研究拠点としての役割を果たします。

                  3 国際的・学際的研究への挑戦
                  私たちは、多彩な研究分野を有する本学の特性を生かし、他大学とも幅広く協働し、各分野の基礎研究、応用研究を充実させることにとどまらず、国際的・学際的研究にも精力的に挑戦し、最先端の研究成果とその実績を追求します。


                  【教育】
                  1 個性に即した人生の思考基盤となる教養の涵養
                  私たちは、学ぶもの一人ひとりが個性を認識し、人生の様々な局面において自ら活路を見出すための思考基盤となる教養を修得できる教育を行います。

                  2 次世代をリードできるバランス感覚に優れた人材の育成
                  私たちは、常に時代の変化を機敏に捉え、グローバルな視点で魅力ある教育を行い、次世代をリードできるバランス感覚に優れた人材を育成します。

                  3 きめ細やかで温もりのある教育の実践
                  私たちは、自ら学ばんとする者に広く門戸を開き、多様性のある学習環境の中で、きめ細やかで温もりのある教育を実践し、上質かつ豊かな感性で社会と向き合うことのできる能力を育みます。


                  【社会貢献】
                  1 地域社会への貢献
                  私たちは、市民とともに歩む大学であることを自覚し、名古屋市のシンクタンクとしての機能を果たし、学術的貢献を通して地域社会における諸課題の把握と解決に努めます。

                  2 研究教育成果の還元
                  私たちは、人類の幸福に資するため、持続可能な社会の構築に資する優れた人材を育成するとともに、産学官連携を推進し、研究・教育成果を広く社会に発信します。


                  【大学病院】
                  1 安全で開かれた医療の提供
                  私たちは、名古屋都市圏の中核医療機関として、他の医療機関との協力・連携を推進し、安全で開かれた最高水準の医療を提供するとともに、医学の進歩と新たな医療の確立に邁進します。

                  2 質の高い医療人の育成
                  私たちは、日々進歩する医療に対応できる専門教育の充実を図り、常に高い倫理観を持ち、温かで信頼される「学び続ける医療人」を育成します。


                  【国際化】
                  1 国際社会への貢献
                  私たちは、国外の研究・教育機関との共同研究や国際的機関への活動支援を積極的に行い、広く国際社会に貢献します。

                  2 多文化共生社会の実現
                  私たちは、学術的交流を通して多様な文化の理解を深め、多文化共生社会の実現に努めます。


                  【大学運営】
                  1 自主・自律の精神に基づく大学運営
                  私たちは、研究・教育機関としての社会的使命を堅実に果たすため、大学の自治と学問の自由を尊重し、公立大学法人としての崇高な自主・自律の精神を発揮して、大学運営を行います。

                  2 健全な財政運営と施設環境の整備
                  私たちは、本学に集うだれもが誇りと愛着を持ち、安心して研究・教育活動及び医療活動に専念できるよう、大学の人材・資源を充実させ、これらを最大限に活用して、名古屋市の理解を得つつ、健全な財政運営と施設環境の整備に努めます。

                  3 時代の潮流に応じた改革・改善
                  私たちは、誇り高き「知の創造の拠点」として本学が発展していくため、常に自己点検・評価を行い、時代の潮流に応じた改革・改善を実施します。

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                  大学の特色等

                  明るい未来を名古屋市立大学(名市大)で切り拓いてください。名市大の教職員は心を込めてサポートいたします。その基盤となる名市大の特徴を6点ご紹介します。

                  1)優れた教員によるきめ細やかな少人数教育
                  名市大は、134年前に創設された薬学部を起源として、医学部・経済学部・人文社会学部・芸術工学部・看護学部・総合生命理学部の7学部からなる公立の総合大学です。輝かしい伝統と歴史のもと、飛躍を遂げてきました。
                  教員一人当たりの学生数は8名余りで、全国でもトップクラスに少ないのが特徴です。これにより、優れた教員によるきめ細やかな少人数教育を実現しています。

                  2)公立の総合大学の強みを活かした全人的な教養教育
                  名市大は、7学部すべての教員が学部の壁を超えて教養教育をしています。高度の専門知識だけでなく、幅広い教養と豊かな人間性を育む全人的な教育に力を入れているのは全国でも珍しく、公立の総合大学だからできる、名市大の強みです。

                  3)世界をリードする大学として、世界で羽ばたく人材の育成
                  名市大は、昨年の「世界大学ランキング」で、世界では18,000大学中同率601位、わが国では780大学中同率13位と、いずれもトップ数%にランクされました。名市大はこれからも、「世界をリードする大学」を目指して活動してまいります。国際化の時代を迎え、名市大は、海外の大学との交流を積極的に進め、世界で活躍する若手人材の育成に力を尽くします。

                  4)安定した大学経営のもと、勉学に専念できる制度
                  名市大は、名古屋市の支援による安定した大学経営のもと、自主的な大学運営を行なっています。それにより、授業料減免、奨学金給付、資格取得支援などの制度が充実しています。皆さんには、それらを利用して勉学に専念していただけます。

                  5)市民から愛され誇りをもたれる名市大
                  名市大は、わが国で唯一の医薬看の医療系3学部を有する公立大学です。高度先進医療を市民に提供し、先端的な研究成果を世界に発信することにより、名市大は市民に愛され誇りを持たれています。このような地域に根付いた活動により、「地域貢献度ランキング」では東海地区で1位に評価されました。

                  6)新設された学際的コースや研究所における優れた教育と研究の遂行
                  昨今の学問の進歩は著しく専門化・細分化し、異分野との協働が大切になっています。それを踏まえ、名市大ではこの数年間に、医療経済マネジメントコース、臨床心理コース、臨床医療デザイン学分野、総合医薬大学院(予定)、都市政策研究センターなどの学際的なコースや研究所を新設しています。また、今年4月に開設した総合生命理学部があります。皆さんは、このような多様な施設で、一流の学問を究め、独創的な研究をしてください。

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                  教育研究上の基本組織

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                  学部(短期大学の場合は学科)
                  医学部
                  薬学部(薬学科)
                  薬学部(生命薬科学科)
                  経済学部
                  人文社会学部
                  芸術工学部
                  看護学部
                  総合生命理学部

                   

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                  研究科
                  医学研究科(修士課程)
                  医学研究科(博士課程)
                  薬学研究科(博士前期課程)
                  薬学研究科(博士後期課程)
                  薬学研究科(博士課程)
                  経済学研究科(博士前期課程)
                  経済学研究科(博士後期課程)
                  人間文化研究科(博士前期課程)
                  人間文化研究科(博士後期課程)
                  芸術工学研究科(博士前期課程)
                  芸術工学研究科(博士後期課程)
                  看護学研究科(博士前期課程)
                  看護学研究科(博士後期課程)
                  システム自然科学研究科(博士前期課程)
                  システム自然科学研究科(博士後期課程)

                   

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                  その他の学内組織
                  医学部附属病院
                  分子医学研究所
                  実験動物研究教育センター
                  不育症研究センター
                  アイソトープ研究室
                  共同研究教育センター
                  先端医療技術イノベーションセンター
                  創薬基盤科学研究所
                  臨床薬学教育研究センター
                  東海臨床薬学教育連携センター
                  薬工融合推進センター
                  東海薬剤師生涯学習センター
                  経済研究所
                  人間文化研究所
                  環境デザイン研究所
                  自然科学研究教育センター
                  生物多様性研究センター
                  社会連携センター
                  総合情報センター(山の畑分館、川澄分館、田辺通分館、北千種分館)
                  高等教育院
                  キャリア支援センター
                  国際交流センター
                  教養教育センター
                  語学センター
                  男女共同参画推進センター
                  URAオフィス
                  全学実験動物センター
                  共用機器センター
                  都市政策研究センター
                  医療心理センター

                  キャンパス一覧

                  キャンパスの外観1

                  評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

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                  評価機関評価年月
                  大学評価(認証評価)公益財団法人大学基準協会2017年3月
                  評価機関評価年月
                  第一期中期目標期間業務実績に関する評価名古屋市公立大学法人評価委員会2012年9月
                  評価機関評価年月
                  平成28年度業務実績に関する評価名古屋市公立大学法人評価委員会2017年9月

                  学生支援

                  就学支援

                  ●大学による修学支援の体制・取組

                  本学では、学部毎に指導教員制度やチューター制度等を設け、学生の修学上の様々な相談に随時対応できる体制を構築しています。本学専任教員は各自オフィスアワーをシラバスに明示し、学生からの授業に関する質問や学習の進め方等についての相談に応じる機会を設けています。

                  また、オフィスアワー実施要綱は下記の通りとなっております。

                  名古屋市立大学オフィスアワー実施要綱
                  (趣旨)
                  第1条 この要綱は、本学において教員がオフィスアワーを確保し、学生からの相談に応じるために必要な事項を定める。
                  (定義)
                  第2条 オフィスアワーとは、本学の教員が、研究室等において学生からの授業についての質問や勉強等についての相談に応じる時間をいう。
                  (対象者)
                  第3条 本学専任の教授、准教授、講師及び助教(以下「本学教員」という。)は、オフィスアワーを確保するものとする。
                  (相談等)
                  第4条 本学教員は、オフィスアワーの時間帯に研究室等に在室して、学生の相談等に応じるものとする。
                  2 本学教員は、オフィスアワーにおける相談等に、事前の予約を要求することができる。この場合において、本学教員は、あらかじめ事前の予約を要求すること及び予約の方法を学生に周知しなければならない。
                  (設定)
                  第5条 オフィスアワーの時間帯は、本学教員が自ら定めるものとする。
                  2 オフィスアワーは、原則、週に1回以上、同じ曜日の同じ時間帯に1時間以上の時間を確保するものとする。
                  3 オフィスアワーは、春季休業、夏季休業及び冬季休業の期間中は除くことができる。この場合において、本学教員は、あらかじめ学生に周知しなければならない。
                  (学生への周知)
                  第6条 オフィスアワーの時間帯に関する学生への周知は、シラバスへの記載等により行うものとする。
                  (不在の場合)
                  第7条 本学教員がオフィスアワーの時間帯に不在にする場合は、事前にその旨を掲示板への掲示等の方法により周知するものとする。この場合において、代替の時間が確保できる場合は、併せてその日時を周知するものとする。
                  (代替措置)
                  第8条 各研究科及び学部(以下「各研究科等」という。)の判断において、オフィスアワーと同様の体制が担保できる場合は、この要綱の規定によるオフィスアワーとみなすことができる。
                  (その他)
                  第9条 この要綱に定めるもののほか、オフィスアワーの実施について必要な事項は、各研究科等において定める。
                  附 則
                  この要綱は、平成19年4月1日から施行する。

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                  心身の健康に係る支援

                  本学では、学生の健康の保持・増進のため、滝子(山の畑)キャンパス4号館(自然科学研究教育センター南棟)1階に保健室を設置しており、看護師が2名常駐し、学生の健康管理にあたっています。また、他のキャンパス(川澄・田辺通・北千種)には、休養ができる保健室があります。

                  滝子(山の畑)キャンパスの保健室では、応急処置(軽易なけがや病気の応急処置、休養)、定期健康診断(学校保健法に基づき4月上旬~5月に実施)、健康相談(健康上のあらゆる相談に応じています。日常的には看護師が、看護師で対応できないことは学校医に紹介をしています。)、簡単な検査(身長計・体重計・体脂肪計・血圧計)等を行っています。

                  就学上の問題や様々な不安(学業やクラブのこと、家庭のこと、人間関係等の心の悩み、健康のことなど)に遭遇することがありますが、そのような時には学生相談室が利用できます。特に心の悩み、精神面での問題解決を図るため、カウンセラーおよび医師が相談に応じます。悩みが解決できず、学生生活を不完全燃焼のまま終わらせることのないよう気軽に相談でき、相談の内容など個人の秘密は固く守られます。

                  留学生支援

                  留学生を対象として正規の日本語科目があり、日本語の勉強を希望する学生は継続して語学の学習を行うことができます。外国人留学生特別指導員制度(チューター制度)では、希望する学生に対し日本人学生による特別指導員を配置し、日常の生活面や勉強のサポートを行います。また本学は留学生宿舎(60室)も有しております。経済的支援としては、経済的に授業料の納入が困難な学生に対し、授業料減免制度もあります。この制度は学業成績など選考を行い、認められた場合は授業料の満額、半額もしくは1/4を減免することが出来ます。また学生課では各種団体奨学金の案内も随時行っております。

                  留学生支援(日本人学生への支援)

                  国際交流センターでは専任職員を配置し、学生の留学相談に応じています。また留学から帰国した学生による留学報告会を年に数回開催し、協定校留学についてのより深い情報発信や今後留学を考える学生とのネットワーク造りに取り組んでいます。そして、語学教材の貸出やe-ラーニングによる英語学習などを通じて、留学に必要な語学学習のサポートも行っています。一方、昼休みには外国語Talk Time(ドイツ語・中国語・韓国語)を開催し、日常生活で外国語を話したり、留学生との交流を持つ機会を提供することでより外国への興味や理解を広げて行けるよう取り組んでいます。さらには協定校へ留学する学生には、本学より奨学金を給付することで支援を図っています。

                  障害者支援

                  障がいのある学生本人または保護者から修学上の支援に関する相談や要望があった場合は、障害学生支援委員会のもとに設置された障害学生支援チームにより状況に応じた個別の支援体制をとっています。一例として、一部の学部において、車いす利用の学生に対し、教室内に車いす専用の座席を設けることや教室の出入りがしやすいよう机の配置を変えることなど、必要に応じて教職員及び学生による支援を行っています。

                  また、近年増加傾向にある発達障がいに着目し、教職員を対象とした専門家による講演会を開催し、大学生の発達障がいについての理解を深めるとともに、支援の在り方や具体的な対処法について考える機会を設けています。

                  障がいのある学生本人または保護者から修学上の支援に関する相談や要望があった場合は、事務局学生課が相談窓口となり、状況に応じた個別の支援体制をとっています。

                  就職・進路選択支援

                  【就職・進路選択支援】
                  名古屋市立大学では、キャリア支援センターを中心とし、学生一人ひとりの就職・進路選択の支援を行っています。

                  【キャリア支援センター】
                  キャリア支援センターは、学生のキャリア形成・就職活動を支援する組織です。センター内では、企業情報、採用情報、各種就職イベントの情報、経済新聞、経済誌等の閲覧が可能で、企業情報や就職情報を検索するためのネット環境も用意しています。また、キャリア専門相談員が常駐し、各種相談や面接対策などの支援を行うと共に、学生同士の情報交換の場としても活用されています。

                  【主なキャリア支援事業】
                  ●自己理解支援
                  キャリア支援専門員が学生のキャリア形成や就職活動、将来の悩みについて相談に応じるほか、適性検査等実施
                  ●啓発的経験支援
                   インターンシップ
                  ●就職支援
                   就職ガイダンス、企業研究セミナー、業界研究セミナー、公務員セミナー、OBOG座談会
                  ●就職活動ツール
                   関連書籍貸出、ネット環境整備
                   

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                  課外活動

                  クラブ活動の状況

                  平成30年5月現在、運動系クラブ27団体、運動系同好会7団体、文化系クラブ24団体、文化系同好会14団体がそれぞれ活動しています。

                  ボランティア活動の状況

                  【教養教育における単位認定について】
                  近年、青少年の問題行動の深刻化や犯罪増加の背景として、人間関係の希薄化等による地域の教育力の低下が指摘されています。教育機関内外を通じたボランティア活動の機会を充実させ、子どもから高齢者まで一人ひとりが様々な分野においてボランティア活動を行うことができる社会的仕組みづくりが課題となっています。
                  本学では、「市民に役立つ大学」「市民のための大学」という理念のもと、ボランティア活動を通して地域貢献・地域活性化を図ることや、学外での活動を通して、大学の授業で学ぶ理論と社会で起こっている現実とを照らし合わせながら学習し、より実践的な教養を身に付けることを目的にボランティア科目を設置しています。

                  【「名市大 S-Keyシステム」について】
                  平成26年7月より、クラブ等学生の課外活動団体による社会貢献活動を持続的に発展させるため、大学、学生、地域が協働して取り組む「名市大 S-Keyシステム」をスタートさせました。具体的には活動をポイントで評価し、そのポイントを、大学のオリジナルグッズなどと交換できます。

                  【「名市大LINK topos(リンクトポス)」について】
                  平成28年度から地域活動や社会貢献活動に関わる学生団体の発表大会「名市大LINK topos(リンクトポス)」を年1回開催しており、事例発表や意見交換を行い、活動における工夫や悩みを共有するなどして今後の活動に活かしていきます。

                  学生寮一覧

                  学生寮の有無