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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  土佐さきがけプログラム

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  グリーンサイエンス人材育成コース 4年 学士(理工学)
                  国際人材育成コース 4年 学士(学術)
                  生命・環境人材育成コース 4年 学士(学術)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  (詳細はURLをご確認ください)
                  https://www.kochi-u.ac.jp/_files/00096195/CP7_tosasakigake.pdf

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  ○グリーンサイエンス人材育成コース
                   学士課程1・2・3年次においては、広い範囲の化学の基礎科目を履修し、化学の基礎力を養います。一方、初年次から専門的な研究内容に接し、同時に早期より教員と交流することにより、当該分野の研究・開発を行うための動機づけを行い、研究室内で実施されている研究に参加し、研究を行う環境に馴染んでもらいます。
                   学士課程4年次及び修士課程では、研究者としての実践力と科学者としての総合力の涵養を行います。4年次には「GS課題研究」を履修し、修士課程での「学術論文作成セミナー」のための基礎データを集積し、修士論文作成を視野に入れた研究活動を4年次に行い、修士課程ではその研究をまとめた学位論文を作成します。

                  ○国際人材育成コース
                   日本人のみならずアジア等からの留学生も対象とし、国際社会で即戦力となるグローバルな視野をもった人材を育成することを目的とします。この目的達成のため、日本人学生、中国人学生、その他の外国人学生のそれぞれに対して適切なカリキュラムを用意します。
                   外国語の会得に関しては、英語、 中国語、日本語の習得を必修とし、これらの言語を駆使することによって、アジアの多様な歴史・文化を深く体得できるようにします。また、異文化理解、異文化コミュニケーションに関する授業では、日本人と外国人の混合少人数クラスを編成します。
                   さらに、本コースでは現場での体験を重視し、3年次には、日本人学生の場合は海外協定校への留学、留学生の場合は国内留学や国内企業インターンシップを必修科目として実施し、実践力を身につけさせます。

                  ○生命・環境人材育成コース
                   ①学生が身につけるべき学習成果として、生物の生命活動とそれを支える健全な生存環境を構築し、維持するために必要となる専門的知識に精通し、それに基づく自分の考えを論理的に人に伝えるプレゼンテーション力と英語力を身につけることを目標にします。
                   ②幅広い教養を習得するために、学部や学問領域の壁に拘らない基礎教育と、実践的な体験型教育、英語理解力の習熟を促す教育を受けられる課程を構築しています。
                   ③社会的リーダーになることを目標に、生物とその生存環境における諸現象や人間社会との関係を深く理解し、生物資源の育成から利用まで幅広い分野で主導的に活躍できる能力を養います。その結果、各種試験研究機関、行政機関、高等学校、民間企業(バイオ・医薬・食品・農業・環境)などで従事する技術者、研究者、教育者を目指します。
                   ④研究実践型の高度な生命科学教育と環境教育の下で、1年生のときから専門研究を意識することによってモチベーションを高め、学習に関して高い目的意識を持つことを心がけます。そして、2年生からは様々な研究室での活動を通じて、専門的な実験技術や課題解決力に優れた研究能力を身につけます。3年生以降は、主体的に研究活動に取り組むと共に、学会活動、学外機関との連携教育や共同研究を体験することを目指します。また、大学院進学を含めた長期的展望に立った生命科学教育、環境教育を実現します。

                  ○スポーツ人材育成コース(副専攻)
                   所属する学部の主専攻について学んだ上に、副専攻として、スポーツ科学関連についての授業科目を履修することとなります。本コースの定める要件を満たすことで、所属する学部の課程を修了して卒業する際に、併せて副専攻の修了認定証が交付されます。スポーツ科学の理解と実践の学習を中心にカリキュラムが編成され、自己の競技能力の向上を基本としながら、指導力の獲得(他者への支援)及びスポーツを通した地域貢献等についても学びます。

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                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  (詳細はURLをご確認ください)
                  http://www.kochi-u.ac.jp/_files/00096126/DP7_tosasakigake.pdf

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円

                  転学部・編入学情報補足

                   他学部への転出は可
                   他学部からの転入は否

                  専攻分野

                  専攻分野
                  日本語
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                  中国語
                  コミュニケーション学
                  経営学
                  化学
                  生物学・生化学・バイオ
                  応用化学・環境工学
                  金属・材料工学
                  農芸化学
                  生物生産学・生物資源学
                  生態学
                  国際文化学・国際地域研究

                  その他専攻分野