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設置形態

課程区分

学校名

学部・研究科名(短期大学の学科名)

学科・専攻名

キャンパスの所在地

                  学位に付記する専攻分野の名称

                  実施している入試方法(複数選択可)

                  ビジネス科学研究科(博士課程(後期))(夜間)(社会人大学院)

                   
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                  教育課程

                  学科・専攻等の名称

                  学科・専攻名修業年限取得可能な学位
                  企業科学 3年 博士(経営学)、博士(システムズ・マネジメント)、博士(法学)

                  教育課程編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

                  人材養成の目的を達成するため、コース制の下で専攻分野に関するより高度で専門的な知識及び能力を修得させるとともに、当該専攻分野に関連する基礎的素養を涵養するように適切に配慮して、理論と実践のいずれか一方に偏ることない体系的なカリキュラムを提供しています。
                   特に、本課程では専門性の異なる2つのコースの教員を擁する特長を活かして分野横断的な課題を取り扱う専攻共通科目を開設し、ビジネス科学をめぐる現代的な課題への理解を深める機会を設けています。
                   また、社会人のための夜間大学院として、平日の夜間及び土曜日を基本とした開講時間帯の中に科目を合理的に配置するなど、効率的で実効的な教育課程を編成しています。

                  ⇒筑波大学では、各研究科・専攻における学位ごとの教育課程編成・実施の方針を定めています。詳しくは「大学院スタンダード」のビジネス科学研究科企業科学専攻のページをご覧ください。
                  http://www.tsukuba.ac.jp/education/gstandard.html

                  教育課程の特色(履修モデル、カリキュラムマップ等)

                  1 企業科学専攻 システムズ・マネジメントコース
                  今日の企業は、外においては経済のグローバル化、社会との複雑な利害関係、また内においては柔軟な組織構成、急速に進歩する情報技術の取り込みが求められ、これまでになく複雑かつ高度な『新たな課題』に直面しています。
                  これらの企業と社会システムの相互作用の中で生じるビジネスの諸問題を研究対象として、20単位のコースワークと6ステージの論文指導によって、有職社会人が博士の学位を取得することを目指しています。

                  2 企業科学専攻 企業法コース
                  今日の企業は、事業活動のグローバル化、社会の高度情報化、価値観の多様化等に伴って、様々な法的課題に直面しており、これらの法的課題の本質を的確に把握し、求められる解決策を提示できる人材の育成が急務になっています。すなわち、実務経験を背景とした広い視野と知識に加えて、法に関する深い専門的知見が必要であり、社会人を対象とした大学院レベルでの高度な法学専門教育へのニーズは益々高まっているといえます。
                  本コースでは、実務と研究の相互作用を重視し、国際的な視野に立って専門の研究分野を深めるという方針の下、外国法に関する研究をベースとしながら、多様な法的課題に対応した研究領域を通じて多角的視点から追及する場を提供します。

                  授業科目

                  授業の方法・内容

                  年間の授業計画

                  シラバス等

                  学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

                  学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)

                  筑波大学では、各研究科・専攻における学位ごとの学位授与の方針を定めています。詳しくは「大学院スタンダード」のビジネス科学研究科企業科学専攻のページをご覧ください。
                  http://www.tsukuba.ac.jp/education/gstandard.html

                  学修の成果に係る評価の基準

                  卒業・修了認定の基準

                  転学部・編入学等の可否、費用負担

                  転学部可0円

                  転学部・編入学情報補足


                  専攻分野

                  その他専攻分野